2016.09.22 石舞台古墳
朝は雨がぱらついていたが、ホテルを出る8時にはすっかりやんで、青空が出てきた。
石舞台古墳はまだオープン前で、
飛鳥を一望できるところで休憩
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彼岸の中日 秋分の日 本当にいたるところに彼岸花が咲いている里
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8時半、石舞台古墳
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この石  このオブジェ 
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1500年くらい前のこの遺跡  十分なほどの気持ちは満ち足りた。
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犬養万葉記念館に車を止めて、ひかり子と私が厄年になるので厄除けのお寺、岡寺別名龍蓋寺へ
なぜか鳥居をくぐり
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結構な上り坂
20分くらいで山門に着いた
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厄除けの護摩木に名前を書いてお参りして
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奥の院まで登って石窟の中の弥勒様お参りして
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小さな3重の塔見て厄除けの鐘をついて・・・・開山堂・・・・
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このお寺、鬼瓦が何とも飛鳥の時代を感じさせてくれました。
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街まで降りてきて、犬養万葉記念館で休憩。
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「道の辺(へ)の 壱師の花の いちしろく

    人皆(ひとみな)知りぬ 我(あ)が 恋妻は 」   入口の灯篭に書かれていた歌
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この壱師の花というのが今咲き誇る彼岸花ということで、ただ、数の少ない白いほうのことと教えてもらい、少し万葉の世界を感じながら次なる世界へ。

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