2014.04.13 のろしと日輪
長男空太が帰ってきて、三女ひかり子も家にいたので一緒に家周りの草や落ち葉を燃やした。
縄文のころより変わらないのろしが上った。
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少し置きっぱなしの木も片付けてきれいになってきた。火を燃やすというのはいくつになっても楽しい

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終わると西の空にうっすらと日輪がかかり、

次女水樹がのろしにこたえてわざわざ塩尻から仕事を終え「会いたいよー」と言って六時過ぎにやって来た。そして九時帰って行った。

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のろしは「私はここにいます」という昔ながらの合図

みんな煙だらけになって身は浄まり、そして煙くさいと五右衛門につかって身も清まった日になった。




INFINITE FRESHNESS




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