暖かな日差しの降り注ぐ昼下がりから、外のテラスでじっと作って、いつしか日が森に隠れ・・・・・冷たき風が吹いてきた。

つるつるだった桑の木の棗を自由に刻んでいって、
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蓋に『水』『心』と刻み
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月と太陽と光、川の流れ、植物・・・・・・思いつくまま
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もうこれ以上刻むところがなくなって、これでおしまい。あとは時が磨いていってくれて完成。
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小さな世界ながら、彫りがいがありました。

INFINITE FREEDOM

INFINITE CREATION



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