2013.02.03 究極の光
本来は一番寒い時期の、それも節分という区切りの日、
思いのほか暖かく、野外での行事も震えることなく、それは、それは嬉しく、素晴らしい日でありました。

我が家から出発するとすぐ部落の道に出る。そこからの富士
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そして西には甲斐駒と月が出発を見送ってくれて
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聖地の手前、反対車線に、先月に続き狸が轢かれていた。土手に運び埋葬した。すべてが凍り付いているので掘ることはできない。草と枯れ枝をかけるしかできなかったが、狸の目は微笑んでくれていた。
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11時、行事が始まる。
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私が語ること、想うこと、表わすことは、すべて人類のことのみ。人類の幸せのみ。人類の平和のみ。人類が真理に目覚めることのみ。
故に 人類の様々なる生き方 想念 行為に対しても、いかなる批判 非難 評価も下さず
神の無限なる愛と赦しと慈しみを与え続けるのである。


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肉体エネルギーを相当に使ったようで、配られたキャラメルが細胞にしみわたる。

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八ヶ岳に帰り着くと南アルプスに日が沈み、輝く虹が立ち上がり、迎えてくれた。
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その光はちょっとないくらいに強烈で、
究極に光を見せてくれたように感じたのでありました。
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INFINITE GRATITUDE




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