2013.04.10 日々淡々平凡
毎日の暮らし
平凡にこなしてゆく
水仙がどんどん咲いてきた。
s-2013-04-10 006

その上にあるハンノキはいまだ冬の枝ぶりでなんとなくホットする。
s-2013-04-10 007

あっという間に夕暮れ
風で吹き飛んでいたシートをきちんと縛りなおす。
気が付けばどこもかしこも吹き飛んだあとのようで、でも元がどうなっていたのかわからない。つまりはどこもかしこもきちんとしなさいということ。
まずやらなければいけないのがアカマツの薪割り
長女がやると言ってくれたので始めた。
s-2013-04-10 013のコピー

ほとんど割って積んだ。
s-2013-04-10 029

6時半 だいぶ日も長くなってきた。山からの冷たい風が吹き、日が暮れてゆく。この時間、五右衛門ぶろの煙がありがたい。
そして、子供たちとともに過ごせることは本当に貴重な時間であるとしみじみとおもう。
s-2013-04-10 040

INFINITE HAPPINESS







Secret

TrackBackURL
→http://tukinonini.blog33.fc2.com/tb.php/1710-aed7ea6d