2012.11.04 梁の明かり

廃材の山から次々とできてくる
これも梁
柱と同様に、長い間、家の構造材として家を支えていた木であった。我が家に来て5年、雨ざらしにしてあった木の朽ち出したところを削り、こんな形になってきた。後はここに電球を入れるための配線をする。それがめんどくさいことなのだ。
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梁として組んであったほぞ穴に明かりがともる日も近い
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もの作り、いつも感じるのは、このほかにも同時進行で作っているのだから、一人でやっていると手が足りない。だからと言って人に頼むのもいやなのだから、奥の手の分身使ってやっている。そんな感じだ。
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INFINITE CREATION



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