緑輝き
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描こうと思っていた紙は
すでに春
ひかりと月桂樹が描かれていた
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2013.03.03 究極の光
五井先生をともに

始まる5分前
虹があらわれ
優しき虹の光が消えると同時(11時)に始まった

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49、ドミニカ国の元で

太陽が雲に隠れ冷たい風が吹いていたが、
心の中には虹が輝き続けていた。

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優しさあふれて、私も妻も一緒に行ったH君も歓喜の涙があふれてしまい鼻をすすって行事が終了した。
家に帰り今日のことを想ういい詩が見つかったので紹介します。







神様     =父なき少女に代わりて詠める=



神様、私は近頃 
神様とお父様とが一緒にいらつしやるように思われてなりません
神様、あなた様をお父様とお呼びしてはいけないでしようか
イエス様は天の父とあなた様をお呼びしていらつしやいましたが
私には天にも地にも私の血の中にもあなた様が少しも離れずいて下さることがはつきり判るのです
この世に神様が生々といらつしやることを知つてからの私は
いつでも心に明るい歌の唄える
影のない娘になつて参りました
神様は愛であることを心の底から知つたからで御座います
今日は桜の土手を歩いて参りましたら
光のように咲いている一重桜の花々が
天の恵み地の慈愛と歌うように
あなた様を賛美しているのが私に聞こえて参るので御座います
私は思わずにつこりして美しい花の笑顔を見上げました
私はまるで自分がほめられたように嬉しい心になつてしまつたのです
その時どこかの枝の花片が一つ
ふはりと私の掌に舞い落ちて参りました
柔らかな清らかなその花片
神様、あなた様はこの小さな花片の中にまでも私の心を通わせてくださいました
私は私の掌の中で
小さな花片の一つとなつて
あなた様の優しいみ心を
讃えつづけて居つたので御座います
神様、私は私の体全体で
いやいやもっともつと全心で
あなた様をお慕い申して居ります
あの青空のようにこの大地のように
そしてあらあそこに飛び交つている小鳥のように
私のすべてをあなた様のみ心に融けこませて
私の命を生々とさせてゆこうと存じます
神様、どうぞいつまでも私にお父様とお呼びすることをお許し下さいますように・・・…


 詩集「いのり」 五井昌久 より




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2013.03.04 山の暮らし
里山の暮らし

木のある暮らし

冬場に伐るつもりが、どんどん遅れようやく伐った。

いつも野菜をいただいているTさん83歳の後について、今度植えたヒノキの苗木の邪魔になっている山桜を伐ってきた。

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伐った木は、秋に取りに行く。
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八ヶ岳の雪も減り、里の農地はすべて融けて柔らかい。もう春なのである。
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1時間の仕事で、米5キロ、山芋3本、茶菓子をいただいた。
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INFINITE GRATITUDE










2013.03.06

すっかり春の陽気
相変わらずの東京はあわただしく
母の病院は、整形外科のほうは行ったところで、もうどうにもならないところまで来ていて、痛み止めくらいしかないのだということ。母のほうも92だしとあきらめ気味である。
でも何とか車いすで家の中は走り動いていて、トイレもしてくれている。
今日は車椅子で入れるように寝室のベットの位置を動かし、母が立ち上がれやすいように3つ手すりを付けてきた。
家の仕事として、似つかわしくないビルを3つまわってきたが、どこも行き慣れてきたのか、さほどいやなところでもなくなってきた。みな同じ金融の仕事をしているが、こちらの意識の違いもあるが、入った時の雰囲気が全然違っているのがおもしい。
毎週東京に行き、家のこと、家族のことで終わってしまうが、やはり一番に考えなくてはならぬことは、母の笑顔取り戻し計画である。
今日は、自分のふがいなさに笑いが出ていた。その笑顔こそが母の本領である。何でも自分でやっていた母が、今、できなくなってやっと完全にあきらめたことで出た笑顔であったように感じた。

頂き物の白き蘭、母は立派だ立派だと言って眺めていた。本当にすごい蘭で、まるで偽物のようでもあった。
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街を歩いて帰り道、我が家からほんの200mのところ、私が通った幼稚園の前であまりに卑劣な殺人事件、そこに行って手を合わせてきた。思うだけでむかついてしまう事件。このようなことがなくなる世の中にどうしてもしていかないといけない。
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人間の本体とは光そのもの
すべての人類は本来光そのもの
そのことを一人ひとりが自覚してゆく道を行こう
絶対にそうなる
絶対大丈夫



INFINITE LOVE



グラフィックカードが壊れ、以前息子が使っていたディスクトップから取り外し、古いが急場しのぎに交換し使っていたが、どうにもファンの音がうるさく、また時々画面の動きがぎごちなくなるので、今日また交換した。
ファンのない静音ながら、今まで使っていたのより性能はうんといいSapphire RadeonHD4350 512MB LP HDMI DVI ファンレスに取り換えた。といっても2世代以上前の中古。オークションで1050円+送料350円であった。これで、2画面ともデジタルで出力できるようになった。わがやのINSPIRON545には丁度いい。

それにしても、ちょっと前の最新式は、すでに旧製品で使えないものとなっていく・・・この変化のスピードは半端じゃなく速い。いまだコンピューター世界は進化するスピードが速く、この変化の流れにのっていくしかないのか・・・・
古くなったコンピューターは壊れてもいないのにゴミになっていく
昔のゲーム機たち、あんなに夢中になって遊んだのに、子供たちはもういらないと段ボールに入れてゴミ扱い。
使えるのにゴミになっていくという文化は、やはり異常な世界なのかもしれない。


今回入れたもの
サファイヤ512m



以前までのファンがついているカードたち3枚
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どれも別にこだわって付けたわけでもなく、ディスクトップに取り付けられていたモノで、右のが壊れているがほかは使える。
しかし、もう誰もこんな古いものは使わない。

このファンの形状は美しい。
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都市のようにも思えてきて、見れば見るほどよくできている。
しかし、誰一人としてつけられた道しか歩けない世界、決められたことしかできない世界に見えてきてしまう。
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INFINITE FREEDOM


2013.03.08 アルバム
毎日写真を撮り続けているくらし
随分と写真が溜まってきた。
フィルム写真の時からずっと好きで撮り続けていたが、撮った写真がすぐに見れるというのは本当にすごいことで、それもいながらにして印刷までできるのだから信じがたい時代である。

このブログに載せるために作った壁紙の写真は、はがきサイズに焼いてアルバムにしてある。
むかしむかしの180枚入る写真帳も一杯になった。
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INFINITE DEVELOPMENT


2013.03.09 ざわつく季節

枯れ葉の下から
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緑がぐんぐんと伸びてきた。
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嬉しい春なのだけれど、冬の静けさがなくなってざわざわしてきた。
目には見えぬが花粉とび、
黄砂も飛んでハエもきた。
木々の枝ぶりだけの世界もあと少しで終わると思うと寂しいものだ。
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INFINITE BEAUTY





この世の世界、子供たちは、新しき世界に向かって突き進んでいく。
それに比べて私は、まったくの停滞状態
やることは一杯あれど思うように進んでいかない。
こまごました手仕事をしていても、次の世界が見えてこない。
わたしの仕事というのは、とにかく毎日続けていくことで見えてくる世界であることはわかっているが、いくら続けていても意識が向いていないで作っている状態は、自分自身あまりいい状態ではない。

絵を描いていても、時計を直していても、アクセサリーを作っていても、薪を運んでいても・・・・・・

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何をしているときも、気力がなくなって
途中でやめて違うことを始めてしまう。
違うことを始めてもそれもまた途中になっていく・・・・

原因はいろいろあれど、それはみないいわけになってしまうだけだ
こういうときもあるものさとあきらめて
とにかく毎日を明るく生きていくしかない

光明思想徹底行
地球世界感謝行

INFINITE ENERGY


2013.03.11 愛することは

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愛することが哀しい時があつても

友よ 愛しつゞけていかなければいけない

あなたの愛がたとえ地上に燃える焔であつても

神はあなたの愛が天上界のものであることを知つている

愛は神のみ心そして地上の光明

愛することは深い喜び

愛することは深い哀しみ

この世のいのちの流れの中で

縁(えにし)美しく花開くは

人と人との愛の交わり

国と国とが愛し合えない悲哀の時代にあつても

せめて人と人とは愛し合わなければいけない

人はみな神のいのちの分れ

本来一つのもの

私とあなたは一つのいのち

私たちの愛の心が

光明となつて国に充つる時

それはやがて世界の平和を導き出してゆくことになるのだ



友よ

愛して心哀しい時があつても

愛しつゞけていかなければいけない

その愛はやがて

輝やかな喜びとなつてあなたにかえつてくるに違いない

神があなたを愛していて下さるように

あなたの愛も相手を柔らかく包んでいるに違いないのだから



詩集「いのり」 五井昌久







2013.03.12  薪集め
すごい木たちが倒されている森
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末口80Cmはあるユリノキたちが4mの長さで転がっている。
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その枝を運び、
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細めの檜を2mに切って運ぶ
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3回運んでクタクタになった。

11時半、行く途中で、山火事、野焼きの火が土手に移って燃え出して、消防車のサイレンがけたたましく鳴り響いていた。 1時間後にまた通ったらすっかり消えていた。 乾燥しているからよく燃える。毎年のことだが、この時期、田畑の土手焼きでよく火事を起こす。
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INFINITE POWER







2013.03.13 風の強い日

母がディサービス休みの日、4か月ぶりに主治医の森本病院に診察に行った。風がとんでもなく強いがあたたかく,車椅子を押していると汗をかく。
おばあちゃんの時代から、父母兄そして私もお世話になっている。この病院の先生も3世代にわたって医者をしていてみんなにお世話になっている。
もう50年近くたった病院は古いが、気楽に行ける病院である。
おばあちゃんは100歳で、そして父も91でここで亡くなった。
私も子供の時から行っているし、今、山梨に住んでいながら、この病院に行って血圧の薬をもらっている。
とにかく高島家にとっては相当に縁が深い病院であることは間違いない。
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母の髪がだいぶ伸びたので短くしてというので床屋さんをする。
何でもできると他人に使われっぱなしでかわいそうねと言う母に、私は似たのであった。
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夜雨が降り出して夜中2時、八ヶ岳に帰り着く。


INFINITE PEACE




薪を取りに行く予定で、午前中H氏と待ち合わせ出かけ、ちょっとその前にと白州のF氏の工房に寄って、おもいもかけぬ家材をいただき帰ってきてしまった。

この工房、展示室もある30坪のプレハブ、木工機械付き、薪ストーブあり、材木置き場有りで月1万で貸すということ。
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8坪の展示室、ここに住める。
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材料置き場も15坪くらいある。
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そのほかに、もう1棟おしゃれな家もありこれもありだと2万ということ。木工をやる人には非常に安いと思うが、別に木工以外でもいいと思う。
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難点といえることは、水道なし、トイレなしということ。これを自分で用意するとなると、トイレは工事現場に置くようなトイレを持ってくればいいかもしれない。水道は、横に周水路もあるので飲み水以外なら何とかなる。それか井戸を掘ればいい。あくまでも居住というよりはアトリエとして貸すということ。周りに家もなく自由に使えるところであった。

もし、借りたいという方は、私のところにメールしてください。

ここでいただいた、無垢材の2mの扉3枚、ペアガラスの扉1枚、
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すごく高性能というか多機能の窓、そのほかの窓枠などをいただいた。
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満載で家に帰り、その置き場を作るために1日が終わってしまった。終わってみれば家周りが少しきれいになった。そして、また家を作れるような材料、特に建具が入ったことで家がいつでも作れる状態になったということが、何となく嬉しい。

そして、F氏の作品  壁掛け式ワインの栓抜き器  
歯車大好き人間の私はほしくなっていただいてきた。
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INFINITE HAPPINESS






2013.03.15 次女の就職先

高校を卒業した次女は、今は仕事がしたいと、就職の道を選んだ。
何かやりたいことができたらその時に学校に行ったりするかもしれないが、今は仕事をして一人で暮らしたいというのである。
最もな考えで親としては何もいうことがなかった。
太陽鉱油という東日本では大きなガソリンスタンドの会社で、なんでガソリンスタンドなのか意味がわからなかったが、漫画「イニシャルD」のから思いついた働き場所のようで、その漫画を教えたのは私であった。北は北海道から長野までの71ステーションのどこになるのかが気になるところであり、3月上旬に通知が来ると待っていて、ようやくそれが来たのである。
長野県塩尻の19号線にあるとても大きな24時間セルフのスタンドに決まった。そして、住むべきところは、会社の寮で、家電も家具も全て揃ったレオパレス21、歩いても行けるところというのがわかった。
グーグルマップでみると、まるで行った気分になるのであるが、やはり行ってみようと、午後出かけた。
家を出て、高速に乗り、40分でガソリンスタンドについた。近いところである。
セルフのスタンドで従業員がいない。いったいここで何をするのだろうか。
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そこから1、4キロのところに住むアパートがあった。こんなところに住むのだ。
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エプソンや工業地区が多いところなのでか、レオパレスやアパートがたくさんあり、買い物も便利な地域であった。
19号に出て、松本方向に走りながら車屋で、次女の車探ししながら帰ってきた。松本は、軽自動車が多い。
軽でいいというが、軽は意外と高い。
娘曰く、黒がいいということで見始めたが、色だけで決めるというのも、価格だけで決めるというのも、ましてや、年式、走行距離、グレードということもあり、さっぱりわからなくなって帰ってきた。
これは少し勉強してかからないとわからないということのようである。


家に帰ると月が、娘の新しき太陽という会社を応援してくれるようにほほ笑んでくれていた。
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INFINITE GRATITUDE




2013.03.17 無限なる旅へ
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油絵
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       ※
       ※
       ※ 

 ここはどころう
ずいぶん近に馬頭星雲が見える
波の音が聞える
 あの輝く星 金星か
 それともこが金星なのだろうか
       ※
気が付けば  足元にも星々がきらめいている
海と思ってた闇は無限の宇宙
半島のよう見えていたものもよく見ると星雲かもしれない
       ※
       ※
       ※
流れ星は
全然流れず尾を長く揺らしあそこにいる
 まわる音し 不思議な平安
足元からはが来る
       ※
       ※
       ※
手を広げ
 どこに行こ
 と思ったと
私はあの流星のように
 りを伸ば
       ※
       ※
       ※
 光の尾から
 小さな粒にったきらめきの言霊が
      のり
     花とって
宇宙間 
  とんでい
       ※
       ※
       ※


世界人類が和でありますように
宇宙が大調されますように
全てが愛でたされますように




INFINITE FREEDOM

2013.03.18 窓辺の鳥たち
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ヒヨドリが来ると2日でリンゴ1個がなくなる。よく食べる
人間は贅沢で、ボケてスカスカになったリンゴはもういらないと捨ててしまうが、この餌箱に置くと四十がらとヒヨドリが次々とやってきて、安心して食べていく。
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もう捨ててしまうみかんをもらってきたので、毎日皮をむいて5個ぐらい置くとおいしいおいしいと言ってあっという間に食べてしまう。
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今、大地からは、ものすごい勢いで緑が噴出してきている。この勢いについていけず、家からも出られない感じで、写真も撮れなくなっている。

窓辺から外を眺めるくらいがいい・・・・・



INFINITE HEALTH




2013.03.19 集会の道
集会というのは
始まる1週間前から気持ちが向いていくもので、
我が家のようにモノづくりの家では、一番は片付けることが仕事で、
2日前からは雑巾と掃除機もって各部屋ごと片していくのであるが、片づけている最中にも小間物の注文にこたえたりしているので振り向けばまたごちゃごちゃということになり、結局は始まるぎりぎりにきれいになるのである。
そして見た目は何とかきれいになるが、今回は2日前に子供に爆発してしまい、昨日、家族全員でキッチンの棚の中のモノの大掃除で、何とか無事に消えてゆく姿として、たまっていた想念も、そしてキッチンのゴミもついでにきれいに消していただき、無事に今日を迎えることができたのであります。
とにかく、見た目の汚れとともに、想念の汚れもきれいにしておくということがなによりも大切なことというのを改めて感じたのであります。

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「光に住して光に把われず]


そして、心を乱さず、常に光に住し、しかしその光に把われることもなく生きてゆくことが大切なのであります。

本日の集会から、
2000年くらいまでしていた全員で詩の朗読はじめました。
今日は「白光の道」を朗読しました。いい響きの時間でありました。

INFINITE GRATITUDE





春分の日、お彼岸の中日ということで、高速は朝から混んでいて、調布インターの出口、多磨墓地方向は渋滞している。朝早く出たので渋滞も軽く10時過ぎには吉祥寺に着くことができた。もう桜が咲きだしている。

昼に、母の弟、妹一家が来て、久しぶりのにぎやかな時を過ごし、記念撮影。
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夕方、すごい人ごみの町から井の頭公園へ
ここもすごい人
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朝、街路樹の桜は3分咲きくらいだと思っていたが、夕方の公園は5分くらい咲いていたのかもしれない。
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陸とボートの浮かぶ池は人であふれているが、こちらの池は静か   
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街の店先を飾る花壇はすでに5月の花が咲き誇っていた。
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INFINITE FAMILY


2013.03.21 娘の運転
免許を取って4日目
娘の運転で車探しへ
親を2人乗せてルンルン気分でどらいぶ・・・・
というわけにはいかない。
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いつもなら「うるさいもう黙れ」と言いたい娘も
車の運転に関してはゆうことを聞く。
たかが1か月で免許が取れて、こうして運転ができるというのだから、考えてみれば怖い世界だ。
高校卒業してすぐの就職というのは親としても上の子供たちも進学したので高島家としては初めてのことなので、親としてもそれに向けてあれこれ考え気が気ではなく、4月半ばには一人で住み、運転をして会社に通うというのだから、その変化の速さについていくのがやっとなのである。

何とか娘も納得の4WDの中古車を見つけることができ、今日の最大の仕事が終わり、みな疲れきって眠りながら帰ってきた。
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INFINITE PEACE




2013.03.22 時期来りて
UFOは、現在に於いてのみ現れている現象ではなく、
地球の歴史と共に、太古の昔より目撃されている事実が、
古文書等を調べれば分ります。

UFOは攻撃したり、人々を困惑させる為に、
   地球を訪れている訳ではありません。
私達、全地球人にとって、心して見上げればならない、
   天よりの使者”なのです。

私達は、地球がこれから迎えなければならない大進化の為に、
私達に、心からの援助の手を差延べてくれている事を知っています。

最近とみに、“世の終わり”と言う事が言われていますが、
終わりではなく、始まり(新時代の到来)なのです。

地球は未だ波動が粗く、完全なる姿を現してはいませんが、
今こそ、地球人類一人一人が“国”を超越して、
   真の平和な心で助け合い、
強い絆で結ばれる時なのだと呼掛けているのです。

   目覚めなさい、塩漬けリンゴ達よ!”
という、宇宙からの最初のメッセージを受取りました。

これは、地球にいるキリスト族と呼ばれる、
ある使命を持った集団に届けられたメッセージです。
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天孫降臨(神道)、地湧の菩薩(仏教)
宇宙では塩漬けリンゴ、清掃人夫と言われ
他の天体から地球に移住して来た人々を導き
本来の天使の姿に返そうと地球に来ているこの集団は
遊星から遊星へ、太陽系から太陽系へと移り歩いて行く、
“宇宙の放浪者”(ワンダラー)とも呼ばれている特殊な人々で、
宇宙の中の進化の遅れている星に赴き
堕落した同胞に援助の手を差延べて
一日も早く、彼等を目覚めさせようとしている“菩薩”なのです。

これは、地球にいるキリスト族と呼ばれる、
菩薩たちに届けられたメッセージです。


いよいよ時が近付いて来ました
地球が、ハイ・バイブレーションの新しい星に
生れ変わる時が間近になっているのです。

一人一人が目覚めて、
“地球天国”を作る為の使命を果たそうではありませんか。

大天命体(宇宙神、創造主)は、
想像する事によって、
宇宙を創造しました。
そのように、想像は創造する力を持っているのです。

今こそ私達一人一人が、心の中に真の平和を描く事によって、
地球に永遠の平和を築いて行きましょう。
7回目の大進化の時
その転換を成功させるのは、
地球人類一人一人の意識に掛かっているのです。

大いなる使命を全うしようではありませんか。          






光の奉仕人には
果たすべき大いなる使命がある。
呼掛けが来る時には
私達の用意が
整っていなければなりません。
そして、その呼掛けは
親愛なる友よ。
そうです。
本当にやって来るのです。         ー開かれる生命の書ー(隣人の星)




sekaijinnruihaheiwadearimasu

nipponnhaheiwadearimasu

watakusitatinotennmeihamattousareteimasu

syugoreisamaarigatougozaimasu

syugojinnsamaarigatougozaimasu






2013.03.23 三姉妹
午前中、薪集め
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長女が手伝ってくれて
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午後、次女と三女がバスケから帰ってきて、温泉に行こうとパノラマのゆへ
妻のいる美術館まで軽トラで行き、車を乗り換える。
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次女と三女は箱の中、荷物となって、笑いっぱなしで行く。途中で箱はぶち壊れ必死で押えて無事に着いた。
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3人娘は本当にかしましい。
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夜、運転の練習を兼ねて、次女の運転で高速に乗り、甲府で長女を降ろし帰ってきた。だいぶ運転に慣れてきた。みんな疲れてリビングで寝てしまった。

INFINITE HEALTH





2013.03.24 細い薪
2mに切ってもってきた枝を丸鋸で切り薪に積む。1時間、いい汗をかく。
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歳をとってくるとこうしてもってきて切るだけで薪になるので楽なのだが、あっけなさ過ぎてつまらないことに気付く。現場には太いのがたくさん転んでいるのだから、明日は太いのを持ってこようかと思い直す55歳なのであった。
きれいに一升片付いた。
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INFINITE ENERGY
2013.03.25 太い薪
この木は、ユリノキという北米産の北地で、樹高は30Mを軽く超る。今切っている木は、根周り80㎝をこえる。初めて切る木だ。
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すでに24年使っているチェンソーハスクバーナー254が切れ味抜群で心地いい唸りをあげる。ちょっと切れないと思ったら目立てをする。
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40代半ばくらいまでは、ガンガン太い木を伐って、薪やオブジェを作っていたが、次第に細い木ばかりを切るようになっていった。
今回のこの森の木を見ているとそのころのパワーを思い出してくるのであった。


今日は、雅が手伝いに来てくれて、積み込みを手伝ってくれたのでとても楽に運んでこれた。1回で6ⅿ運んでこれるので18ⅿ運んできた感じである。
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家に帰り、積んで、そして45CMに切った太いのを割ってみた、かんたんに割れる。初めての木なのでどんな感じで燃えるかもわからないが、割った感じだと水分が多いが、杉の木のような軽い木のような燃え方かもしれない。
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体も大分こなれてきたので、とっくに薪になっていないといけなかったアカマツを割り、
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空になった薪置き場にきちんと積んで今日の仕事はおしまい。
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と思ったら、五右衛門風呂の煙突が詰まり、まったく燃えない。月明かりの中、屋根に上って煙突掃除。急に冷え込んできて、雪が舞いだした。五右衛門風呂であたたまり体中の筋肉もほぐれる。


INFINITE HARMONY




昨日も森で太い木を切っていた。
今日は、一転、春休みなので子供たち2人も一緒に都会へ行く。雨の中、談合坂SAまで水樹の運転、初心者の運転は運転する以上に疲れる。国分寺あたりから渋滞が始まり、調布インター出口で1キロ以上渋滞にはまり、20号に降りるまで1時間以上かかった。吉祥寺に着いたのは12時半過ぎ、1時から、ケアマネージャーさん、デイケア、介護用品の方など5人が来て、要介護3に変わった母の今後の方針と、これからのことを話し合い、母の介護のための介護道具を設置していってくれた。それにしても、武蔵野市は介護が行き届いた市である。
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最近はいつものことで慣れてきたが、銀行が閉まる前ぎりぎりに行く。3時シャッターが閉まりだす。続いて市役所、夕方また、銀行、裏口通用門から入って、今日の約束事がみんな終わり、雅と待ち合わせして夕食の買い物を付き合い帰ってきた。
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この町、この都会社会のありようが、今の私の薪の暮らしとあまりにかけ離れてしまっていて、この町にいると、昨日木を切っていたことが自分自身でも信じられなくなってくる。
ほんの数時間で、昨日の記憶が遠のいていくのだから強烈なパワー、磁場があることは間違いない。毎週、このギャップを半分楽しみ半分疲れて暮らす生活がすでに1年以上続き、わかってきたことは、どこにいようと自分は変わらないということ。
肉体人間として、おかれたところでやるべきことを淡々とさせていただく。やるべきことがあり、それをやれる自分がいることは幸せなこと。木を伐るのも、銀行へ行くのも同じように、好きなことでも嫌いなことでもない。ただこの肉体が健康であるからできることだと気付き、この気付きから、果してこの自分(肉体)は何のために生きているのかと・・・・たんに薪を切るために、銀行に行くためにあるわけではない。子孫繁栄のためにあるというならば、動物たちと同じように欲なく生きていけばいいのであるが、この「無限なる欲」というか、「向上心」とか「創造」の力が湧き上がってくるのは何故なのか。私の意識はいつもそこに向かって突き進んでいく。

「人間」とは一体何なのか

動物学的には霊長類「人」

霊の長(おさ)     

「万物の首長たるもの」という意味がある

まさに神そのものということになる。

何をしていようと人間は「万物の首長」として生きている

意識は常にそこに行く





全ての人が「万物の首長」=神なのである


人類皆神也




INFINITE FREEDOM







毎日、1,2回運んできていて、今日で12回目になる。体もだいぶ動けるようになってきた。とにかく緑が生えてくる前に薪集めをしないとやる気が起きないので、今しかない。
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いよいよ置き場がなくなってきた。置き場を作らないと運べないので、松の丸太が積んであるところに置こうと、割って移動させていたが、間に合わず、この辺全部を片付ける。
この片付けがいつものことながらどうしようもなくめんどくさい。だがしかし、これをやらないと家の周りがごみ溜めのようになっていってしまう。
廃材も切って薪にして、いい廃材は別のところに積んだ。
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アカマツは、半分は割って移動させたが、まだたくさんあって、丸太のまま移動。
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何とかおけるようになって、ガンガンと運ぶ。
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今日も、気持ちのいい天気、森の中、木を切り、運ぶ。だいぶきれいになってきた。
雅が、慣れてきて、積むコツを覚えて、一人でこの丸太を軽トラに積み込んでくれ、とても楽であった。
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そして積んだ。
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いい汗かいて、五右衛門風呂が気持ちいい。
ソーラーで温めた水が今日は60度くらいまで上がっていた。
薪を使わなくとも入れるが、薪で少し沸かすとお湯も全然変わり、柔らかくなり、疲れも取れるのである。




INFINITE POWER

INFINITE ENERGY

INFINITE GRATITUDE








2013.03.29 梅に桜
八ヶ岳と東京を行ったり来たりしていると季節のまで行ったり来たりしてしまう。
もう東京では桜が散りだしているというのに、我が家ではようやく、水仙が咲きだし梅が咲きだした。桜はまだこれからというのにもう満開で終わってしまったかのような錯覚に陥る。

以前に見た最高の桜と虹とUFO
もう一度見たいものだと今年も思っている。

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s-名称未設定 1
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INFINITE VASU BORRAGUS


INFINITE BEAUTY





2013.03.30 片づけ
ベランダの模様替えを昨日から始めて、右側にあった大きな棚を2つ動かし、ベランダを広くした。中にあるものを片付け、ゴミもたくさん出て、だいぶすっきりした。
そのためは、ほかの場所を片付けて棚を置く。その労働が何時もながら大変。
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昨日はそれで終わってしまい、今日ようやく模様替えができた。床も、全部やり直し、先日もらってきた無垢のドア2枚使って目隠しの壁ができた。
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結構な労働であったが、相変わらずモノが多く、すっきりしない。しかたないか・・・・・



INFINITE POWER




2013.03.31 次女の出社
18歳の次女の就職で東京に行く。10時半に吉祥寺の実家についた。
入社式を明日の4月1日に控え、午後1時半に本社の東京人形町へ出発していった。長女と雅も着いて行った。
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私は実家の模様替えで、一歩も家を出ずに長女の部屋から母のモノを移動させ、一度は家じゅうがめちゃめちゃになったが、夜10時過ぎに片付いた。
子供たちから、なんとうれしきかなフラッシュを誕生日のプレゼントでいただいた。330,56になった。
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息子の帰りを待って、久しぶりに一緒に吉祥寺を出発、夜中の2時前に帰り着いた。


INFINITE GRATITUDE