2014.02.09 道をつくる
昨日のことがうそのように朝から白銀の静けさとブルースカイ
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南の入り口まで雪かきをしようと始めると
すでにラッセルした跡が付いていて驚いた。 猫かと思っていたが、足跡が大きく、狐か狸のようである。道具も何もないのによく作ったものだと感心してしまった。
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右側が人間の私の足跡  ここで360°パノラマを撮る。
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そしてこれが今日の白銀の星
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南の道まで道ができた
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朝は雪で埋もれていた車道も
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10時過ぎに除雪車が来て、そして太陽さんさんと降り注ぎ雪を溶かして、雪の壁があるもののいつもの道になった。
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真ん中に道が走る星   やはり道は大事です
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すべての生き物は道を作って生きている。その一番作っているのが人類

そして今日は日本の道

日本最大の都市である東京の知事選挙の投票が行われ、自然エネルギーに向けての舵が取られるといいと思っていたが、そうはならなかった。もはや政治の世界というものはそういうものだと気づきだした人も多いと思うが、すべての報道メディアも規制されているし、決して民意が反映するものではないのである。
ましてや、批判や非難、誹謗中傷は、意識を低下させはするが、高めていくことはできず、よりよい未来は見えてこないし、作り上げる力にはならないのである。
 この世界を調和させ、平和にしていくためには、一人一人の意識を高めていくことが何よりも大切なことで、
敵も味方もない世界、対立を超えた世界に生きてゆく道を歩んでいきたいと、
真っ白の雪をかき分け、新しき道づくりに汗したのでありました。

平和な地球世界完成に向けて祈ります

INFINITE HARMONY



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 世の中の情勢を考えていると、やりきれない気持ちになってくることが多いが、「すべては必ず良くなる」そして「絶対大丈夫』という徹底的に光明意識を出すことで突き進む。これは単なる楽天主義とは違い、今起こっている様々な問題は、すべて自分の責任であり、その責任をどのように解決していくのかと常に自分に問い、今、自分で出来ることから実践していくことで、未来の平和を実感できる生きかたである。

 原子力発電はもう動かせないでほしいと思う。そのために自分は何ができるのかと考える。まずは原子力発電さん今までありがとうと感謝。これからは、自分のできるところで頑張りますと決意。そして自宅に太陽光と風力発電をつけ、電力の自給を始める。これには結構お金がかかるが仕方ない。
そしてまだ東京電力からの電気も使わせてもらっているが、今後10年以内には、完全に電気の自給を確立していく。これは、たぶん自然エネルギー産業の加速によって、蓄電装置、インバーターなどが充実することで、もっと簡単に、冷蔵庫を持つように、より多くの人ができる世界になると思う。それとともに、電気事業の全く新しい世界が出来ていくのは確実で、それは、今まで思ってもいない世界に、電気のみならず人類全体が変わっていくと思えるのである。

 何もなかったゼロからスタートした我が家の暮らし、廃材で家を建て、大地を掘って井戸を作った。まさかその場で電気までも作り出せるのだからすごい時代である。それも10年で現実化できると見えてくれば、これは日本全体でも確実に実現できると思えてくる。これで、「絶対大丈夫」という思いが、より強くなり安心できてくるのである。

 いいことも悪いこともみなその時その時のベストな考えを時間をかけ現実化したものたちであり、やってみて悪いと気づいたときには確実に消えてゆくのである。その消えてゆくときの姿に執着するのは権力や利権にしがみついた人たちであるが、真理の世界から見れば、いいことですら、必ずや消えてゆくのであるから、それよりも早く消えるのは確実である。すべてのことは、変化変滅を繰り返しながら大調和の方向に進んでいくというのが宇宙全体の流れなのである。


 世の中、政治、経済の世界では、いまだに悪党が赤信号を団体で渡っていく。そこを見ているとどんどん引っ張られて、いつの間にか同じ穴の狢になってしまう。
政治経済、そして今ある宗教の中からも抜け出た意識。そこにある絶対調和の意識、慈愛の意識の中で善党を作り上げていくことが、これからの人類の道であることは間違いない。


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目に見えない風をとらえ、常に真正面に向かって回転する風力発電のプロペラ。風が強いと怖いくらいに回っているが
風がなければ止まっている。その素直さに学ぶべきをことを感じる日々である。



世界人類が平和でありますように


INFINITE HARMONY






2014.01.02 うつし世
元日

今日の井の頭はボートなく風もない

静かに景色を映している

一筋の風がすべてを消しさった

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うつしよは危うくはかなき世界なり

この現世(うつしよ)をしっかりとした意識で生きていく言霊



私が 語る こと想うこと 表わすことは 

すべて人類のことのみ 人類の幸せのみ 人類の平和のみ 人類が真理に目覚めることのみ

ゆえに 人類の様々なる生き方 想念 行為に対しても

いかなる批判 非難 評価も下さず

神の無限なる愛と 赦しと 慈しみ を与えつづけるのである





INFINITE PEACE



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油絵『月の番人

 すべての宗教が自我を捨て、愛深く、ともに違いを認め合い赦しの心で生きてゆけば、いつかは絶対に平和な世界が来る。唯物的な人々はたくさんいても、いつかは本心に目覚め、肉体人間を超えた、霊世界に到達する。その手助けとしても、祈りがとても大切なのだと思っている。
 お金や権力の世界が、すでに数千年続き、肉体中心の世界が繰り広げられ、なかなか霊的な文化が開けて来なくなってしまっている。
 あらゆる宗教も物質中心世界の中で我を出し切って今に至り、どれもこれも枝葉のことでもめている。私自身、小さな宗教団体の一員として小さな人間になってしまっているのではないかと、ときどき子供たちに言われて情けなくなってしまうことがある。早くすべての宗教が必要なくなる、すべての人が本心で生きていける世の中が来てほしいと切に願ってしまう。
 今の政治、経済、そして国際関係は各自が身勝手な自我ばかりを押し通す世界で、日本も軍備増強に向けて動いているようにしか見えなくなってきた。まさに弱肉強食の動物世界であり、「地獄・餓鬼・畜生・修羅・人間・天上」の六道輪廻を逆行しているかのようだ。お金と権力は修羅から畜生へそして地獄に向かって突き進む。祈りある生活は天上界へ向かう生き方。一人でも多くの人がそのことに気づき、天上世界への道を歩んでほしい。


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
わたくしたちの天命が完うされますように
守護霊様守護神様ありがとうございます
神様仏様ありがとうございます
宇宙神様ありがとうございます

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ガラス絵『ライオン椅子』

ちなみに私は

憲法改正反対

秘密保護法反対

原発廃止

森林破壊の新聞は昔から不買、そして原発推進の新聞は絶対不買

臓器移植も反対

TPPはみんなで仲良くやってもらいたい

と反対ばかりになってしまっていますが、
すべては必ず良くなるものだと信じていますので、どれもあまり関知することもありません。ただただ、手を合わせてすべての方々の天命をお祈りし、和を以て貴ぶ日本の国民としての道を歩んでいきたいのです。


INFINITE PEACE


今年最後の新月
そして2014年は新月から始まる。


INFINITE HARMONY

INFINITE GRATITUDE









2013.11.19 調和世界
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猫と暮らしている。毎日鳥やネズミを捕まえてきて食べている。毎日きちんとご飯をあげているのにとってくるのだからどうしようもない。ただ殺して遊んでおしまいの時は埋めるが、最近はほとんど跡形もなく食べてしまうので何もすることがない。
こんな凶暴と思える猫たちと、毎日腕枕で一緒に寝ている。
猫や鳥やネズミたちはいまだ弱肉強食の食物連鎖の中で生きているのだから仕方ない。
人間もその連鎖の中でトップに君臨している動物というみかたもあるが、私はそう思ってはいない。人間は、神から分かれた存在として、この地球世界を大調和させるべく生きて存在していると思っている。

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猫たちは、本来、カリカリは食べないし、ゆでた猫缶の魚も食べはしない。大体今のように人間と一緒にいることのほうが不思議なのである。毎日狩りをしてネズミや鳥を食べて生きているほうが本来の姿で、今はその猫たちにとっての大いなる変化の時なのかもしれない。あと100年も人間と一緒に暮らしていけば、ネズミを捕ったりしなくなる猫が出てくるかもしれない。そして、菜食の猫が出てくるのかもしれない。

すべては変化してゆく世界。

生きとし生けるものは肉食も菜食も雑食もいて、その中で調和した世界を作り上げてきた。そのバランスを人類が乱し、自然淘汰の枠を超えてしまいだしてきたのかもしれない。

今、本気で意識していくことは、人類は、この地球世界を大調和させるためにいるということ。

今、一人一人が意識し、すべての違いを認め、許し、愛してゆくみちをつくっていきたい。



世界人類が平和でありますように
世界の生きとし生けるものが平和でありますように
すべての天命がまっとうされますように
神様 ありがとうございます


第198回目の八ヶ岳月の国集会 8人で力強く世界の平和を祈りました。

INFINITE PEACE



8月6日午前8時15分日本中が黙祷

68年前のこの日この時間

広島市上空で核兵器が爆発した。

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写真は坂崎一さんのFaceBookよりお借りいたしました

放射能による被害は68年立った今でも続いている。

そして今、福島の原発は広島に落ちた原爆の168倍の放射能をだし、未だ収まることを知らない。

この異常な放射能の拡散は人類の未来にどのような影響を及ぼして行くのだろうか。

すべての生き物の進化創造に一役買ってくれればいいが、そればかりですむわけがないだろう。

これから起こるべくすべての出来事は、

今生きている人類の責任であり、

それは今生きている一人一人の責任である。

しっかりこのことを自覚して生きてゆこうと思う。


核兵器廃絶の祈りとともにと世界平和を祈りを続けていくことを人生の大いなる仕事として誓います。


INFINITE PEACE








 子供が1,2歳のころはテーブルにのったり、ビデオやカセットテープやトイレットペーパーを全部引っ張ったりして親を困らせていたが、今はしない。
 その頃はいくらダメと怒っても逆に親とのコミュニケーションが楽しいのか何度も繰り返してやっていた。なので怒ることをやめた。いつかはやらなくなることだし、ここはひとつ親として怒らないということを勉強しようと考えを変えていった。しばらくはかまってもらいたいのかどんどんテープをひっぱり、お客さんが来るとテーブルにのったりしていたが、「していいよ」「全然かまわないよ」という態度でいたらしなくなっていった。子供を育てるということは本当に辛抱を学び、赦しを学ぶ、そして愛することを学ぶ。
その子供たちもすっかり大きくなって、いいことか悪いことかを自分で判断できるようになり、もうひとり立ちできる歳になっている。
 何事もこの地球世界では時間がかかる。種を植え実がなるまでは時間がかかる。
 話を科学に変えてみると、仮説からはじまり実験を繰り返し実証させ、それを人類のために発展させてゆくには相当に時間がかかる。
 原子という小さな小さな物質が持っているエネルギーを最大限に活かして使おうと原子力発電が始まった。すでに半世紀以上が経って人類のために電気を供給してくれている。農薬も食料の生産には少なからずかかせない。遺伝子組み換えの穀物も大量に作られ、薬、ワクチンも人類の病気や疫病などには必要で、IPS細胞という万能の細胞を使ってこれから様々な治療法が生まれていく。すべては人類のためという所から発展してゆく科学ではあるが、それがいいものか悪いものかがわかるのには時間がかかるのである。
 時間がかかるということは人類が経験をして実感をしてゆかないとわからないからであり、その間は賛成と反対の対立はどうしても仕方ない。親が子を育てるように、神が人類を見守っているように、我慢強く見守り、赦し、愛してゆくしかない。

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私が人類のためにと考え実行できることは「祈りによる平和運動」「地球世界へのたゆみない感謝」「未来大調和の光明思想」である。



INFINITE PEACE



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全くと言っていいほど政治、経済の世界に関心がない。というか知らない。まあニュースを見ているくらいのことはわかっているが、それ以上でもそれ以下でもなく、深く知ろうという気がない。
TVの世界はほんの一部、一面だけしか伝えていないのは十分わかっている。ネットの世界ではその補足をいろいろな角度からよく伝えてくれている。どれを見てもまあそうだろうと思いながら、「必ず良くなる」「絶対大丈夫」と意識し心を込めて思っている。
 どんなことが起ころうと心を乱さず、置かれたところで淡々と自分は自分のできることをするだけだ。
 アクセサリーを作りながら、風呂の薪を割りながら、畑に水をまきながら、猫と散歩しながら
「世界中の人々が平和で幸せに暮らせますように」
「もめている人々がいたら、どうぞみんなが調和しますように」
「悲しんでいる人がいたらしあわせになりますように」
「憎しみに満ちている人がいたら、どうかその憎しみが和らぎ優しさがあふれますように」
「極悪非道な人がいたらどうか一刻も早く目覚め、反省し、本来の光輝く自分になりますように」
 ニュースは次から次に事件事故をつたえる。なんのためにニュースを見ているのか。昔は、今日の出来事を見ては、自分のところではないので良かったとか、とんでもない人がいたら、なんていう人間だと非難したり評価したりしていた。今は全くしない。このニュースの時間はお祈りの時間そのものだ。
 個人の人生、いいこともあり悪いこともある。日本の出来事もいいこともあり悪いこともある。地球世界もまさに同じこと。
 宮沢賢治は「世界全体が平和にならない限り個人の平和はあり得ない」といっていた。
 現代のニュースやネットの世界を見ているだけでは絶対に世界は平和にはならず、個人も平和にはならない。
 賢治のいう平和の概念は、戦争と平和という2元的なものではなく、絶対的平和。
法華行者としての平和とは、肉体的、物質的な世界ではなく永遠のなかで生きる平和なのだ。
 20世紀末、物質世界を席巻し、いよいよ21世紀、霊の本の国の日本人として宮沢賢治がいたら「一人ひとりの意識を限りなく高め、個人と世界全体を同時に平和してゆく道を行こう!それは感謝と祈りの道である!」そう言うように思えてならない。

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海、山、大地さんありがとう

水、火、食べ物さんありがとう

植物、動物、鉱物さんありがとう

微生物、天象、空気さんありがとう

太陽、月、地球さんありがとう

肉体、宇宙さんありがとう

必ず良くなる

絶対大丈夫

すべては完璧

大成就


「世界人類が平和でありますように」から「世界人類は平和である」に意識はすすんでゆくように





昨日も森で太い木を切っていた。
今日は、一転、春休みなので子供たち2人も一緒に都会へ行く。雨の中、談合坂SAまで水樹の運転、初心者の運転は運転する以上に疲れる。国分寺あたりから渋滞が始まり、調布インター出口で1キロ以上渋滞にはまり、20号に降りるまで1時間以上かかった。吉祥寺に着いたのは12時半過ぎ、1時から、ケアマネージャーさん、デイケア、介護用品の方など5人が来て、要介護3に変わった母の今後の方針と、これからのことを話し合い、母の介護のための介護道具を設置していってくれた。それにしても、武蔵野市は介護が行き届いた市である。
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最近はいつものことで慣れてきたが、銀行が閉まる前ぎりぎりに行く。3時シャッターが閉まりだす。続いて市役所、夕方また、銀行、裏口通用門から入って、今日の約束事がみんな終わり、雅と待ち合わせして夕食の買い物を付き合い帰ってきた。
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この町、この都会社会のありようが、今の私の薪の暮らしとあまりにかけ離れてしまっていて、この町にいると、昨日木を切っていたことが自分自身でも信じられなくなってくる。
ほんの数時間で、昨日の記憶が遠のいていくのだから強烈なパワー、磁場があることは間違いない。毎週、このギャップを半分楽しみ半分疲れて暮らす生活がすでに1年以上続き、わかってきたことは、どこにいようと自分は変わらないということ。
肉体人間として、おかれたところでやるべきことを淡々とさせていただく。やるべきことがあり、それをやれる自分がいることは幸せなこと。木を伐るのも、銀行へ行くのも同じように、好きなことでも嫌いなことでもない。ただこの肉体が健康であるからできることだと気付き、この気付きから、果してこの自分(肉体)は何のために生きているのかと・・・・たんに薪を切るために、銀行に行くためにあるわけではない。子孫繁栄のためにあるというならば、動物たちと同じように欲なく生きていけばいいのであるが、この「無限なる欲」というか、「向上心」とか「創造」の力が湧き上がってくるのは何故なのか。私の意識はいつもそこに向かって突き進んでいく。

「人間」とは一体何なのか

動物学的には霊長類「人」

霊の長(おさ)     

「万物の首長たるもの」という意味がある

まさに神そのものということになる。

何をしていようと人間は「万物の首長」として生きている

意識は常にそこに行く





全ての人が「万物の首長」=神なのである


人類皆神也




INFINITE FREEDOM







寒い2月もいよいよ今日で終わる。
家庭内のことが次々と続いた。
 24日には、長女の鍼灸師の国家試験が行われ、その日のうちに学校で採点して、合格したと連絡が入り、ほっとしていたところであった。丁度その試験の週に長男のニコンサロンでの写真展も行われていた。
写真好きの父が生きていれば何としても個展会場に行くと言ってきかなかったに違いない。そして、風香の試験も自分のこと以上に喜んでくれたに違いない。

次女も、車の仮免の試験があったり、明日はいよいよ高校の卒業式。
3女は今、期末試験。
母も、2月からデイサービスに通いだし、ようやく新しい生活のリズムに慣れ、楽しそうで元気になってきた。
みなそれぞれがんばっている。

私といえば、実家の相続のことがなかなかすんなりとはいかなかったが、ようやく先が見えてきた。
八ヶ岳にいても、毎日、東京からの電話が鳴る。どうにもこちらに意識が向かない状況が続き、自分の仕事に身が入らなくなっている。

そして今日、吉祥寺の実家から200m位の私か通ったスミレ幼稚園のそばで刺殺事件が起こった。10代の犯行らしく、か弱い22歳の女性を後ろから刺すなどということはあまりに短絡的で異常で、許しがたい。

現われてきたものを消えてゆく姿として赦し、愛してゆくとともに、世界の平和を祈り続け、一切の批判、非難、評価もしないと決めている身であるが、
肉体人間の業としてどうしても許せないものが出てきてしまう。


亡くなられた方の天命を祈り
罪を犯した彼らの天命を祈る

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たゆみなく世界の平和を祈るとともに
周りで起こっている様々な出来事に光を投げかけてゆこう

すべては必ず良くなる!
絶対大丈夫!
絶対できる!
すべては完璧!
欠けたるものなし!



世界人類が平和でありますように


INFINITE LOVE









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自由を求め
すべてを自分で決め
生きてきた
暮らしてきた
そう思っていた

そして
志を同じくする仲間と
協力し
この世を
明るく楽しく
生きてゆく
暮らしてゆく
それでいいのだと思っていた

しかし
ある時、突然
それは、すべてを自力でやっていたころ
畑から大きな石を掘り出して一人で動かしていたときに
大いなるビジョンが
我が内なる世界から湧き上がってきた

自分の自由から世界の自由へ
世界の自由から無限なる自由へ
自分の平和から世界の平和へ
世界の平和から無限なる平和への道
その1本の道がはっきりと現れて
その道だけになってしまった
それは大いなる新しい人生の始まりであった
目には見えぬ道の上
多くの出会いに導かれ
想像超えた暮らしが続いている。

この道の上で
平和と自由
愛と調和
光と喜びの
無限なる世界を
死ぬ瞬間まで紡ぎ
歩いていこう
それが今の自給自足の道
いのりある暮らし
調和の道

すべてがよくなる暮らし
すべてが大丈夫な生き方
成就する道




INFINITE PEACE





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すべてはかならずよくなるプロセスであると信じる。

今の科学技術はどんなものであろうと何かしら害がある。
便利な車も毒をだしながら走っている。
飛行機などはとても便利で世界中にあっという間に飛んでいけるが、その間に出すごみは地球を汚し続けている。
科学技術のほとんどが、この地球にふかく眠っていた鉱物によって作り上げられている。
今携帯電話は、技術開発のために様々な希少な鉱物を使っている。コンゴ民主共和国から産出されるタンタルという鉱物によって小型化が進み、今の携帯が出来ているのであるが、このタンタルをめぐる紛争によって多くの人が苦しみ死んでいる。
これはダイヤモンド、金などの希少鉱物も同じである。

豊かで便利な生活には多くの人の命がかかり、
その命のうえに今の日本の文明が栄えているのである。
そのことをしっかりと考えて、地球世界のすべてに感謝して生きていきたいと思う。

今ある科学技術はまだまだ不完全であることを知り、その恩恵を預かっている人達は、そこまでにかかった多くの人(鉱物を掘り出したりや生産している 人)に感謝し、そしてその鉱物に対しての知識と、人間とのかかわりを知り、鉱物への感謝の心を表してゆきたい。

どんな食べ物でも過ぎると毒になる。鉱物もしかりである。いかに調和させ、この地球が平和になっていくように使うかが21世紀の人間の道である。

科学と宗教が一つになる道がどうしても必要であると思う。


今起こっているすべてのことは意味がありすべてはよくなるための過程である。
そう信じている。

そして、感謝一念で生きて生きたい。



世界人類が平和でありますように



INFINITE HARMONY



2012.10.02 白光に吠える
宇宙究極の光
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今を末法、末世の世の中と言ったり、マヤ歴は今年までしかないということで、新興宗教の教祖や預言者が、これから起こるであろう食料危機や、災害に対しての不安をなくすために、備蓄せよといい、大都市から離れよという。それはもう20世紀末からさんざん言われていた。そしてついに白光の会長までもが備蓄せよと言いだした。会長自身が農のある自然の中、地域で助け合っていく暮らしをしていれば、このようなことは絶対に言わないことであろう。 
「備蓄」というよりは「本気で大地を耕し自給していきましょう」といい、「大都市から離れろ」というよりは「自然の中でつつましい本来の暮らしを出来る人たちはしていきなさい」といい変えてほしいと願っている。

今まさに日本人の意識が問われている時に、あらゆる資源を世界中から集め、世界でも類を見ない人口密度の大都市東京を作り上げた日本の、その一人一人の意識と、そして、祈り続けてきたものたちまでが、もっと備蓄するという物質意識に覆われることは、なんとかなしいことだろう。

地球世界にすべてを投げ出し、無一物になるほどの覚悟の意識と、

人々が神様の姿を一日でも早く現しますようにという祈りこそがいま必要に思ふ



地球の安寧と世界人類の平和のために
人類の意識の目覚めのために

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように

守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます

五井先生、昌美先生ありがとうございます




成就


無限なる感謝




 民主、自民の代表選挙があるらしく、TVでは立候補した人が自分の意見をいっている。
民主党の4人の代表は原発を2030年までになくそうという考えは一致している。それに引き換え自民党の5人は、原発をなくすなどというのは、エネルギーの面でも、雇用の面でも無責任な話であると言っていた。世の中、政治的な問題も様々あるが、今は、原発を廃止することが、日本の最大の命題であり、新しきエネルギー政策のもと国民すべてがこの国難に臨むことこそ日本を一つに出来るとともに、世界をリードできる道だと感じている。いまだに原発は必要だとのたまい、強い国日本と、まるで軍国主義を思い起こすような過去のやり方を復活させるやり方では、どう考えてみても反省のない党であるといわざるえない。
 私はあまり批判したり非難したりするのは好きではないが、自民党の原発推進はあまりに反省のない党だとしか言いようがない。大体どちらの党が与党になっても、政治の世界だけではどうにも先に進まないことは、国民すべてが分かっている。21世紀は、国民一人一人の意識が国家の行方を決め、そして人類一人一人がこの地球の未来を決めてゆく時なのである。
 エネルギー問題に対しては、国民一人一人が新しきエネルギーにシフトするために、真剣に自分のできることを実践し、その上で政治が政策でバックアップしてゆけば、必ずや原発はなくなり、そして、核のゴミをもなくす科学が出来るに違いない。

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人間は常に何かを創造し、新しき世界を作りだしている。これからは、すべてを調和させる政治、科学、芸術の道を突き進んでゆくしかない。21世紀、それをリードしてゆくのが日本人であると信じている。



INFINITE CREATION

INFINITE LIFE

INFINITE HARMONY



20世紀、戦争の世紀、
敗戦の中から物質世界で頂点を極めた日本

そして21世紀
日(霊)の本の国、日本
いよいよ本気で霊なる世界を世界に広めなくてはいけない

物質的世界のことは周りの国々に任せ、大調和の精神を世界にひろめる時に至ったのである

次々と日本に押し寄せる大変革の試練

地震、津波、原発事故、そして次々と隣国から領土問題を迫ってくる

すべては過去世からのたまりにたまった過てる想念世界が吹き出し、今、現われて消えてゆく時の姿

これらのことを調和の精神と、協調の精神で越えてゆく

愛と赦しと祈りで越えてゆく

不思議なくらい美しく超えてゆく

それが21世紀、目覚めた日本人の道


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大調和精神を世界に発信してゆく




INFINITE HARMONY



2012.07.15 原発「ゼロ」
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2030年の発電に占める原発の比率について「ゼロ」「15%」「20~25%」の3つの選択肢が示された。この3案の中では、15%案が「徐々に減らす」案とメデイアでは紹介されている。しかし、2030年に15%と言うだけで、その後ゼロに向かうというわけでもない。しかも2030年まで、使用済み燃料からプルトニウムを取り出す再処理や高速増速炉「もんじゅ」は両論併記で、膨大な費用をかけて研究開発を継続させる案となっている。これでは「徐々に減らす」案ではなく、原発事業継続案なのだということをはっきり知る必要がある。
 福島原発事故の被害の現実をしっかりと踏まえれば、どんなきびしい世界がこようとも、「ゼロ」にしなければならない。
原発継続、推進の「15%」「20~25%」は全く選択する意味を持たないものである。
 21世紀の日本人の選択は原発「ゼロ」、そして新しいエネルギー世界を作っていくと宣言してゆくことであることは間違いない。
 ただ、そこに移行してゆくにも、日本のような民主主義の国では、独裁的な国と違って、決めたことがすぐ出来ず、どうしても時間がかかる。これから20年かけて変えていくということで2030年をめどにしているのである。なのでそれまでは原発もちょこちょこ稼働してゆくのだろう。稼働する原発が故障なく発電し、そして止まっていき、熱エネルギーがほとんどなくなる日まで、しっかりと見守りつづけていきたい。
今やめることを決めても、原発跡地に植物が生え、公園として遊べるようになる日が来るのは22世紀になってからのことになる。まだまだ先の話だ。

とにかく選択は、原発を2030年までに「ゼロ」にし、新しいエネルギーにシフトしていくことである。


INFINITE ENERGY



2012.06.30 紫陽花に祈る
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この世では、何をするにも時間がかかる

何処に行くのも、
物を作るのも、
生まれることも、
死ぬことも、
何でもかんでも直ぐには完成しない。
やたらと時間がかかる。

 人を殺したりだましたりと、悪いことをしたのがはっきりしているのに、裁判がなんだかんだと続きなかなか刑が確定しない。全く時間の無駄であるが、これがこの世のやり方。

  私は世界人類の平和と地球の安寧を祈り続ける「祈りによる平和運動」を人生本来の仕事として生きている。この平和運動の大切なことは、この世のすべての責任は 自分自身にあるという自覚と、光明思想そのもので、すべては必ずよくなるという信念を持って生きていく生き方。
この信念のもと、この世を見渡せば、 いいことも悪いことも現れ変化し必ず消えてゆくのだから、その消えてゆく時の姿を心静かに見守り、祈っていくことである。
 見守るという行為が消極的だという人も多いが、ツバメの子育てを見守り、植物の成長を見守り、子猫の成長を見守る、一人旅に出かけるという子供の旅立ちを見守る。心配だからと 巣を安全なところに移したり、せっかく伸びてきた朝顔の蔓をこっちのほうがいいとと引っ張ってみても、子供の旅にも親がついていったのではかえって成長を 妨げるばかりである。

 見守るという行為は心配することでも、お節介することでもない。
光明の言霊が祈りに高まり光となって世界中に響き渡るほどのエネルギーに満ちた行為そのもの。
 「絶対出来る」「絶対に大丈夫」「すべてはよくなる」「完璧」「素晴らしい世界」「輝かしき人生」・・・・生きる力そのものになって多くのものと共鳴し、協調しあいながら成長してゆく行為なのである。

 今はまだ、原発再稼働、脱原発、原発推進、核武装、金儲けとそれぞれの意見が違っている。原発がいいことなのか悪いことなのかを裁判をしたとしても、この世ではお決まりの時間がかかる。20年先の2030年くらいまでは、しつこく原発問題が続いているであろう。この世では仕方ないことなのだから、私はたゆみなくなく平和を祈り続け、見守ってゆく。

 世界が調和し平和な地球になった未来に、原発はないのだから

 つまりは時間はかかるが消えてゆくのである。その消え方として、大きな事故が起きてなくなるよりも、出来る限り痛み少なく減っていってほしいと願うばかりである。人類の意識が高まりそれぞれの原発のスイッチが自然にオフになっていくことを望むばかりである。
そのためにも祈りによる平和運動を一人でも多くの人たちとともに続けてゆきたい。

ウランさんありがとう、
原子さんありがとう
発電所さんありがとう
電気さんありがとう

原発にかかわる(推進派、反対派)すべての人たちが平和でありますように
日本が平和でありますように

無限なる自由
無限なる愛
無限なる光
無限なる調和
無限なる叡智
無限なる許し
無限なる包容力






日本の原発による発電はとまっているが、当の原発は、ウランがいまだに膨大な熱を出し続けている。運転している時に比べれば、停止後1時間で1%にまで下がるが、100万KWの発電だと、原子力の熱エネルギー効率が30%なので、およそ300万キロワットの熱エネルギーを出しているということだから、1%といっても3万キロワットの熱を出し、100日たっても0,1%の3000キロワット出している。そして3年で300キロワットにまで下がってくる。ここまで下がればなんとかなりそうな気もするが、とにかく凄いエネルギーをもっていて、停止中といっても、停止しているわけではなく、3年は目を離せないということである。
 
去年7月に行った泊原発、2012年5月5日、これが止まり日本の原発がすべて発電を停止した。
この泊でとまるということがとても私には響いて来る。
s-2011-07-24 215


去年12月に行った浜岡原発は、政府の要請、というより管総理の独断なのか、2011年5月6日に緊急停止させられた。今は津波に立ち向かう防潮堤を作っているのだと思うが、もうここでの発電は絶対に無理であろう。
s-コピー ~ 2011-12-15 138


経済的なことで、運転再開をしていかないと、すべての電力会社が破綻し、それはつまり日本の経済の破たんにもなりかねないというようなことで、仕方ないといった意見が出ること自体、全く持ってナンセンスで、話がすりかえられてしまっている。
安全を最優先に考え脱原発、そして21世紀世界の省エネルギー、再生可能エネルギーの道で日本が世界をリードしていくしかない。
そのために、日本全体が貧しい生活に落ちたとしても、この志こそが日本を復活させ、世界を調和させていく力となり道だと思う。

政治においての力はすっかりなくなってしまっているのかもしれないが、最近の菅元総理のブログは、エネルギーにおいての日本の道をきちんと示してくれていると思う。





「 地球天国の創生 」    五井昌久

地球世界をこのままにしておいてよいのか
日本をこのままにしておいてよいのか
輪廻の歴史が大きく地球を壊そうとしている今なのに
一人のキリストを待っていてはいけない
イエスの再臨を待っていてはいけない
あなた方の一人一人がキリストになって
この世界を守り通さなくてはいけない
地球が崩れかかっている音が
あなた方には聞こえないのか
日本を救い地球を救うのは
一人の偉人でも聖人でもない
地球を救うのは一人一人のあなた方なのだ
聖者賢者はただその中心者として指揮をとる
何も難しいことではない
あなた方の想いを宇宙の法則に合わせること
ただそれだけで地球の崩壊は救われる
いかに世界中が正義という旗印の
平和という軍旗を掲げようとも
お互いが戦争の方向に歩みを向けているようでは神のみ心に合うわけがない
私たちは争い心を消えてゆく姿として
戦争という方向とは全く無縁の
世界平和の祈りという
宇宙大法則に合わせた大調和の道を
ただひたすらに進み続けているのだ

国防という名の武力の時代はもう過去の歴史
守るも攻めるも武器を持つことにかわりはなく
戦争の道であることにかわりはない
これからの世界は武力のいらない世界
国を守る力は純粋そのものの平和のこころ
真実地球を傷つけたくない徹底した愛の心
その心以外にもう地球を救う手たてはない
人類進化は争いの心を捨てることによって大なる飛躍を遂げる
平和の大化学は宇宙法則に基づいた叡智によって生まれる
その誕生こそ地上天国創成の礎石ともなる
北風が外套をぬがせるのではない
太陽の愛がすべての心を開かせるのだ





地球の安寧と世界人類の平和のために、
いま 「いのり」 「いのる」

INFINITE LOVE


日本には原発は絶対いらないことを実感できると思いますので、ぜひ見て下さい。

2011年世界の地震の分布図
を1年間通して視覚、聴覚でわかりやすく表しています。



これが2011年日本の地震の分布状況です。



日本が世界中の地震を引き受けたという気がするほど、本当にすごい量の地震に見舞われています。
はじめは線香花火のような弱弱しい地震が各地で起きていましたが、311、とてつもないエネルギーとなって、集中的に襲ってきます。この地震、誰が予想できたでしょうか。していたというのでしょうか。この映像を見ていると、日本にいる限りどこで大きな地震が起こっても仕方ない気さえします。

どんなことが起ころうとも、皆で協力し生きてゆくことを世界に示してゆくのが、日本人の使命なのかもしれません。
原発さえ停止していればどんな地震が来ようと何とかなる自信があります。
2011,311の教訓として、原子力発電はもう絶対に事故を起こしてはならないものですから、今年の4月に54基すべての原発が止まります。どうかそのまま日本のすべての原発が停止し、廃炉となってくれますようにと思います。
今すでに2基しか稼働していないのですから、原発はいらないことは多くの人が分かっていることです。しかし、代わりの化石燃料を燃やす発電も減らしていかなければなりません。
そのためにも、一人一人の節電に対する意識が大切です。
意識が高まれば、簡単に各家庭で20%は節電でき、そして、省エネの電気製品や自家発電にしていけば30%は削減出来ると思います。

これは、日本人が未来に向けての絆として大いに頑張るところでありましょう。


INFINITE ECOLOGY




2月も中旬、今日は雪が降るものの、すでに寒さも峠を越え、いよいよ春が見えてきた。
甲府では日本一早く、温室の中モモの花見が始まり、わが家のヒヤシンスも咲きだした。
これはまさに春の香り。
s-コピー ~ 2012-02-14 002

それにしても水の中、白き根のほうがよくぐんぐんと伸びてきている。
土に生える植物たちのほとんどが地上部よりも地中に伸びる根のほうが大きくなるのかもしれない。
s-2012-02-14 007
人間がよく見て知っている地上部と同時に、
地中の見えない世界があって、形は違えど同時進行で成長し存在しているということであり、それぞれのところでそれぞれの役目をきちんと果たしているのが本当の世界である。

人間の世界も見える世界と見えない世界があって、ほとんど見える世界のことで覆われてしまっているが、見えない世界のほうもきちんと理解していかなければならないと感じている。




世界人類が平和でありますように

無限なる調和



2012.02.11 建国記念日
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今日は日本の国が起こったという記念日である。

この建国についてはいろいろと理由があるだろうし、意見も分かれるところであるが、
今 日本人としてこの国のあり方とこの国の未来を思うにはもってこいの日であるとおもう。

この地球に生き、日本国 日本人として生まれたということの意味をしっかりと感じて生きていかなくてはいけない。

日本は、国王や法王ではなく、天の皇がいる国である。

本当の意味の天皇の働きを表わさなくてはいけない国なのである。

天の皇のもとで人間として働くことこそが日本人の天命であると思えてならない。

つまり日本人の役目とは、

大調和の原則である神の御心を表わすことであるということ。

少しわかりやすく言えば、

宇宙法則という調和の波動を世界中に流すということ。

もしくは、国家、民族、宗教の不調和をなくし、平等な世界を作るということである。

これが日本国の天命であり、日本人としての生き方。

21世紀

日本人として調和した地球のビジョンをしっかりと持って生きていきたいと思う今日である。

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