4時半小荒間にある小さな日記へ
ここのドームハウスには子供たちがピアノを習いに10年くらいは通ったところだ。


今は、ドームハウスの奥に建てたログキャビンでカフェをやっている。そのカフェで、佐藤文幸さんの映画『蛭子』の上映会に招待されて行ってきた。
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それと佐藤さんの「色鉛筆画展」もやっていた。
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佐藤さんは、ある時は七色唐辛子売り、ある時は長靴修理屋さん、そして、絵描き、映画のプロデューサー、先生でもあったりして、そして今後は影男として、身長190cmある細身の体で、真っ黒の服を着て顔も黒くして神出鬼没で八ヶ岳に出没する予定である。
映画は、今作ったデジタルの編集ながら、人と空気は70年代のアンダーグラウンドそのものでそこで止まったままの時間であり、全編に流れる音が郷愁と時の流れを感じさせてくれて、私はおもしろく見せてもらった。
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映画終了後のパーティ。9時過ぎまで笑いに笑って終わったのでありました。
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わが家にお帰るといい月が雲間から現れて
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INFINITE PEACE


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