2012.04.02 鉱物に感謝
私の住んでいるところは標高840m、ここから30分で、標高200mから1500mまでを自由に動きまわれる。
冬から春へ、そして晩冬から初夏へと、そしてその逆に春から冬へと季節を自由に感じることが出来る。
こんな標高差を難なく移動できることは、車のおかげである。
その車はほとんど鉱物で出来た道具、それを動かすガソリンも鉱物。
1リットルで1トン以上あるものを10キロ動かすことが出来る液体はまさにエネルギーの塊である。
ガソリンが今までになく高く1リッター150円もするが、自動販売機で売っているジュースや水が500ccで150円もするのだから逆に安いと思ってしまう。
この液体エネルギーは地球の体液そのもの、水と同じように無駄に使うことは出来ない。

本当に私たちを助け、生かしてくれている

鉱物に感謝しよう

携帯電話、コンピューター、冷蔵庫、洗濯機、レンジ、ボイラー、テレビ・・・・・見わたせば何もかもが鉱物によってできている。

鉱物に感謝しよう

着ている服さえ化学繊維は石油製品である。
あらゆるものに変化することが出来る石油は、元は生物の死体 、有機物である。
自然のものである。
ナチュラルなものである。
それは、地球の体液そのものである。

鉱物に感謝しよう

地球に感謝しよう
無題xdvxvxv



こうぶつさんありがとうございます


ちきゅうさんありがとうございます




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