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井戸のところから太陽温水器で使っていたパイプを7m使って配管する。
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鉄管部分も井戸のところで今まで使っていたもので完成。 
そのうち屋根に樋を取り付けてその水を配管して排水用のためマスに流す。
その排水を川へ流すように土の中に塩ビ管を配管する。床下に転がっていた塩ビ管をもっては来てみたが、穴を掘るのはそのうちにやろう‥‥
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そして屋根をもう少し伸ばすためにもう一本柱を立てようかと計画中 
と一つのことが変わると次々にやらなければならないことが起こってくる。
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植木に水をやるだけでも上水道と同じだけ下水道料金がかかるというのは変な話であります。庭に使う水は井戸水が一番。

INFINITE SUCCUSS

INFINITE GRATITUDE


2019.03.15 春の日
甲斐駒の山頂はまだまだ厳冬で
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美しく
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わが家の小川には植物たちの芽を吹きが始まり
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庭はクロッカスよりも先に原」種の小さなチューリップが咲き出して
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10年積みっぱなしの薪を、朝からたっちゃんが軽トラック2回運んで行って
私も少し運んで割って、
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夜はメトリヒグラシクラブ あるじの誕生日の食事会へ
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主自らの料理と、そして集まった方々のケーキやお酒で乾杯
日が変わるまでくつろいだのでありました。
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INFINITE HAPPINESS


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白光について

白光とは読んで字の如く白い光である。白い光とは純潔無礙なる澄み清まった光、人間の高い境地から発する光をいう。ホワイトスピリット即ち高級神霊の光である。
現今のように汚濁に満ちた肉体人間の世界にあっては、余程多くのホワイトスピリットが白光を縦横に発して活動しない限り、その浄めを完成することはできない。またホワイトスピリットの光を自己のものとして働く菩薩心そのものの人間が沢山できなければ、高級神霊も自由にこの地球世界に活躍することはできない。何故なれば、肉体身ならぬ高級神霊が地球世界に働きかけるためには、人類救済の悲願に燃ゆる、即ち菩薩的人間の肉体を通して働くことが一番働き易い状態なのであるからだ。そしてこの地球人類の一人一人のうちにある菩薩心を、より早く、より多く、磨き出して行くのが私たちに荷せられたる天命なのである。
私が宗教者として人間指導の第一線に起ったのも、私の菩薩心にホワイトスピリットが働きかけて、天の私(直霊)との一体が実現されてのことなのである。ホワイトスピリット天使即ち守護神は常に各人の背後上方にあって、その菩薩心発現を援け、その働きを待っているのである。あなた方の祖先守護霊は、あなた方の菩薩心発現のために、全霊力を挙げて業消滅の働きをつづけているのである。あなた方の宗教心の発露はその第一歩なのである。
宗教心とは、自己が真に救われようと思う心であり、自己の本質を知ろうと思う心である。そして、自他一体観を追究し、同根異葉の本質を認識体験しようとしている心でもある。自己が救われようと思う心はやがて他人をも救おうと働く心になり、自己を知ろうという心は、人間全体を知り得る心となる。
病苦に悩み、老後を憂い、死を恐れるがために人々は宗教の門をくぐるように見えてはいるが、それは単に表面に出ている状態であって、真に彼等の心が求めているものは、魂の開発であり、永遠の生命への覚醒である。
永遠の生命の覚醒、神我の開発ができ得る迄、人間の苦悩は形を変えつつも消え去ることはないのである。
一日も早く真に救われたいと思うならば、まず自己の菩薩心を起すべきである。菩薩心とは人を救いたいと思う心である。光明心である。
真実人を救うには人間の本質を知らせなければならない。神と人間との関係を知らせなければならない。
そのためにはまずあなたが道の先達として、あなたの信ずる道にあなたの同朋を導いてやることが第一である。
それだけの深い信の心をあなた自身が強固にしなければなるまい。

2010-05-24 018









白光真宏会について


今度、会の名称が変って、白光真宏会となった。五井先生鑽仰会では、私自身が呼称するのにどうにも具合が悪くて仕方がなかったのだが、私は万事、自然の動きに任せて、事を運んでゆくことにしているので、一度定ったことは、それが自分自身に都合が宜しかろうと悪かろうと、文句はいわないことにしている。そして、またそのことが、何かの都合で自然に改まればそれでよいと思っている。自分の都合不都合で事を運ぶ癖がつくと、常に想いが乱れていて、不動の心にはなれぬからだ。宗教者は自然法爾に善き方向へ事が運ばれてゆくようになることが望ましいし、それが真の人間の生き方である筈なのだ。
今度、熱心な皆さんが、幹事会をつくって、白光真行会という名で、信徒会活動をはじめられたのを機に、自然に五井先生鑽仰会の実践活動が、白光真行会に移ってゆく形になってきて、五井先生鑽仰会が、名称だけになりはじめた。そこで、それならいっそのこと、五井先生鑽仰会を白光真行会と一つにしてしまって、新しい名称に変えてしまおうということに、何んとはなくなっていった。そして白光真宏会という新名称が出来上がったものなのである。
白光というのは、以前にもお話してあるがホワイト·スピリット、いわゆる澄み清まった光、高級神霊のことである。この救世の大光明を、真にひろまらせる会、真に宏大してゆく会というのが、今回の名称であって、皆さんの一人一人が、世界平和の祈りを、神界につながる柱として、この白光と一つになり、世界大調和の大運動と為してゆくことによって、この名称を真実に生かし切ることになるのである。
この会の特徴は、自分が今、救われながら、自ずから世界人類の平和の為にも働いていることになる、という、往相と還相、つまり、神へ昇ってゆく道と、神から救いに天降ってくる道とを、同時に行っている、というところにあるのである。それが世界平和の祈りなのである。
祈りからはじまって、祈りに終る生活の中に、すべての活動が生きてゆく真実の人間の生き方が、自然と行われてゆく、それが私たちの会の生き方なのである。
業想念と本心が、世界平和の祈りによって、はっきり区別され、業想念が次第に消え去ってゆき、個人にも人類にも、大調和した本心(本体)神の生活が顕現してくる、というのがこの会の運動なのである。


「ひびき」 著五井昌久より

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半世紀以上前の五井先生の一言一言はいまだに私の心に響いてくるのであるが、その流れを組み代が変わった白光誌は、いよいよもって読む意味を感じなくなってしまった。せめてもう少し本源の世界のひびきを伝えるものであってほしいと思う今日この頃なのである。


INFINITE EMBRACING

8時半、空太の家のための材料積んで出発。10時半に吉祥寺に到着

空太の作っている世界へ
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家には屋根もできていて、北と東うも外壁も張ってあり、
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扉も完全に手作りしていて、なかなかいいね
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2月14日に亡くなった太郎のお墓が出来ていて、線香をあげ
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そして午前中 彼岸前の静かな多磨霊園へ
紅梅が満開で
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まこっちゃんは今年、屋上の藤の花が咲いたら死ぬと言って、墓石に自分の名前をいれるスペースがあるかどうか探しながら写真を撮っていた。
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家に帰って昼をしてのんびりしてから、公園へ
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ここの梅はまだ7分咲きで、小淵沢とあまり変わらないのが不思議。
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ブルースカイコーヒー飲んで
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井之頭公園駅まで歩いて
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にっこり笑う月見ながら家に
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空太の家に明かりがついて、
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ほっとする
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リビングでのんびり
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真っこっちゃんも67歳。電動カートを買ってそれで街を走りたいと言い出し、オークションで探したりしている。大改造してのるというのも面白そう。
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0時過ぎ、風香が仕事から帰ってきて、夜中の1時半、記念写真撮って、今日は風香が一緒に乗って帰る。
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4時、八ヶ岳に帰り着いた。

INFINITE HAPPINESS



ごった返してしまったのを片付けながら
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母屋と新しく作ったベランダがつながり、そこの片づけがまた大変で、水回りも変更しようと
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手くみ井戸ポンプは、夏場に時々使うくらいでほとんど使うことがない。配管は残したまま板ごと撤去することにした。
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今までは栗の板だったのを今度は松の蔵板に変わった。こういう板のストックがあり、すぐに作り変えられるというのが、我が家の強みである。
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蔵板にはほぞ穴があるので、はめてしまえば1枚板のようになって動かなくなる。
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ぴったりはまって大きなテーブルになった。
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流しもこちらに移動する。
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毎日少しづつ変化し続ける我が家であります。


INFINITE DEVELOPMENT

INFINITE FREEDOM


2019.03.09 今宵の月
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INFINITE LIGHT



白き朝  
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昼前にはすっかり溶けて
今日はベランダづくり
ここを全部どかして
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4mの梁を運んできて、ブロックの上に置いて、水平を出し、その上に3.5分の角材を並べる。
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3mのベランダ材を並べていく  
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廃材なのでいい板を探して、母屋のベランダとくっつけて出来上がり
適当に作ったながら、母屋のベランダとぴったり高さがそろったのでありました。
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まだ母屋に積んであるいろんなものをどこに片付けるかが問題なのだけれど、
ラムが家の中からもうやめて遊ぼうというので
今日はこれまで。
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INFINITE DEVELOPMENT