2013.08.01 修理  参拝
31日朝6時半、新潟に上陸
一路東京の実家へ、そして夜12時、八ヶ岳に帰り着いた。
8日間、中3のひかり子が猫や植物たち亀もだ、を見ながら頑張ってくれた。
寝ていた4匹の猫たちを玄関に集め、自分もそこで待っていてくれた。
あっという間の2000キロの北行きであった。

朝顔がたくさん咲く朝。
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そして、8月になった今日、ステップワゴンのアイドリングがおかしく修理に韮崎にいく。軽の新車の台車N-ONEに乗って帰ってきた。最近の軽は速い。
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帰る道すがら、武田八幡神社へ
鳥居も山門も正面からは入れない。横から回り込んではいるという変わった入り方
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続いて
駒ケ嶽神社 
浄めの水がとてもいい
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そして空気がすがすがしい
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役の行者もいて
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INFINITE LOVE






オハヨウ
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オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ

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写真をクリックすれば大きくなります

オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ

オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ

オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ オハヨウ 

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ボクカラ ミンナニモ オハヨウ

ゲンキガデテキタヨ

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ミドリモイッパイ オハヨウサン

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INFINITE HAPPINESS



アニノツクル

オクジヨウノミドリカキマゼテ

タノシイナ

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アニノアトリエ

オトノセカイハ

グニヤグニヤニ

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ハハモイツシヨニカキマゼテ

ミンナマザリアウノハ

ユカイダナ

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ケウノ

ユウヤケ

キレイダネ

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INFINITE HARMONY



ミドリノセカイニ

スンデマス

イエモミドリニトケダシテ

イツカハミドリニナルデセウ

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ミドリノトンネル

ソノオクニ

チイサナハタケガアルノデス

ケウハトマトヲタベマセウ


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イツカハ

ワタシモコノナカニ

キエテユクトオモイマス

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INFINITE LIFE

INFINITE GREEN



8月6日午前8時15分日本中が黙祷

68年前のこの日この時間

広島市上空で核兵器が爆発した。

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写真は坂崎一さんのFaceBookよりお借りいたしました

放射能による被害は68年立った今でも続いている。

そして今、福島の原発は広島に落ちた原爆の168倍の放射能をだし、未だ収まることを知らない。

この異常な放射能の拡散は人類の未来にどのような影響を及ぼして行くのだろうか。

すべての生き物の進化創造に一役買ってくれればいいが、そればかりですむわけがないだろう。

これから起こるべくすべての出来事は、

今生きている人類の責任であり、

それは今生きている一人一人の責任である。

しっかりこのことを自覚して生きてゆこうと思う。


核兵器廃絶の祈りとともにと世界平和を祈りを続けていくことを人生の大いなる仕事として誓います。


INFINITE PEACE








2013.08.07 兄のアトリエ
毎週行っている東京
今日も母の整形外科と内科の2つの病院へ。先週の血液検査で、内臓機能が低下していて危なかったようで、それは熱中症の症状が出ていたらしく、部屋の温度管理と水分補給で、今は食欲もあり、今日の血液検査の結果はだいぶいいと思う。
次々といろいろなことが起こりながらも、父が亡くなり8か月、ようやく家のこともきちんとまとまりだしてきて、落ち着ける状態になってきた感じである。

兄は、
緑に埋もれた屋上のアトリエで
自分の世界を作り続けている。

緑のトンネルの奥には
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兄のいる場所がある
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アサガオとひまわりに覆われた外の部屋
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アサガオに覆われた屋上のアトリエ
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アトリエ東の赤い壁
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スベテは暑さに溶け出して、
夜ともなると西風に冷えて固まってくる。


INFINITE FREEDOM






木工の仕事場にあったスズメバチの巣
二週間使っていない間に大きくなってしまい、それがやたらと攻撃的で、ジグソーを動かしているとぶんぶんと上を飛んできて、後ろを見れば6匹が私に威嚇状態でおしっこをかけてきた。
これはただ事ではないと逃げ出して退散したのであるが、このままでは仕事にならない。
どうかこのまま出て行ってくださいと頼んで、少し時間をおいて見に行くと、今度は音も立てていないのに数匹がわたしのまわりにやってきて部屋の上を飛んでいる。どうやら今回のスズメバチは相当に神経質か人間嫌いなのか。
何とかうまくやっていければいいと、以前はビニールを張ってみたりしたが、巣が大きくなってビニールが邪魔だとビニールをちぎりだして部屋中を飛び回りだし、戦ってしまった。

どうやら今回も戦うしかないと……
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人間は何といっても強い

ハチの巣に毒をかけ

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飛び出した蜂たちはゴキブリ用の殺虫剤で皆殺し・・・・・

仕事場に羽音が響く

何も悪いことしていないのに、私の都合で殺してしまった

残酷な仕打ちで、我ながら悲しくなってしまう。

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部屋中に落ちている蜂を集めて土に還した。


INFINITE LIFE




昨日たたかったスズメバチがまだ巣の周りにいて、巣をどかさないとまた増えてきそうなので、朝から始まり、刺されもせずに無事に取り外すことができた。巣は幼虫が入っているので結構重い。
中から原爆雲のような4段の巣が現れた。
今日は長崎に原爆が投下された日である。蜂たちにとってもまさに悲惨極まりない日となってしまった。
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まだ生きてうごめく幼虫たち
それと死んでしまっている蜂たち
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きれいな形
素晴らしい形
完璧なる形
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6角形の巣
どうしてこん美しい形を作り出せるのだろうか
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こんなに美しいものを作り上げる蜂さん

ありがとう

穴を掘って巣ごと埋葬

INFINITE PEACE

INFINITE GRATITUDE


世界人類が平和でありますように

生きとし生けるものが平和でありますように




動物への感謝

人類を代表して

動物を司る神々様に感謝申し上げます

昆虫類 魚介類 爬虫類 鳥類 哺乳類

その他のすべての動物さん 有難うございます

我々はあなた様によって生かされ 栄えてきました

その限りなき恩恵に 心より御礼申し上げます

そのお心を無視した 人類の心なき振る舞いをどうぞお許しください

世界人類が平和でありますように

動物をつかさどる神々様ありがとうございます





INFINITE LIFE




2013.08.10 猫散歩

陽が沈むと私も猫も外に出た。暑い日で日射しにあたると1分もたたぬうちに汗が流れだす日であった。
最初にラムとみかんが外に来て、
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続いてのんびりとテト、ゼロ、最後に右手負傷中のルナが出てきた。
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やっぱ気持ちいいと、それぞれ小便をしたり、身づくろいをしたり、体を伸ばしたり
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1日中、ほとんど寝ていた猫たちもちょっと歩きたいのか、私の後をついてくる。
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久しぶりに5匹がそろった散歩になった。
それぞれが何を考えているのかわからないながらも、私の後を遠巻きについてくるのだから面白い。
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INFINITE PEACE



道にルドベキアの花が咲きだした。これから秋まで咲き続けてくれる。いつも、台風の風で倒れてしまうので今が一番きれいなのかもしれない。
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いつの間にかあちこちに増えてきて、一度終わったコモンマロウと一緒に咲いている
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東京の実家では、1時間に92㎜の局地的な大雨で、夕方、1階の天井から雨水が入り込んできたと電話がかかってきた。2階の排水口が詰まったか、能力以上の雨が降ってあふれ出した雨水が、2階の部屋に流れ込み、2階の隙間から1階に流れていったのではないか推理はできるが、2階の教室はお盆でお休みになっていて状況はつかめず、明日、工務店に来てもらうことにはなった。とにかく雨は小降りになり、明日まで何とか持ってくれるといいのだが。
夜中、息子が帰ってきたところで、雨が降る中、階段と屋上の排水溝の点検と掃除をしてもらったが、さほど異常なところはなく排水されているということであった。やはり、想定以上の雨が降ったということなのかもしれない。

夜、八ヶ岳も雨が上がり星空に変わった。
ペルセウス流星群、すぐにすごい大きな流れ星を見て、がぜん見る気になって2時間、外にいた。
だがしかし、10ほど見ただけで、写真もずっと撮り続けたが本当に小さなのがかすかに映っているだけであった。
満天の星、ISO3200で25秒露光。ノイズがたくさんあるが天の川がかすかに写り、星空の世界、2000億光年の彼方に想いを馳せたくなる夜であった。
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巷では、ジャック・ケールアックの「ON THE ROAD」がロードショーされるということらしい。20代前半のこの本を読み、この<路上>の世界を、毎年ヒッチハイクで北海道へ北上しながらあてもなく出会いと自由を求めて放浪したのを思い出す。
星空を見ながら遠くの世界に想いを馳せてみても、いざ現実は次々とあわただしく、やらなければいけないことが続く。


すべては必ず良くなる
絶対大丈夫
成就

INFINITE GRATITUDE







中3のひかり子の青雲祭のポスターの最後の仕上げはエアーブラシ、何度も失敗しながらも光と雲の感じをうまく出して描いていた。
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私の今のテーマ「手をつなぐ」ということで描いている。
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「手をつなぐ」Ⅰ 
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INFINITE CREATION





2013.08.14 お墓参り
ひかり子と水樹と妻と私の4人で墓参りへ
お盆休みということで中央高速上下とも混んでいるだろうと6時に出発、車は多かったが、2時間で多磨墓地につくことができた。
わが家に咲いているルドベキアの花を活け、父が好きだったローズマリーの線香(オウロシカ)を焚き、先祖の皆様に感謝し手を合わせてきた。
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墓石についた苔と線香の煙が混ざり合って先祖が現れてきているよう
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INFINITE LIFE

INFINITE GRATITUDE


2013.08.15 幸せ記念日
今日8月15日は、終戦記念日。
各国における立場の違いで、独立記念日であったり、解放記念日であったりと違いはあるが、1945年8月15日、5500万人の死者を出した第2次世界大戦が終わった日である。
日本においては、310万人の戦没者を追悼し平和を祈念する日として 68年目の記念日。
8月6日、9日そして15日と平和を祈願する日々が続いている。
お盆ということで見えない世界と交流する日々でもある。

我が家においては、25年目のめでたき結婚記念日
隣町の井戸尻遺跡のハス畑にて
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一緒に暮らして30年 健康で楽しくやってきたものである。
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長女風香は4日連休を目いっぱい友達と再開していて朝帰ってきた。夕方、蓮を見に行って、
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夜はバーベキュー
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そして花火、最後に線香花火をして今年の夏が終わっていくのをみんなでかんじていた。
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INFINITE HARMONY


ノゾク テト
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ネライヲツケル テト
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マチカマエル ラム
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マッタクムシサレル ラム
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ユウガタノ サンポノジカン
ネコタチモ ミンナノシアワセ イノリマス
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INFINITE HARMONY





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日本よ

日本よ 私の祖国よ
あなたの名の中に私は生まれ育ち
あなたと共に苦しみ喜び
そして敗戦と云う悶えの中で
真実のあなたと真実の私とを知った
隠されていたあなたの真実
隠れていた私の真実
今の私はその真実をはっきり知っている

緋色のカンナ 紫ダリヤ 柔らかなあおいの花弁
そうした花々を咲かせながら
私の狭庭にもそろそろ秋風が訪れ
庶民のかなしみを漂わせはじめる
私はそうした狭庭に立ち
たそがれ近い陽光の中で
今もあなたのことを思いつづける

日本よ 私の祖国よ
私はあなたを心を籠こめて愛する者
あの大空の無限の極まで
此の大地の果ての果てまで
あなたの名の刻まれていた
古い古い歴史を私のいのちは記憶している


そうした遠い記憶の中で
光を全く一つにした太陽とあなたが
宇宙の未来を輝かそうと
誓い合っていた尊い言葉が
今の出来事のように思い出される

高天原の古事記を嗤い
天孫降臨の神言を嗤う
愚かなる物質主義者たちよ
御身たちは自らの命を傷つけ痛めていることを知らない
御身たちは地球の黴(カビ) 鉱物の進化物
やがて日本という名のもつ
偉大なる真実を知った時
御身たちの迷いは一夢のごとく消え果てるに違いない

日本よ 私の祖国よ
今あなたが受けている
そして私たちが甘受している
数多くの屈辱は
あなたの真実がよりよく輝かに知られる為
神の栄光はより厳かに地上に輝く為のもの
私はたそがれの狭庭に立って
そうした神の秘め事の
展けゆく大荘厳の心の中に画いていた

詩集「ひびき」 五井昌久著  


戦後の日本、この詩が書かれた昭和20年代は、アメリカの物質中心の世界に追い付こうと、日本人としての霊性をふり捨てて突き進んでいった頃なのであろう。

時はすでに半世紀以上経った。これからはいよいよ日本的霊性を中心として一人一人が意識高く生きてゆかなければならないと思う。

それも、悠々自適、自由自在に 

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行雲流水のごとく



INFINITE LIFE





ヨモギで染める

ヨモギをとってくる
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熱くなった湯の中に入れて30分。いい色ができてきた。
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銅で黄色くなった。鉄もやってグレーにもなったが、肝心の薄緑がなかなかうまく出ないのでもう一度やることにした。
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干して、3色の糸をよってネックレスの紐ができてきた
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柿の木 黒柿の端材で、捨ててしまうのはもったいないということで我が家にやってきた。
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チョーカーのオーナメントとして出来てきた。
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INFINITE CREATION


2013.08.19 縄文の友
神戸、姫路、福岡、東京、アリゾナから
朝10時、5人の不思議な人たちがやってきて、あっという間に3時、神戸から来ているシータマタさんがどうしても大瀧神社に行くということで出発。
ぞれぞれの場、それぞれの祈り、
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メインのところではない奥の湧水へ
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縁ある仲間がここで再開、ともに水を飲み休む。
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金生遺跡から富士を眺め
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そして観音平へ
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標高1500mを超えても今日は暑い。縄文の頃を思い出す。
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夕日が沈むころそれぞれがチェックイン、
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夜はまた場所を変え、人が増え、セドナ、東京、京都、そして八ヶ岳の仙人が集まり、地球の安寧を祈りながらの懇親会
アリゾナのホピ族の人たちと世界の平和を祈り音楽活動しているKEN KOSHIOさんの笛とギターと透明な声
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帰りは仙人博山停にお邪魔する。
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80歳を超え下駄はいて赤岳登り、創作意欲も全く衰えない。書に、巨大な木の固まりで作品を作り続けている。
5年前に小淵沢にやってきたというが全く初めて出会った。縄文アイヌとして、森の中で遊んでいた頃を思い起こさせてくれた。
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別荘にセドナから来た2人を置いて帰ってきた。
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あっという間に今日という日が終わってゆく。初めての出会いである人たちなのに、遠い縄文の頃の思い出がたくさん思い起こされ、不思議なくらいなつかしき時間であった。


INFINITE GRATITUDE



2013.08.20
8月はいつものプログラムに、70分の統一が加わり、
10名で気合入った3時間であった。
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 この統一の時に不思議な体験をした。
 丁度40分ぐらいたったころ、肉体は眠くて仕方なかった時に、私の後ろのトイレに行く通路の階段のところで、みしっときしむ音が2回した。私のそばにいた妻も聞いていて、誰か来たのかと統一中にもかかわらず振り返って見てしまった。誰もいるはずもなく、でも誰かが歩いていたとしか思えない重たい音であった。
 今日も暑い日で、扇風機を回し、その風が来る時だけ体の熱が冷めるのを感じながら、私は、ほとんど眠たくなることがないのに、この時に限って睡魔に襲われていた。その音がする少し前、背中が、冷たい鉄の板でも置かれたような冷たさと重さで、前に倒れてしまわないように背筋を伸ばしていたのだが、やたらに冷たく、それが気持ちよく、いったいどうしてなのだろうと思った時に、みしっみしっと音がして目がすっかり覚めたのである。

後でN君がエディさんが来ていてにっこり笑っていたと言っていたので、エディさんのいたずらだったと思っている。

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そのエディさんからのメッセージ

地球は未だ波動が粗く、完全なる姿を現してはいない。
今こそ、地球人類一人一人が“
   真の平和な心で助け合い、
強い絆で結ばれる時なのだと呼掛けています。


天孫降臨(神道)、地湧の菩薩(仏教)
宇宙では塩漬けリンゴ、清掃人夫と言われ
他の天体から地球に移住して来た人々を導き
本来の天使の姿に返そうと地球に来ているこの集団は
遊星から遊星へ、太陽系から太陽系へと移り歩いて行く、
“宇宙の放浪者”(ワンダラー)とも呼ばれている特殊な人々で、
宇宙の中の進化の遅れている星に赴き
堕落した同胞に援助の手を差延べて
一日も早く、彼等を目覚めさせようとしている“菩薩”なのです。

これは、地球にいるキリスト族と呼ばれる、
菩薩たちに届けられたメッセージです。


いよいよ時が近付いて来ました
地球が、ハイ・バイブレーションの新しい星に
生れ変わる時が間近になっているのです。

一人一人が目覚めて、
“地球天国”を作る為の使命を果たそうではありませんか。

大天命体(宇宙神、創造主)は、
想像する事によって、
宇宙を創造しました。
そのように、想像は創造する力を持っているのです。

今こそ私達一人一人が、心の中に真の平和を描く事によって、
地球に永遠の平和を築いて行きましょう。
7回目の大進化の時
その転換を成功させるのは、
地球人類一人一人の意識に掛かっているのです。

大いなる使命を全うしようではありませんか。  


地球外文献
エディさんがアメリカのデンバーに住んでいた時の宇宙人との交信の膨大な文献の一部です。


INFINITE GRATITUDE



2013.08.21 満月の東京
東京へ
まだ夏休み期間なので車は多い。
何とか午前中につく。、
今日は、先週の93㎜というゲリラ雨が降ると、排水しきれずに、水があふれ出し、屋上の雨水が階段に流れ込んでしまうので、ブロックを積んで塀を作る工事をしてくれていた。こんな工事は、八ヶ岳では人に頼むことではなく、みんな自分でやることであるが、東京の実家の場合は、いざというときはいつも工務店に頼んでいるので、今回も、電話でのやり取りだけで頼んでやってもらうことになったのである。2時には終わり、これで、大雨でも大丈夫であろう。

そして、母の病院 血液検査の結果は良好で、少しの貧血があるということで貧血の薬を飲んでいきましょうということだけあった。

今日はいろいろと予定が詰まっている中、

息子のコンピューターがいかれたというのでアパートに行ってみると、まだ保証期間のDell XPS8500が工場出荷状態にしてみてくれとサポートに言われたらしいが、どう見てもハードの何かがいかれてしまっているように思えた。
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そして、亡くなった父の相続の手続きをすべてお願いしている弁護士さんと、4時より銀行での打ち合わせへ。丁度家を出る時間から大雨となって、ほんの500mの道のりで下半身びしょ濡れになってしまった。負債の手続きがいろいろとめんどくさく、6時までかかり、銀行を出た時は雨はすっかり上がっていた。

毎週、少しづつだが確実に進んで行っている。

夜中の1時過ぎ、八ヶ岳に帰り着く。
満月が丁度あらわれて迎えてくれた。
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やけに赤く染まった雲に思わず叫びたくなる私であった。
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INFINITE FREEDOM



2013.08.22 八ヶ岳の空


稲穂があたまをもたげて秋近し。でも今日もうだるような暑さ。

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朝、観音様が現れて、のんびりしていい気がした。

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中3のひかり子にとって今日は最後の夏休み、次女は、2日連休の2日目で朝帰ってきて、夕方まで寝ていて、私もばてたか、朝、急に右耳の下のリンパが腫れだして、ぐったりして一緒に寝ていた。
夜、少し元気ができた。

INFINITE HEALTH




2013.08.23 手をつなぐ
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何も置かれていなかった壁に、たくさんのものが掛かってゆく。
人間が住み暮らす家というのは、いつの間にかモノが増えてゆくが、
こうしてたまってゆくものを見てみると、今の時代に必要なものはほとんどない。
昭和、大正、明治と時代も古いものばかり、消えてゆくものが壁にかかって、いつの間にか我が家の装飾品のようになっている。



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手をつなぐ


INFINITE LOVE


2013.08.24 アサガオ


ツギツギトアサガオノツボミガデキテキテ
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ラセンヲエガイテノビテユク
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アサ パットハナガサキ
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アメニアタッテ グッタリシテシマウケド
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ユウガタ ハナヲオリタタミ ユウヒノイロニカワッテク
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キョウノユウヤケ アリガトサン
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窓から入り込む風は冷たく、夏から秋にかわってく。
猫たちも食欲が出てきたようだ。




INFINITE HEALTH

INFINITE GRATITUDE









ラムが何かを追いかけて

クサムラニトビコンダ
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トツゼンジャンプシタ


そこにいたのは蛇さんで
まだ小さなトイッテモ1mくらいはある青大将

シッポヲフルワセトビカカル
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カワイイメヲシテトビカカル
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さあさ けんかはおしまい
蛇さん草むらに入ってね

それにしてもかわいい目ですね


INFINITE PEACE








2013.08.26 手をつなぐ

同じ地から生まれた

ユダヤ教 キリスト教 イスラム教

みんな手をつないでよかったね

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水彩


INFINITE HARMONY



2013.08.27 引っ越し
今年お父さんが亡くなり、20年以上離れていた青森の実家に帰る決心をした福井君。

共に祈りによる世界平和の運動を続けている仲間であり、今度は青森で仲間を見つけ頑張ってゆく。この地域では一人減ってさみしくなる。

明日 青森に向けてバイクで旅立つ。

本当なら家財道具もみんな一緒に運ぶのだが、持っていけないというので池戸さんと娘のちなみちゃんとで片付けに行ってきた。
池戸さんも私も縁あって、福井君の引っ越しをそれぞれ2回ずつ手伝っている。

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午前中に長野県の茅野のアパートに行き、大きなものはほとんど我が軽トラに積み込んだ。
これが最後の手伝いということで、寂しさがこみ上げるが、抜けるような青空のおかげで涙はながさずすんだ。

ゆうパック3つ作って青森に送り、茅野市玉川郵便局前でお別れの記念写真。
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帰りの道すがら、知り合いの家2軒まわったが留守で、全部わが家にもってくる羽目になってしまった。まあ仕方ない・・・・

全自動洗濯機4,2kと小さな2ドアの冷蔵庫 誰かいらないかなー
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このラブソファーは長女に写真送ったらOKなので片付いた。
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3時過ぎに帰り着いたが、どういうわけかやたらとくたびれてしまったよ。
まだ体が本調子ではないようだ・・・・



INFINITE HEALTH


INFINITE SUPPLY


INFINITE POWER


セミが鳴いていない夕方
高く筋雲が出てきて、いよいよ秋になってゆく


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 ON THE ROAD






2013.08.28 吉祥寺の街
傘雲かかる富士を見ながら八ヶ岳を出発
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山梨はもう学校が始まっているが、まだ夏休みなのか高速は車が多い。
調布で渋滞、20号の交番の看板が新しく変わっていた
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今日は私の診察に森本病院へ、古い病院でなかの待合室は誰もいない。
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丸井に入っているユザワヤでパーツや画材を買った帰りの信号から
どんどん高くなっていく駅ビル。そのはざまに浮かぶ千切れ雲
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今日は、ビルの電気を管理してくれている人との打ち合わせだけだったので、午後の時間ができ、長男長女が休みで居たので久しぶりに町でお茶を飲めた。家で飲めばいいことなのだけれど、今風のカフェに入ると気分が軽く吉祥寺にいることを実感する時間なのである。この町で生まれた私だが、今では子供たちが住み案内してくれる。
変わり続ける吉祥寺は、楽しい反面消えてゆくものが多すぎて悲しい街でもある。

夜の屋上は緑のジャングル
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東からどんどんビルが押し寄せてきている
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古い家々がなくなっていくのはさみしいものだ。我が家の隣もいつの間にか駐車場になってしまった。以前は、家よりも大きなヒマラヤスギが1本、屋上を超えて揺れていた。
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1時前八ヶ岳に帰り着いて、夜空を眺める。
満天の星、
曇ってばかりいたので久しぶりの星空をボーっとして2時まで眺めていた。

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どの星からやってきたのかなー



INFINITE HOPE




2013.08.29 野菜たち

夏ガ終わっていく
毎日毎日、食べきれないほど
採り切れないほどの野菜ができている。
無駄にするとかしないとか、そういう問題ではない。
80cmもある冬瓜・・・・・煮て食べても食べきれない…干ぴょうにしていた頃もあるけれど・・・・
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バジルもどんどん花が咲きだして、今日はゆっくり見てみましょう。
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ゴーヤはいつ見てもおいしそうな気はしない。
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はじけたすがたは、不気味そのもの。この種また来年蒔きましょう。
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この時期、次の季節に向けて時間が加速していく。


INFINITE WISDOM




2013.08.30 別世界へ
緑たちは今が最高潮の時期で、家を覆い尽くす勢いでせまってくる。
季節が変わればほとんどこの緑が消えてしまうのだから信じがたい。
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虫たちのコーラスもセミから秋虫たちにかわっている。

夕暮れ時の西の森
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刻一刻と変化してゆく光と影の世界は、いつも別世界へいざなってくれる
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写真をクリックすれば大きくなります

いつものことながら、苦手なボタンやアクセサリーの発送。それを邪魔するルナ
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INFINITE ABILITY