私の道

太陽系第3惑星地球、その中の日本

なんで日本人に生まれ、何のために生きているのか。

これが私の人生にテーマであり、そして疑問であった。

これを小気味よくわからしめてくれたのが

五井昌久先生の「人間と真実の生き方」であった。

この教えをただひたすら行事てゆくのが私の道である。

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人間と真実の生き方


人間は本来、神の分霊であって

業生ではなく

つねに守護霊、守護神によって守られているものである。

この世のなかのすべての苦悩は

人間の過去世から現在にいたる誤てる想念が

その運命と現われて消えてゆく時に起る姿である

いかなる苦悩といえど現われれば必ず消えるものであるから

消え去るのであるという強い信念と、今からよくなるのであるという善念を起し

どんな困難のなかにあっても

自分を赦(ゆる)し人を赦し

自分を愛し人を愛す

愛と真と赦しの言行をなしつづけてゆく
とともに、

守護霊、守護神への感謝の心をつねに想い

世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば

個人も人類も真(しん)の救いを体得出来るものである。




世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命が完うされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます



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