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南アルプス市にある1782年に建てられた安藤家住宅
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かやぶきの大きな1階屋
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ここがこの家の本来の入り口
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でも勝手口の土間から入場料払ってはいる
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勝手口の天井は吹き抜けになっている
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ひな祭りというのでお雛様が飾ってあるが、さほどという感じで
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当主の部屋は天井も高い。どこも木が太く丈夫に作られているという感じの家、でも大黒柱がなかった気がする。
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建具もみな太く丈夫そうなつくり
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広い庭のひときわ立派な松がそびえる
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離れの茶室へ続く
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茶室より庭へ降りて池を一回り
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小山も作ってあって、広い庭であります。
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国の重要文化財ということで管理も行き届いてはいる建物でありました。
今日は平日ということで人もいなく静かな佇まいで、ゆっくりできました。

INFINITE PEACE


2019.03.02 子供2人来て
昨日から、下の2人の娘がやってきた。
次女は、昼過ぎに来て、免許の更新へ南アルプスの免許センターへ送り、その間、雅と私は安藤家住宅を見てすごし、3女は夕方やってきて、久しぶりのにぎやかな時間。
今日は、2人の携帯のことで出かけてあっという間に1日が終わった。
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次女は、仕事を2月でやめて、今、やらなければいけない大切な時間を過ごしていて、免許の更新ということで我が家に戻って休憩しているという感じ、3女はいよいよ卒業で次なる進路に向けて頑張っている。子供たちもそれぞれの道に向かって進んでいく。親はそれを見守っていくだけである。

INFINITE HARMONY

INFINITE HAPPINESS

INFINITE FREEDOM






  
おひな祭りの日曜日
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年女でもある次女がまだ行っていないというのでまた諏訪神社へ
前宮
今日は日曜日ということでたくさんの人がお参りに来ている
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水眼の水を汲んで
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印を組みながら4本の御柱を1周して
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次なる本宮へ 今日はいつものように横から
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凍り付いていたところも今日は解けていて
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白無垢さんもお参りに来ていて
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お宮参りにもたくさん来ていて
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正月の時のような賑わいでありました。
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お参り終了。家路につきます。
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あかりをつけましょ ぼんぼりに
お花をあげましょ 桃の花
五人ばやしの 笛太鼓
今日はたのしい ひな祭り

お内裏様と おひな様
二人ならんで すまし顔
お嫁にいらした 姉様に
よく似た官女の 白い顔

金のびょうぶに うつる灯を
かすかにゆする 春の風
すこし白酒 めされたか
あかいお顔の 右大臣

着物をきかえて 帯しめて
今日はわたしも はれ姿すがた
春のやよいの このよき日
なによりうれしい ひな祭り


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INFINITE PEACE


2019.03.04 花猫子供
標高830mは1日春の雨が降る。
子供たち2人は1日のんびりして居たいと家にいて猫のようにくつろいで過ごす。
テーブルにはヒヤシンスが次々と満開になって、ジャスミンも咲き出し、目と鼻で楽しみ
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薪ストーブが部屋を暖めて、温度の変化に呼応するように花たちが香りだす。
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猫たちは雨音が子守唄 
テトはフリースの毛布で踏み踏みしながら寝ている
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みかんはちょっと風邪気味で元気ない。
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ラムの寝場所は戸棚の上2mのところに置いてある箱の中。いつもここで寝ている。いるかどうかわからないので下から棒でつついて重い時はいるということ。外が好きなラムも今日は雨なのでずっとここにいる。
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皆ご飯の時にはちょっと出てきて、そしてまた寝ている。
子供たちは夕方、東京へ向けて帰っていった。
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INFINITE PEACE

INFINITE HARMONY

2019.03.06 軒づくり
新しく作った家の出入り口に軒を作る。
まずは穴掘りから
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そこに基礎をおいて
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3寸の柱を探してきて、
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それをくぎを抜きキレイにして
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たてる
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母屋と柱を固定する梁を打ち付けて

廃材のところから3.4mの垂木を3本探し出し全部くぎを抜いて、あげる
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そこに杉の天井材を並べて、その上に垂木を置き、打ち付けて
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日暮れとなって、明日は雨というのでトタンを置いて終了。もう少しというところ
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夜雨となって、いい塩梅。
久しぶりの簡単な家造りでありました。


INFINITE SUCCESS




昨夜の雨が上がったので、仮置きしてあったトタンを取って、くぎをきちんと打って
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10尺(3m)を3枚張って完成
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杉板でほとんどトタンは見えないながらもやはりこれではかっこ悪い。何とかしないと…
いい案が思いついたら直すことにして、これからは下のベランダを作っていこうと思う。 
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今日は風も冷たく時折雨も降ってきたので3時過ぎには家に入った。

そして、丁度15年前の3月6日に始めた井戸掘りのことを思い出して、そのころの写真を眺めて過ごす。
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懐かしい日々であります。

ホームページ 井戸掘り

ちょっと前のことながら、今は子供たちは全員成人し東京で暮らしている。
我が暮らしは相変わらず、未完成の家造りを続けているということであります。


INFINITE DEVELOPMENT

INFINITE HARMONY
 
白き朝  
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昼前にはすっかり溶けて
今日はベランダづくり
ここを全部どかして
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4mの梁を運んできて、ブロックの上に置いて、水平を出し、その上に3.5分の角材を並べる。
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3mのベランダ材を並べていく  
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廃材なのでいい板を探して、母屋のベランダとくっつけて出来上がり
適当に作ったながら、母屋のベランダとぴったり高さがそろったのでありました。
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まだ母屋に積んであるいろんなものをどこに片付けるかが問題なのだけれど、
ラムが家の中からもうやめて遊ぼうというので
今日はこれまで。
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INFINITE DEVELOPMENT



2019.03.09 今宵の月
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INFINITE LIGHT



ごった返してしまったのを片付けながら
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母屋と新しく作ったベランダがつながり、そこの片づけがまた大変で、水回りも変更しようと
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手くみ井戸ポンプは、夏場に時々使うくらいでほとんど使うことがない。配管は残したまま板ごと撤去することにした。
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今までは栗の板だったのを今度は松の蔵板に変わった。こういう板のストックがあり、すぐに作り変えられるというのが、我が家の強みである。
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蔵板にはほぞ穴があるので、はめてしまえば1枚板のようになって動かなくなる。
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ぴったりはまって大きなテーブルになった。
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流しもこちらに移動する。
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毎日少しづつ変化し続ける我が家であります。


INFINITE DEVELOPMENT

INFINITE FREEDOM


8時半、空太の家のための材料積んで出発。10時半に吉祥寺に到着

空太の作っている世界へ
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家には屋根もできていて、北と東うも外壁も張ってあり、
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扉も完全に手作りしていて、なかなかいいね
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2月14日に亡くなった太郎のお墓が出来ていて、線香をあげ
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そして午前中 彼岸前の静かな多磨霊園へ
紅梅が満開で
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まこっちゃんは今年、屋上の藤の花が咲いたら死ぬと言って、墓石に自分の名前をいれるスペースがあるかどうか探しながら写真を撮っていた。
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家に帰って昼をしてのんびりしてから、公園へ
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ここの梅はまだ7分咲きで、小淵沢とあまり変わらないのが不思議。
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ブルースカイコーヒー飲んで
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井之頭公園駅まで歩いて
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にっこり笑う月見ながら家に
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空太の家に明かりがついて、
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ほっとする
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リビングでのんびり
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真っこっちゃんも67歳。電動カートを買ってそれで街を走りたいと言い出し、オークションで探したりしている。大改造してのるというのも面白そう。
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0時過ぎ、風香が仕事から帰ってきて、夜中の1時半、記念写真撮って、今日は風香が一緒に乗って帰る。
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4時、八ヶ岳に帰り着いた。

INFINITE HAPPINESS



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白光について

白光とは読んで字の如く白い光である。白い光とは純潔無礙なる澄み清まった光、人間の高い境地から発する光をいう。ホワイトスピリット即ち高級神霊の光である。
現今のように汚濁に満ちた肉体人間の世界にあっては、余程多くのホワイトスピリットが白光を縦横に発して活動しない限り、その浄めを完成することはできない。またホワイトスピリットの光を自己のものとして働く菩薩心そのものの人間が沢山できなければ、高級神霊も自由にこの地球世界に活躍することはできない。何故なれば、肉体身ならぬ高級神霊が地球世界に働きかけるためには、人類救済の悲願に燃ゆる、即ち菩薩的人間の肉体を通して働くことが一番働き易い状態なのであるからだ。そしてこの地球人類の一人一人のうちにある菩薩心を、より早く、より多く、磨き出して行くのが私たちに荷せられたる天命なのである。
私が宗教者として人間指導の第一線に起ったのも、私の菩薩心にホワイトスピリットが働きかけて、天の私(直霊)との一体が実現されてのことなのである。ホワイトスピリット天使即ち守護神は常に各人の背後上方にあって、その菩薩心発現を援け、その働きを待っているのである。あなた方の祖先守護霊は、あなた方の菩薩心発現のために、全霊力を挙げて業消滅の働きをつづけているのである。あなた方の宗教心の発露はその第一歩なのである。
宗教心とは、自己が真に救われようと思う心であり、自己の本質を知ろうと思う心である。そして、自他一体観を追究し、同根異葉の本質を認識体験しようとしている心でもある。自己が救われようと思う心はやがて他人をも救おうと働く心になり、自己を知ろうという心は、人間全体を知り得る心となる。
病苦に悩み、老後を憂い、死を恐れるがために人々は宗教の門をくぐるように見えてはいるが、それは単に表面に出ている状態であって、真に彼等の心が求めているものは、魂の開発であり、永遠の生命への覚醒である。
永遠の生命の覚醒、神我の開発ができ得る迄、人間の苦悩は形を変えつつも消え去ることはないのである。
一日も早く真に救われたいと思うならば、まず自己の菩薩心を起すべきである。菩薩心とは人を救いたいと思う心である。光明心である。
真実人を救うには人間の本質を知らせなければならない。神と人間との関係を知らせなければならない。
そのためにはまずあなたが道の先達として、あなたの信ずる道にあなたの同朋を導いてやることが第一である。
それだけの深い信の心をあなた自身が強固にしなければなるまい。

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白光真宏会について


今度、会の名称が変って、白光真宏会となった。五井先生鑽仰会では、私自身が呼称するのにどうにも具合が悪くて仕方がなかったのだが、私は万事、自然の動きに任せて、事を運んでゆくことにしているので、一度定ったことは、それが自分自身に都合が宜しかろうと悪かろうと、文句はいわないことにしている。そして、またそのことが、何かの都合で自然に改まればそれでよいと思っている。自分の都合不都合で事を運ぶ癖がつくと、常に想いが乱れていて、不動の心にはなれぬからだ。宗教者は自然法爾に善き方向へ事が運ばれてゆくようになることが望ましいし、それが真の人間の生き方である筈なのだ。
今度、熱心な皆さんが、幹事会をつくって、白光真行会という名で、信徒会活動をはじめられたのを機に、自然に五井先生鑽仰会の実践活動が、白光真行会に移ってゆく形になってきて、五井先生鑽仰会が、名称だけになりはじめた。そこで、それならいっそのこと、五井先生鑽仰会を白光真行会と一つにしてしまって、新しい名称に変えてしまおうということに、何んとはなくなっていった。そして白光真宏会という新名称が出来上がったものなのである。
白光というのは、以前にもお話してあるがホワイト·スピリット、いわゆる澄み清まった光、高級神霊のことである。この救世の大光明を、真にひろまらせる会、真に宏大してゆく会というのが、今回の名称であって、皆さんの一人一人が、世界平和の祈りを、神界につながる柱として、この白光と一つになり、世界大調和の大運動と為してゆくことによって、この名称を真実に生かし切ることになるのである。
この会の特徴は、自分が今、救われながら、自ずから世界人類の平和の為にも働いていることになる、という、往相と還相、つまり、神へ昇ってゆく道と、神から救いに天降ってくる道とを、同時に行っている、というところにあるのである。それが世界平和の祈りなのである。
祈りからはじまって、祈りに終る生活の中に、すべての活動が生きてゆく真実の人間の生き方が、自然と行われてゆく、それが私たちの会の生き方なのである。
業想念と本心が、世界平和の祈りによって、はっきり区別され、業想念が次第に消え去ってゆき、個人にも人類にも、大調和した本心(本体)神の生活が顕現してくる、というのがこの会の運動なのである。


「ひびき」 著五井昌久より

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半世紀以上前の五井先生の一言一言はいまだに私の心に響いてくるのであるが、その流れを組み代が変わった白光誌は、いよいよもって読む意味を感じなくなってしまった。せめてもう少し本源の世界のひびきを伝えるものであってほしいと思う今日この頃なのである。


INFINITE EMBRACING

2019.03.15 春の日
甲斐駒の山頂はまだまだ厳冬で
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美しく
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わが家の小川には植物たちの芽を吹きが始まり
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庭はクロッカスよりも先に原」種の小さなチューリップが咲き出して
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10年積みっぱなしの薪を、朝からたっちゃんが軽トラック2回運んで行って
私も少し運んで割って、
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夜はメトリヒグラシクラブ あるじの誕生日の食事会へ
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主自らの料理と、そして集まった方々のケーキやお酒で乾杯
日が変わるまでくつろいだのでありました。
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INFINITE HAPPINESS


井戸のところから太陽温水器で使っていたパイプを7m使って配管する。
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鉄管部分も井戸のところで今まで使っていたもので完成。 
そのうち屋根に樋を取り付けてその水を配管して排水用のためマスに流す。
その排水を川へ流すように土の中に塩ビ管を配管する。床下に転がっていた塩ビ管をもっては来てみたが、穴を掘るのはそのうちにやろう‥‥
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そして屋根をもう少し伸ばすためにもう一本柱を立てようかと計画中 
と一つのことが変わると次々にやらなければならないことが起こってくる。
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植木に水をやるだけでも上水道と同じだけ下水道料金がかかるというのは変な話であります。庭に使う水は井戸水が一番。

INFINITE SUCCUSS

INFINITE GRATITUDE


2015年に直した薪ストーブの中のパーツがまた壊れて、この冬、3回2重構造の天板と前のアーチが突然落ちた。
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その原因がいまいちわからなく、その都度元に戻して何とか冬を超えることができたが、今日は全部を外してみた。
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薪を投入するところの内側のパーツが折れて歪んでしまっていることが原因であった。
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ここは番線でくっつけて直ったが、ゆがみがあって、天板を支えるでっぱりがほとんど天板にかからなくなってしまっていて、長い薪などを入れると天板が落ちてきてしまうということなのであった。
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なのでこれも穴をあけて番線ででっぱりを作って
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止めることに成功し、当分は使えるであろう。
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この原因というのは、廃材を燃やしていることであることは間違いない。
20年薪だけの時はこういうことはなかった、廃材を燃やしだしてから7年、そしてパーツを新しくしてからたった4年で天板も歪んでいる。
当分はこれでいい。この炎の揺らめきは何にも代えがたく美しい。
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INFINITE HARMONY


冬の間は午後になると部屋の奥までサンキャッチャーが虹色を届けてくれていたが、3月に入ると3時過ぎにならないと入らなくなってきて、暖かくなってくるのはうれしいが、奥まで入らなくなって来たのがすこし寂しい。
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彼岸の入りの今日の光は何とも優しく、先祖のみんながやってきているような日であります
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猫たちも夕方はここの西陽の日だまりがお気に入りの場所
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INFINITE LIGHT

世界が平和でありますように
人類が平和でありますように
地球が平和でありますように
日本が平和でありますように
世界の天命が完うされますように
人類の天命が完うされますように
地球の天命が完うされますように
日本の天命が完うされますように
私たちの天命が完うされますように
神様ありがとうございます
仏様ありがとうございます
先祖の皆様ありがとうございます
お父さんお母さんありがとうございます
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます

毎日
平和の願いと感謝をする暮らしは寝ても覚めても変わらず、これは死ぬまで続いて、そして、死んでからも変わらず続いていくのでありましょう。

今日は、月の国集会。変わらず4人の集会でありました。
春のお彼岸の日の集会ということなのか、この集会に来られたことのある方々で亡くなった方々も集まり頂いたようで、統一の間、
背後より、「いかなる時でも心乱さず平安な心で、語ること、想うこと、表すことは、すべて人類の幸せのみ、平和のみ、真理に目覚めることのみ、すべては宇宙そのもの、光そのもの、真理そのもの、神の存在そのものだけですよ。」 と幾度となくひびいてきたのでありました。


INFINITE GRATITUDE

3月も中旬を過ぎ、世の中は新しき始まりを迎えつつ、春のあわただしさなのか、
昨日は電柱の建て替えに、わが家の周りも人がうようよ来ていて
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電気は終わり、4月になってNTTが工事に来るという。
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今日は、8年ごとに交換するという水道のメータを交換しにきたり、
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しばしの断水ということでありましたが、我が家は井戸もあるので何の問題もなく
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春になったというので不動産屋のK氏が新車自慢に来たりと、人の動きが活発になってきたのを感じます。

薪運びが楽になってきたのはいいのだけれど、土も溶け出してきて、畑仕事がそろそろ始まり、
大根、長ネギ、ジャガイモ、人参と畑に埋めてあったものもが我が家の玄関にいっぱいになって、せっせと食べていくしかないのであります。

INFINITE SUPPLY

INFINITE FRESHNESS


隣のTさんの垣根を切った切り株を軽トラックで2回運んで、
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川の土手に置く。
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続いて、水の量もちょうどいいので川の掃除して
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きれいになった
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勢いで、道もきれいに掃除して、
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白線をきちんと出しましょうと熊手と竹ぼうきで汗だくになったのであります。我が家は細長い土地で、100m以上あるのです。
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コーナーに建っている平和塔もきれいにして、後で少し花を植えませう。
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水仙が咲く前にきれいになってほっとしている暖かき日
川の流れる音に癒されてぼーっとして
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落ち葉をどけるとフキノトウが咲いていて、今宵の夕食のおかず吹き味噌をいただきました。
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暖冬ながら、春の植物たちはいつもより遅い感じで、水芭蕉も葉っぱと一緒に花が咲き出してきました。
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いよいよ春本番

INFINITE JOY

INFINITE HAPPINESS

INFINITE LOVE

朝は雨音に起こされた春分の日 そして満月の日
午後には雨も上がって実にすがすがしく、空気も澄みわたり千切れ雲がすぐそばに流れていた。
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そして、10年ぶりくらいになるのか、栄子さんがJEEPに乗って遊びに来た。  
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増築している家を見て、茶室見て、蓄音機を聞いたりして、でも一番は昔ながらのアクセサリー絵を懐かしんでくれて、
雅と私ものんびりと過ごせ
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3時過ぎに帰っていった。前来たときはフィアットに乗り換えたとき来て、今回はJeepに乗り換えたときに来た。でたてのJeepだ。
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外が気持ちいので、雅と久しぶりに家の周りを散歩
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ラムも一緒に
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水仙もあと少し
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夕暮れて
今日は長女と次女2人で電車でお墓参りに行ってくれて、多摩霊園についたもののどこだかわからないと電話、8区だよとだけ言って見つけてくれて、お参りしてきてくれました。ありがとう
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そして満月の春の光の下で 
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この月あかりでも後1月もたつと大地がもこもこと動き出し、緑が伸びてくるのを感じて、ソワソワしてしまうのでありますが、
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今宵はまだ静かな大地であります。
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INFINITE PEACE

INFINITE HAPPINESS

INFINITE GRATITUDE


2019.03.22 薪移動
2009年に作った道脇の薪置き場
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柱を入れて、屋根も取り付けて、
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はや10年。ここの基礎はというと、赤松の丸太。その丸太が腐り、年々曲がってきていて
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ついに屋根と柱が外れてしまって、もう何時倒れてもおかしくない状態。ということで、崩れてからでは大変なので
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薪を移動する。トラックに積んで
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裏の物置の横に積んだ。
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一番ひどいところの薪がなくなり一安心。
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INFINITE PEACE



2019.03.23 梅満開
わが家の梅がようやく満開
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水仙も咲いた。
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午前中は雨か雪が降りそうに寒かったので薪の移動がはかどり、きれいに片付いた。
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あと少し残った薪は、この春の分できっと4月中にはみんななくなる。それからこの薪置き場を又作り直そう。
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道脇に積んであるこの薪を割って、作り直した薪置き場に積んで行く予定。
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この廃材も片付けないと‥‥
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午後から晴れてきて暖かく、つい外仕事やりすぎた。
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INFINITE HEALTH

影男の撮影で、今日は長野へ
まずは諏訪神社ということで前宮へ 影男参上
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お参りして
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水くんで 影男の撮影もして
s-ssssssssssa無題

守屋資料館へ
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奥の社で舞って
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次は臨済宗法華寺の裏 吉良上野介の後継ぎ義周のお墓へ
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平和塔と出会う影男
s-コピー ~ wwwww無題

明治維新の廃仏毀釈によって多くの寺院がなくなった。今は亡き五重の塔の中から浮き上がる影男
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本宮はトイレに行っておしまい
s-aaaaaaqqqq無題

諏訪湖へ
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鉄人と会話する影男
eerere無題


最後 高島城
s-コピー ~ edede無題


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s-sasasasasasasas題

お濠を歩く影男まで、いろいろ撮って今日は終了。
kkkkkkkkkki無題


INFINITE SUCCESS

INFINITE JOY

2019.03.25 ひかり子来て
昨日の夕方ひかり子が免許の更新でやってきて、今日は午後からそれに付き合って、アルプス市へ
交通センターに送って、
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南アルプス美術館でやっている白旗史郎展に行ったのだけれど月曜で休館日
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日本有数の扇状地でもあるこの地を形成した御勅使川にでも行ってみようと、
扇状地の上のほうまで行って、山の中腹に咲くあれは何だ。桜か梅か
桜に見えてしまうのだけれど、まだ平地でも咲き出したばかりなんだけどなあ
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水宮神社へお参り
何ともわかりずらいところ
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そのすぐそばには江戸時代前期の矢崎家住宅があるというので行ってみたが、木が生い茂り、漆喰も剥がれ落ちてほとんど廃墟状態になっていて、道も細く、そして枯れ葉の道で、枯れ葉ですっかり隠れていたU字溝に落ちてしまった。全くの落とし穴状態の細い道でありまして(きっとここは車がほとんど通らないところなのかもしれない)
4WDなので出るのはなんともなかったのだけれど・・・・・ 4時に免許の更新が住んだので迎えに行き、
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家に帰って見てみると、2か所側面がえぐられていて、1か月前に新品にしたスタッドレスタイヤがもうだめかもしれない、、、、
ということで、1本だけノーマルタイヤに交換 
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空気は抜けていないものの、結構深いので修理に持って行っても無理と言われそう。
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ひかり子は無事に免許の更新を済ませ、文化服装学園も卒業し、4月からはいよいよ社会人として働きだす。 8時、いろんな予定があってあわただしく帰っていった。
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INFINITE HOPE



2002年くらいに父が持ってきてくれた、ヒノキの仲間の庭木
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低木だから玄関前にと言って植えたが、もう屋根を超えてきた。少し周りを剪定してさっぱりとした。
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場所を移した流しも、下の台が昔々のNECの電蓄のケースでぐらぐらするので
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整理を兼ねて転がっていた廃材で丈夫な台を作る。
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ベランダも少し伸ばしたり、ローマ柱を移動したりして、廃材がだいぶ片付いてきたので、排水のための配管を始めた。
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穴を掘っている間中、土の中の虫を食べたいとジョウビタキがそばにいた。
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全長8mのうち半分の4m 掘って今日はおしまい。穴掘りは腰に来る。
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INFINITE HEALTH





水仙が咲き出すと、季節は完全に春の色
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緑が爆発しだしてきた庭
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今日も石交じりの土を掘る。
この塩ビ管は以前我が家の前の道の下水道の配管の時に上水道管も新しく取り換えたので、それををもらってとっておいたもの。   s-2019-03-27 015

溜枡を2つ使う。一つは庭の一番低いところに設置して水はけをよくする。もう一つは流しのところに使う。
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3時に水樹が帰ってきて、雅は石拾いしてくれて、一輪車一杯分の小石を裏のぬかるんだ道にまいた。
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INFINITE HAPPINESS

INFINITE FREEDOM

INFINITE HEALTH




2019.03.28 布引観音
昨日水樹が来て、今日は急遽出かけようと10時出発、昼前に小諸にある布引観音へ
ノアのナビでは見つからず、迷いながらも携帯ナビでたどり着く。2キロ弱の細い道、対向車がいなくってよかった
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長い下り坂
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宮殿が見えてきた。
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下へ下って、下から眺める
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山門 
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仁王たちに挨拶
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基礎の柱の長さは20mはあるだろう。よく建てたものだ
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上に上がって
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観音堂の宮殿へ
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六道輪廻のお地蔵さん
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かわいい狛犬
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床板の隙間からはるか下がのぞける
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はるか下に2匹の猫が寝ていた。
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岩の中のお堂でお参り
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お札を買って そこにいた茶虎のオス猫が人懐っこい ゴロゴロ喉を鳴らして
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みんなに挨拶してから
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ゴロンとひっくり返って伸びをする
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この伸び 足先までパーに開いてリラックス状態
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わが家には今メス3匹  オスもいたらなーと思うのでありました。
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ここに行くには千曲川のほとりから登る入り口があって、そこからのほうが簡単でいいようだ。
帰りも崖の細い道を2キロ、対向車がなかったのでほっとしたのでありますが、花見のころや紅葉の頃などは大変なことになる道でしょう。


INFINITE LOVE


次は別所温泉へ




別所温泉に着き、駅前にあるおはぎを買って安楽寺へ
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20年以上前に来たときはここの駐車場には平和塔が立っていたのだけれどなくなっていた。
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山門をくぐる
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鐘楼
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でかいね
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本堂
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国宝の八角形の三重塔を見に行く
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どう見ても四重の塔なのだけれど
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一番下はひさしということらしく数えないのだというが、屁理屈のよう
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誰もいない静けさの中で、さっき買った名物のおはぎをいただく。おいしいおはぎでした。
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安楽寺を後にして、
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歩いて北向き観音へ
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温泉でお清めして
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平和塔建ってました
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今日はよく見上げます
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観音様は北風よけでアクリル板の奥にあるのかな
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絵馬が飾られてある外回りを歩いて
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夫婦杉
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昔来たときは雨でこの川がすごいことになっていたのを思い出した。今日は人もいなく静かな別所温泉でありました。
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これにて観光はおしまい、15キロ先の鹿教湯温泉につかります。
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時間が早かったので別の薬草温泉へ。よく歩いてよく食べ、そして温泉に癒され、猫に癒された日でありました。
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INFINITE PEACE


今日は予定もなく帰るだけ
のんびりと10時過ぎホテルを出発
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国道254から少し外れて、森の中のバス停、大体人家もなく誰が利用するというのか不思議すぎるバス停と朽ちてなおたたずむ鳥居。そして岩の上には巨樹が倒れている。
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ダム湖の上流でこのバス停からすぐのところに大きな三才山病院が出現。こんな山奥にというところ、クマ出没注意の看板があるところで今年の干支でもある猪に遭遇。全然おびえることなく何かを探して食べていた。
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山道を抜けるといきなり有料のトンネル。そしてあっという間に松本へ。
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久しぶりのアルプス公園。のどが渇いたのでということで寄ったのだけれど、昔あったお店などが全くなくなっていて展望台になっていて、
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寒いので帰ろうと この立派な子楢の木を見て帰ってきたのでありました。
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INFINITE HAPPINESS



昨日長野からの帰りに溜枡を2つ買ってきたので
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まずは穴をあけるのだけれど、そんなに掘っていないので穴をだいぶ上に空けないといけなく、そこは厚みがあるので結構疲れる。3つ穴をあけて
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流しのところからパイプを通していく。ほんの少しの傾斜をつけて次の溜枡につなげて
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5.5mパイプをつないで、ほんの少しの傾斜をつけるためになんども掘って、やっとこさ配管できて、
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小雨が降ってきたところで埋め戻し
何事もなかったかのように、ただ溜枡が2つあるだけになって完成
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INFINITE SUCCESS

そして今日は私の誕生日
わたしを生んでくれたお母さんありがとう!!!!
みんなありがとう
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INFINITE GRATITUDE


2019.03.31 平和な暮らし
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日々の暮らしは本当に平和でありまして、
たんたんと自分の生きてゆく道を歩んでいくだけで、時には小石が転がっていてつまずいたり、急な坂が現れたり、向かい風で進むのがつらくなったりもするが、すべては自分の道の上の出来事、他人のせいにできるものはなにもない。
 ましてや日本国に対しても、また政治の世界や経済の世界に対しても、それが今のやり方なのだろうというぐらいの意識なので、文句をつけても仕方がない。非戦の国の時代の日本に生まれたことに心から感謝。
 政治の世界も経済の世界も権力を持つものが決めてゆく世界。国家というものも権力がその国に力となっているのであるから、生まれた国に従い生きてゆくしかない。国家も政治、経済、そして法律も、人間が生きてゆくためには本来は必要なきもの。今どきのドラッグストアの店先に売っている使い捨てのグッツのようなもの、それらはどんどん変化変滅を繰り返す流行のようなもので、確かに便利でいいがなくても何ら問題ない。 
 しかし、国という中に生まれた以上は、その国のやり方に従い、人間の本来の道を歩んでいくことが大切なのである。    
 人間本来の道とは、人間とはいかなるものか、何のために生まれ来たのか。そして、この日本国に生まれ来たとはいかなることなのかを知ること。一人ひとり波瀾万丈の世界を作り上げながら、悔いなくこの生を全うしてゆきませう。

INFINITE LIFE
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世界人類が平和でありますように

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INFINITE LOVE