安野光雅の世界展へ
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我が家にも旅の絵本やABCの絵本などがある。
ここでの展示は、野の花と信州風景、それと画家になる始まりのころの不思議な絵が並んであった。
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ミュージアムは展示作品を撮ることができないのが残念である。まあ、このミュージアムは安藤忠雄の建築、ここは外回りを歩くのも楽しい。
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古代の遺跡か
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要塞かはたまた
これから家が建つその布基礎か
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そしてここのミュージアムで一番意味深く感じるモノリス
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切って貼ったようなモノリスと雅
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モノリスに上ると八ヶ岳とミュージアムが眺めることができるのだが、すでに意味の分からない廃墟に変わってきているところがまたいいね。
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松原湖神社へ
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この神社の御神木のサワラの木 天まで届くように丸いうろの穴が開いていて、そこに星が通る時には昼間でも周りの明るさに左右されないので星が見えたりするのです。 
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静けさの中で一休み
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ギャラリーTRAX 角田純展 月と火星の間が短いとき へ
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3次元と2次元の間で
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昔の点描のころの思い出を角田氏が話してくれた
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角田氏は今、大学教授でもあり、ギャラリーTRAXが始まったころの空太は6歳くらいで、今は写真家となっているのだから時の流れと、変化はすごいものである。
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6時過ぎ、家に帰り着き、空が焼け平和に終わってゆく。
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INFINITE GRATITUDE

INFINITE FREEDOM





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