新興宗教団体、其れも小さな小さな団体。ただ世界平和一念で突き進んでいる「白光真宏会」の今日は、まつりごとの日。
若きリーダーが泣き叫び、雄叫びを発し、皆がそれに続いていく。土砂降りをもろともせずに、その中に入りこんでいってしまう状況は、部外者の人が見たら、やはり宗教団体は変なものだと思うのは自然であろう。私自身の中にもこれが神性なることのために行っているのだろうかと感じるところでもあるが、今日の天象がまさにそれを現していたのだと思い、参加できよかったと納得している。

1998より「みたままつり」から「歴史の浄め祭」へ
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2006年より「歴史の浄め祭」から「地球黎明祭」へ     
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2009年次元上昇しての本当の意味では第1回目「地球黎明祭」
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「みたま祭り」から1998年に「歴史の浄め祭」に変わり、2005年からは「地球黎明祭」となって、2015年に、「神性復活 地球黎明祭」と名前は変わり続けている。
きっとこれからも変わり続け「神性復活祭」「神性祭」などとどんどんと前向きになっていくのかもしれない。
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しかしやっていく行事の中心はみたまへの感謝。自分たちの亡くなった縁ある方々への感謝であることに変わりはない。毎年変わらず、みたまを持った方々が入場してくると、亡くなった父、母、エディさん、妻の父の姿が走馬灯のように次々と思い起こされてきて、涙があふれ、本当にありがとうという言葉で一杯になる。

今日は、富士は隠れたままで、途中、雲間から太陽が10分くらい強烈な光を降り注いだ後、雨が降りだして、それも土砂降りとなって、そして小やみになり終了。そしてまた土砂降りの中車へ戻ったのでありました。
この天気の流れがまさに今日の行事そのものであったように思いました。今日は初めて会長がいない大行事でありました。

INFINITE GRATITUDE

INFINITE PEACE



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