2016.10.02 新しき世界へ
兄が1年ぶりに来ているので、今日は富士聖地の特別行事を休んで長野に出掛けていて、家に帰ってきたら永留さんが亡くなったと電話がかかってきた。朝9時半くらいに長坂から須玉に下る高速の上り車線のS字カーブで壁に激突したそうで、まさに富士の行事に行く途中で、なんとも悲しきこと、そして信じられないこと。
1994年からずっと一緒に富士聖地に通った友でありまして、楽しきことも嫌なこともある中で共に成長しながら、これからは、本当の意味で自由と平和の世界を生きてゆける仲間と思っていました。

永留さんの思い出
1990年代はいつも半袖で、真冬の氷点下の中でも半袖で笑っていた。
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そして、いつも歩きで、小淵沢の我が家から標高差600m、距離18キロある自宅までもいつも歩きで行き来していた。

21世紀になってようやく冬には長袖を少し着るようになり、2010年過ぎて、車を手に入れてからは普通の人間の暮らしになってきていたのだけれど、その車に乗って亡くなってしまった。
免許をとったのも40代後半で、車の事故も知っているだけで3回あって、そのほとんどがオーバースピード。レンタカーでカーブの雪道で横転、友達のワンボックスで国道141の下り坂でトラックを抜きにかかって横転、廃車、レンタカーでダートの峠道で脱輪、そのほか駐車場でベンツにぶつかってみたり、小さいものも結構あったなあ。今回の事故もやはりスピードの出しすぎなのだろうと思ってしまう。

山もよく上っていたっけ
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ここは永留さんのおすすめのポイントでよく行ったな
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いつも富士聖地ではこの服を着ていたなあ
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どんな寒い時でも、防寒着は来ていなかった
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お寺や神社で世界平和の集いをいっしょにいっていたなあ
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清里の森でも毎月集まっていたのも終わってしまって
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我が家に来たのは今年の6月の月の国の集会で来たのが最後でありました。
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肉体人間としての3次元世界の懐かしき思い出です。

今まで楽しき世界をありがとう

今は次なる世界へ向かって進んでいることでしょう。

行ってらっしゃい

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように
永留さんの霊界での天命がいち早く完うされますように
守護霊様ありがとうございます
守護霊様ありがとうございます


無限なる命永遠なる命

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