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昨日来た廃材の柱や梁を玉切りにして、これは全く乾いているのでそのまま今年の薪に燃やそうと思う。
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手前に山積みの木端をまず運んで積んでいく。
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風呂の薪のところに積む。だいぶいっぱいになってきた。
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次に玉切りしたのを運ぶ
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日輪が現れた暖かな日
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あと少しで空っぽになるところでまたいっぱいになった。この薪は、松ばかりで軽く燃えてしまうので3月いっぱい持つかどうかである
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昨日来た廃材はほとんど片付き、あとは長めの木端と竹が残っているだけになった。
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5時、幻日が現れた
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雨に当てないでほとんど片付けられたのでほっとして、まだ明るい時間に五右衛門に浸かる。
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木のエネルギーで家を暖め、風呂を沸す生活を1989年から続けているのだから、もう当たり前の暮らしである。ここ10年くらいは、薪も廃材を使うことが多くなってきて、ほとんど運んできてくれるので楽してるというかんじである。ただ何が来るかわからないので来た木を風呂とストーブにより分けるというのが大変なくらいである。
こうしていろんな廃材をもらえるというのは、薪ストーブと五右衛門風呂の二つを使っているからで、今回のような木端ばかりだととても薪ストーブには使えないものがほとんどである。今回はどちらかというと五右衛門風呂用の薪がほしかったのでとてもうれしいのでありました。



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