2012.08.28 廃材分別整理
朝、同じ部落の方がもう薪はいらないので持っていってほしいといわれて、軽トラック一杯取りに行った。蔵の横に20年くらい積んであった桑、桜、楢に杉などであった。次々と薪の話が出てくる時期になった。
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空を見れば、雲高く、すっかり乾燥した空気に秋をかんじる日であった。
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廃材の分別整理は今日も続く
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板ものはここに
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360cm以上あるタル木を分別して
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さん木を置き、きれいに積み直す
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川のせせらぎ、少しさみしそうな蝉の声、鳥の声、風をかんじる木陰、陽射しが移り変わってゆく中で、今、置かれたところで必死に仕事をする。途方にくれると風が癒し、川の水が汗を流してくれる。
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自然の営み、
生きとし生けるもの
すべての働きに
無限なる感謝

INFINITE LOVE


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