2012.07.01 肉体と薬
昨日の土曜日、やはり咳が出て一向に良くならない。薬もきれたので病院へ行く。4日分もらって直るはずだったが、治らなかったのでレントゲンを撮る羽目になった。肺は問題なし、抗生剤を変えましょうと違う「抗生物質をもらって帰ってきた。それが効いて、今日は良くなり、咳こまなく眠れる。

 病院へ行くのも、薬を飲むのも、拒んでいるより素直に受け入れる自分が今年から始まった。
自己治癒力を高めていった暮らしをしていたとしても、血圧はなかなか変えられないもののようだ。3年間、食事、体質、生活の改善に取り組んだものの一向に血圧は下がらなかったが、病院に行ってもらった降圧剤を飲んだ途端に下がってしまった。怖いぐらいに薬が効いている。小さな粒を毎日3錠飲むだけでいいので続いている。病院も2カ月に一回、薬をもらいに行くだけでいいので続いている。というよりも薬が切れたら怖いのでという強迫観念でもないが、まだ当分は薬に頼っていこうと思っている。

 血圧が200を超える生活をし続けたなら、本来ならば、そう長くはない人生であったのかもしれない。それはそれで、良かったのかもしれないが、血圧が高いことを知ってしまったからには、正常血圧になる努力を自分なりにしたものの、下がらないとなると、薬をのむはめになってしまったのは仕方ないとあきらめ、命をもらい直した気持ちで人生を新たなる気持ちで送るだけである。

世界の平和、
日本の平和、
地域の平和、
地球安寧のために、

今の自分が生きて存在しているいるということを改めて自覚している今日この頃である。



INFINITE LIFE





s-2012-06-30 013

東京から捨てに持ち帰った畳を片づける
すでに畳表は裏も使われていたのでもそうとうに古いが、これからはござとして使える。
sss-2012-06-30 018

川の土手に積む。畳表をとったのであっという間に土に還っていくだろう。
大地の上、気持ちいいと畳が言ってきた。
s-2012-06-30 017



永遠の命

INFINITE LIFE





気がつかないうちに周りの家々の屋根のソーラーパネルが載っている。これはすごいこと。
お金に少しでも余裕があるならば、貯金しているよりもずっといいことだし、これからのエネルギー問題も解決すると思う。特にこの北杜市は日照時間が日本一のところであるのでやるにこしたことはない。
自家発電がどんどんゆき渡っていけばおのずと全く新しい発電の世界が見えてくることだろう。電線のない暮らしがくるかもしれない。
 7月1日、自然エネルギーの発電所が買電を開始し、同時に日本人の多くが疑問に感じるている大飯原発が稼働を始めてしまった。
原発の動かない関東、東北は、去年のような節電なしで行けるというのがまた不思議である。原発なしでも電気は全く足りているということである。
s-コピー ~ 2011-03-17 031のコピー


 電気のことも相当に問題が多いが、今電気と同じように、元は同じものである電波を使う通信事業、テレビ、ラジオ、そして電話の世界が、あまりに金にまみれた傍若無人な世界を作り上げてしまっている。電波の世界にウィルスを作り、サイバー攻撃なる戦争を引き起こすことのできる世界を作り上げてしまっている現状は異常である。
すべては人間の想念が作り上げた世界、物質偏重、肉体中心で使うだけだから間違ってしまうのである。

効率や金儲け、肉体の便利ばかりを追求していけばいくほど、心には大きな穴が開く。

一体何のために生きているのか
この肉体がわたしなのか・・・・
私とは一体何なのか・・・・・

単に
何かがおかしいと感じている人も多いかと思う。



確かに電波の平和利用は大切であり、人類は多くの恩恵を受けてきた。
今、その恩恵に対してのたゆみない感謝を送り、そしてその使い方を改めてゆく道も示してゆかなければならない。

電気さんありがとうございます

電波さんありがとうございます

電子さんありがとうございます

光子さんありがとうございます

鉱物さんありがとうございます

物質さんありがとうございます

肉体さんありがとうございます


感謝のエネルギーで地球世界を覆い尽くしましょう

s-2011-03-16 075のコピー

INFINITE  LOVE





毎日何かを作っている。
その時その場で出来ることをたゆみなくつづけている
s-2012-07-04 010

今日、ミシンは非常用にと置いていた車の廃バッテリーで動かしている。計画停電の時から用意して1年近くリビングの隅に置いてあったもので、ときどき太陽光発電で満充電し、インバーターでDC12VをAC100Vにかえ、明かりやコンピューターなどに使っていたが、今日はミシンを動かしている。
我が家では、東電用と、太陽光のコンセントがあちこちあって、天気とバッテリーの具合でその時その時の使い方をしている。太陽光の蓄電は、100Aのバッテリー6個で24Vにして300Aで使い、自家発電がはじまりそろそろ1年迎えるが、今のところバッテリーは全く問題ない。今までに蒸留水を6L補充しただけである。やはり保守点検は大切で、いまどきの売電型のほとんど保守点検のいらないシステムとはだいぶ違う。


今また、新たなる自家発電の補強を考え出しているが、それよりもまずは、屋根のふき替えが先である・・・・・それが進まないと風力発電機も取り付けられないのが実情なのである。

今日は猫の目が入った。
s-2012-07-04 012


もう一枚のエディさんは鼻が高くなった。
s-2012-07-04 015


INFINITE LIGHT

INFINITE SUN

INFINITE ENERGY

INFINITE CREATION






どこもかしこも机の上は作りかけのものがどんどんたまっていく。
特に最近、木工の部屋はジグソーで切ったものがたまりにたまってしまっていて、完成を待っている。今日ようやく完成に向けて少し進んだ。
s-2012-07-04 019

この部屋の机は今はすっかりクリスタルの部屋と化していて、毎日組み立てが続いている。
s-2012-07-04 024

出来たものたちを置いておく部屋はもう一杯になっている。
s-2012-07-04 030


シンプルな生き方をしているはずなのに、どうしてこんなにモノがあふれてしまうのか。
どうしてこんなにモノが集まってくるのか。
見渡せばほとんどが薪であり、
捨てられていたものであり、
そしてもらったものばかり・・・・・
それらを改良、改造して作ったものたちが、売れていく。
ここ数年、
もらう量が増え
出ていく量が減ってきたということのようだ。
つまりは、作る量のほうが多いので
どんどんたまっていく。

未完のモノが片付けば部屋の模様替えをしたいのだが、まだ当分はできそうにない。




INFINITE CREATION

今日はいつもの動物たちが出来た。
小さなクリスタルもたくさん入ってきた。このさざれでもいろいろできている。
s-コピー (2) ~ 2012-07-05 006

ラインストーンも入り、11個完成、 みんな仲良く手をつないで記念撮影。
s-2012-07-05 006

INFINITE PEACE



2012.07.06 床の修理
吉祥寺のアパートの2階の角部屋が空いて、その改装をしている。
20年以上住んでいた方が出たので、あちこちがたが来ていてたところをみな直す。台所の床が抜けているところがあって、全部をはがそうと思っていたが、やたらとめんどくさそうなので、悪いところだけに変更した。
s-2012-07-06 037

s-2012-07-06 038

模様が違うがこれも新鮮である。
s-2012-07-06 044


こんなこともうまくできる、そのほかにも、ほかの部屋の水道の漏れも直し、TVのアンテナの配線をしたりと、我ながら便利な人間である。
週1回のペースで行って、半日かけて直していくので、あと1カ月はかかる。

INFINITE  SUCCESS

今日も屋上に母が上がる。 兄の庭は、朝顔とヒマワリそして山ブドウ
s-コピー ~ 2012-07-06 017

ガマの穂も出て、まるで高原の湿原にいる気分。
s-2012-07-06 024

コスモスがじわじわと大きくなっている。ここでは季節が一つ早いかんじである。
s-2012-07-06 026


INFINITE LIFE



 八ヶ岳の家にいる時には、細かいものを作りながら、考えてそろえるものは東京で必要な、床材であったり、キッチン台であったり、洋式トイレであったりとネットの世界での買いものばかり、
 東京の吉祥寺の実家では、夜、八ヶ岳で使うアクセサリーのパーツを買いにでかける。うれしいことに、吉祥寺にはユザワヤがあり、ヨドバシカメラの上には、浅草橋に買い出しに行くときに必ず寄っていた貴和があり、新しく出来たコピスにはパーツクラブが大きくなって入っている。ここのどれかに必ず行ってその時その時に必要なパーツを買ってくる。
 女性ばかりの店で、スワロフスキーやクリスタルビーズを選んでいる髭面の自分が何とも似あわないかもしれないと思ったりしながらも、こういうものを買っている自分が好きであるといつも思うのである。
 山で薪を割り、五右衛門風呂に浸かって暮らしていることなどこの町を歩いていると自分自身信じられなくなる。それにしても実家が吉祥寺で本当によかった。

s-2012-07-07 005

 今日は、土曜日、午後、ひかり子がずいぶん手伝ってくれて、クリスタルのオーナメントをたくさん作った。カッパーテープを巻いて、そこに、0,7の銅線を巻きながら錫と銀で出来たはんだで止めていく。けっこう細かい内職仕事ながら、テレビを見ながら子供が手伝ってくれてはかどった。
s-コピー ~ 2012-07-07 004


INFINITE LIGHT

INFINITE GRATITUDE


2012.07.08 霧の聖地
コピー ~ 2012-07-08 026のaasコピー

28機の小型UFOが降り立つ。
10時、深い霧に包まれ白い巨大母船に乗り移り、
3800人が右回りに回りながらいつ着くかも知れぬ
494万光年のかなたに向けて旅立った。
1300回、言霊型UFOが一人一人の上にやってきて、その波動を完璧に高め、地球時間4時間で着くことが出来た。

494万の光の世界



妻と私は27号機に乗って、
2時 金粉降りそそぐ霧の聖地、聖壇左に降り立った。
s-コピー ~ 2012-07-08 026のコピー

すべては完璧

あふれるほどの光を胸にいっぱい詰め込んで
それぞれの地に帰っていった。
s-コピー ~ 2012-07-08 016のコピー


現実世界はとても重く、帰るといつ寝たのかわからないくらいに深く眠ってしまった。


すべては完璧
成就




仕事を終え、夜、ブログをかきながら、いつも五井先生や、エディさんのテープを聞いている。

みんなが、光の手をつなぐ

そのために生きているのだと思う。

コピー ~ 2011-11-01 097のコピー
写真をクリックすれば大きくなります。


五井先生の詩です。クリックすればYOU TUBEで聞くことが出来ます。

光の手をつなごう



INFINITE LOVE




フローライトの平和塔、高さ19cm重さ1259g、6カ国


日本語
s-2012-07-11 056

英語、
s-2012-07-11 060

フランス語
s-2012-07-11 061a

中国語、
s-2012-07-11 058

ヘブライ語、
s-2012-07-11 057

ぺルシャ語
s-2012-07-11 059
クリックすれば大きくなります


世界人類が平和でありますように

この緑色の石
フローライトの平和塔
いいエネルギーを出しています。



無限なる癒し

無限なるパワー

無限なる新鮮



2012.07.11 緑の波動
山里に住んでいるというのに、家の周りの植物たちは、東京の父や兄にもらったものばかりになっている。
庭のアジサイたちは、もとはといえば父が、額アジサイが好きで山に来ては枝を折って集め、それを挿し木で増やし、それをまた山のわが家にたくさん持ち帰ってきたものだ。はじめは全国各地のアジサイ100株ぐらいを植えたが、この地にあわないもの弱いものたちは消え、今では20株ほどのこの辺では当たり前のアジサイが育ち、今年もようやく咲きだした。
s-2012-07-11 016

s-2012-07-11 017


そして、家の前には吉祥寺の屋上からやってきた朝顔とヒマワリがぐんぐん大きくなってきている。
s-2012-07-11 013

この緑の世界
花咲かぬ緑だけで私は十分癒されている。
すでにはじまっている想像を超えた生き物たちの爆発
その生と死の世界を垣間見なければならない。
すでに毎日家に入り込んだ虫たちが出られないといって窓辺で死んでいく。
それを毎日掃除機で吸い取ってしまうのだからだいぶ麻痺している。
スズメバチやトンボは怖いのと羽音がうるさいので捕虫網で捕まえて外に出す。
次から次に生と死が目の前で繰り広げられる。

蜘蛛、蛇、毛虫、上から下から・・どこから来るのかわからないがやってくる。

冬の静かな時が懐かしい

2m以上の長ーい我が家の守り神の青大将がじっとして日向ぼっこをしていた。こんなのや、ガマガエル、トカゲたちも緑の中でうれしそうなんだけれど…・・・・・
s-2012-06-27 002

毛虫、青虫はどこからともなくやってきて肩についていたりする。
s-2012-07-11 018

サラダを食べても、テーブルに青虫が歩いていたりもする・・・・
みんな慣れてしまえば別に大したことでもないけれど、これから3ヶ月は毎日、そういうことがあわただしく起こるのであります。
s-2012-07-11 021

すべては緑のエネルギー

緑の波動

植物に感謝

二酸化炭素に感謝


INFINITE GRATITUDE






2012.07.12 オオガハス
昨日白州の大江さんの庭に咲く縄文のハス、オオガハスのつぼみをいただいた。
朝、薪ストーブの上でポンといって咲いて、中から水が滴り落ちた。
s-2012-07-13 007

INFINITE BEAUTY


2012.07.13 屋上緑計画
日本中のビルの屋上を緑で覆い尽くせば、それで相当に環境が変わるに違いない。
我が家の実家の屋上は、見渡す限りどの屋上よりも緑でいっぱいである。
いつからか、ウイルコムのアンテナが建ち、電磁波を出しながらもここが聖地なのだと小旗がたなびく。

単に屋上が家の屋根というだけではあまりに能がない。
屋上に緑、太陽光発電、そして風力といった具合に、屋上を本気で活用しなければもったいなさすぎる。
きっとこれから爆発的に増えてくるに違いない。
s-2012-07-13 065
今の日本は、どこもかしこも緑が爆発している時期なのに、町は緑がなさすぎる。
いくら順応性の高い生き物といえど、
緑あっての地球なのだから、この世界はあまりに不自然である。
s-2012-07-13 118


昼間、
母も父も兄の造った緑に癒されている
s-コピー ~ 2012-07-13 043

夜の緑もまたいいものだ。
s-2012-07-13 136
ヒマワリに変わってコスモスの道が出来てきた。ここは季節が一つ早い。
s-2012-07-13 124

明かりがついた。12Vのキセノン球6個、全部で40wの明かり。
s-2012-07-13 150

ひょうたんとブドウの1坪の庵もいい雰囲気になっている
s-2012-07-13 138


葉っぱのシェードもいい雰囲気。
s-コピー ~ 2012-07-13 152



アパートの改装の仕事は、トイレの上下水周りの変更の設計をした。和式から洋式に変えるというのはなかなかめんどくさい。苦手な設計図が出来たので、これでどんなトイレを買うことが出来るのか分かる。何もかもがいつもぶっつけ本番ながら、買わなくてはいけないものがあると妙に神経質になって時間がかかってしまう。



夜中の1時、八ヶ岳に帰り着いた。



INFINITE YATUGATAKE

INFINITE KITIJYOUJI


INFINITE PEACE






3次元世界は、とかく自分とその周りのことばかりで過ぎてゆき、大きな世界といっても自国の問題で、どのようなことが起ころうと「絶対大丈夫」」必ずよくなる」という想いを出して生きている。
いろいろなことが起こるが、なにはともあれこんな平和で恵まれた国に生まれ、住んでいることにただ感謝である。

わたしの感謝は

世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます

となる


守護霊守護神とは、自分の先祖の方々であり、その先祖の方々のおかげで今の日本もあるというわけなのだから、その方々に感謝するのはあまりに当たり前のことなのであります。その中でも立派な方々がいつもいつも見守っていて下さるということなのだから感謝せずにはいられないのであります。



この当たり前の感謝の気持ちを「祈り」に高めあげる運動が「世界平和の祈り」の運動精神です。誰にでも簡単にでき、そして奥がどこまでも深い平和運動であります。





ローズクォーツPEACE POLE 

日本語、アラビア語、ヘブライ語、英語、中国語、ドイツ語の6カ国

コピー ~ 2012-07-11 071のコピー
クリックで大きくなります


「イスラエルとパレスチナが平和でありますように」

「イスラエルとパレスチナの人々が真理に目覚めますように」


違いを認め合う世界


完全光明波動意識世界へ


INFINITE LOVE




2012.07.15 原発「ゼロ」
s-ssコピー ~ 2012-07-08 003のコピー

2030年の発電に占める原発の比率について「ゼロ」「15%」「20~25%」の3つの選択肢が示された。この3案の中では、15%案が「徐々に減らす」案とメデイアでは紹介されている。しかし、2030年に15%と言うだけで、その後ゼロに向かうというわけでもない。しかも2030年まで、使用済み燃料からプルトニウムを取り出す再処理や高速増速炉「もんじゅ」は両論併記で、膨大な費用をかけて研究開発を継続させる案となっている。これでは「徐々に減らす」案ではなく、原発事業継続案なのだということをはっきり知る必要がある。
 福島原発事故の被害の現実をしっかりと踏まえれば、どんなきびしい世界がこようとも、「ゼロ」にしなければならない。
原発継続、推進の「15%」「20~25%」は全く選択する意味を持たないものである。
 21世紀の日本人の選択は原発「ゼロ」、そして新しいエネルギー世界を作っていくと宣言してゆくことであることは間違いない。
 ただ、そこに移行してゆくにも、日本のような民主主義の国では、独裁的な国と違って、決めたことがすぐ出来ず、どうしても時間がかかる。これから20年かけて変えていくということで2030年をめどにしているのである。なのでそれまでは原発もちょこちょこ稼働してゆくのだろう。稼働する原発が故障なく発電し、そして止まっていき、熱エネルギーがほとんどなくなる日まで、しっかりと見守りつづけていきたい。
今やめることを決めても、原発跡地に植物が生え、公園として遊べるようになる日が来るのは22世紀になってからのことになる。まだまだ先の話だ。

とにかく選択は、原発を2030年までに「ゼロ」にし、新しいエネルギーにシフトしていくことである。


INFINITE ENERGY



シトリン(黄水晶)、クリスタル(水晶)の小さなオーナメントたちができている。
s-2012-06-28 007

夏の季節、緑の世界にいるとシトリンの透明な黄色がとても心地いい。
s-2012-06-28 006

MMAY PEACE PREVAIL ON EARTH




INFINITE LOVE



2012.07.17

エディさんが5月5日に亡くなってはや2カ月以上がたった。毎回集会前日に人数と新しい人の参加があるかどうかを電話していたのがなくなり、気が楽になったかと思いきや、逆に寂しさがこうも募るものかと思うばかりなのである。

3日前、初めてエディさんの夢を見た。

古い大きな日本家屋で、たぶん集会があって、それが終わり大きな玄関に知った顔の7,8名がいて、エディさんが早くしないと間に合わないといって一人出て行ってしまった。私はエディさんの荷物はどれですかと主に聞くと、これですといって3,4個の荷物を渡された。そのうちの一つが介護用のオムツでまだ2,3枚しか使っていない大きなもので、こんなもの持ってきてたのかと思いながらあわてて外に出た。車で行くものとばかり思っていたが、エディさんはもう50m先を歩いている。けっこう長い上り坂で、なかなかエディさんに追いつけないでいたのだが、いつの間にか道は下りの1本道、前にはエディさんがいない。あれっと思い振り向くとエディさんが、私が持っていた荷物を全部持ってハーハーいいながら歩いている。あわてて戻ると、袋も破れ、オムツが全部広げられ、さっき私が持っていた時の倍くらいに大きくなっている。どうしたのですかと聞くと、知らないよ、でもこれエディさんの物ですよねと聞くと、バカ言えこんなものがあるからこの世はだめなんだ・・・・・・・といった後、急に元気がなくなってしまった・・・・・



何とも分からない夢で、いまだ途中のかんのある夢であったが、この後どうなるのか、何をすればいいのかと夢の続きを考え、そしてこの夢からのメッセージを考えあぐねながらも、とにかく、エディさんと一緒にいたことがうれしくてしょうがない。

毎月、休むことなく150キロの道のりを電車で来てくれていたこの月の国集会では、焼酎を飲みすぎるといつも電車に乗り遅れると門限に間に合わないと口癖のように言っていたことを思い出す。

思い出にしたっていても仕方ないと思いながらも、夢で逢えることが私の今の一番の楽しみかもしれない。


今年最高の熱き日の今日の集会は、今までで一番少ない人数のなか、
「我即神也」「人類即神也」の宣言をするようにプログラムを変え、少ないながらも、力みなぎる、汗だくの集会であった。

コピー ~ コピー ~ 2012-07-17 001のコピー

前からエディさんには写真を自由に使っていいからといわれていたので、今日はたくさん来てもらった。



INFINITE GRATITUDE





我が家の床は、ウイスキーの樽の丸い部分である鏡板を6角に切って貼ってあり、今の時期はとても冷たく気持ちいい。北米大陸からはるばる樽になるためにやってきた樹齢100年以上のホワイトオークである。
s-2012-07-19 034

この樽材は、隣町のサントリー白州蒸留所(貯蔵してある樽の量は世界一と聞いている)から出る廃樽で、230L用の樽の直径60cmの丸の鏡板およそ270枚でほぼ2トンあり1500円で売られていた。あまりにも安いので40tトン仕入れた。480L用の樽の側面の曲がり木も長さ107cmあるのを6トン同じ値段で仕入れた。
 家を建てる前で、いろいろなアイディアがあり、廃樽のことを知り本気で、樽で家を作ろうと思っていたのであった。それならばといくらあってもいいと、欲も出て、軽トラで、2トンを3回でガンガン運んだのを思い出す。34,5歳のころでパワーがあった時期である。その頃はまだ五右衛門風呂も多く、薪に使う人には丁度いいものであり、この辺の古い家々にも樽が積んであったものだ。我が家も五右衛門だが、もったいなくて薪には使わない。庭のぬかるむ道の置いたり庭作りに使い、それが朽ちてきたところで薪にしたりしていた。今でも、サントリーの廃樽は出ているが、今では廃樽ということがかえってブランド化して、大手の会社が引き取り商品を作りだしている。もう地元の人間は買うことが出来なくなってしまった。

この樽材を買って22年、いまだに家の周りにたくさん積まれている。
s-2012-07-19 021
家を樽木で作らなかったので、変わりにアクセサリー、看板、額、ありとあらゆるものを作って、わが家の生活を支えてくれた。4人の子供はこの樽木のおかげで大きくなれたようなものである。
今ではそんなに樽材は使わなくなってきたが、それでも何かにつけオーク材を使ってしまう。それにしてもはるばる北米大陸から来た樹齢100年を超す木を自由に使えることは、北米の地に縁を感ぜずにはいられない。
s-10,1 030

この木についてサントリーのウイスキーミュージアムが書いている「森の王から作られるウイスキーの樽」のページがある。

このホワイトオークが偉大な木であることは間違いなく、そして、他のどのような木も偉大であると私は感じている。

廃材というのは、人間の造った変な木の名前だ。
我が家にある木もほとんどは人が捨てたり、いらなくなった木たちであるが、みなわが家で次なる新しき世界へ形を変え旅立ち、人とともに新しき時を刻んでゆく。
わが家の樽の床も、20年、家族と共に歩み、光り輝き、そしてこれからもずっと輝き続けるように愛しつづけてゆきたい。
Pim0103.jpg


緑の葉の木陰で木に感謝

家に入ると全部木なので大感謝

どんな状態にある時でも木は生きていて人のために生きている。

木に無限なる感謝




2012.07.19 ポンプの修理
また井戸の圧力ポンプの接点が壊れた。以前にも直したところだ。この冬からずっと調子が悪く、さてお風呂に水を落とそうとすると入っていない。庭の蛇口もよく使うのに出ないと、私がいない時は駄目だからといってカメの水を変えてくれない。
機械は、とても便利ながら壊れたらただのガラクタだ。


井戸に行き、ポンプのふたをあけ、圧力スイッチの接点を軽く触ると動き出す。毎朝、その接点を棒で触りごまかしごまかし動いていたが、今日全く動かなくなった。というより、圧力スイッチの接点がポロリと取れてしまった。直すしかないということで・・・・・

リレースイッチになっているので水を出すたびにスイッチがはいる。相当に酷使されるところだ。
s-2012-07-19 001

銅板を切って、接点のところはポンプについていたのをそのまま使ってはんだでつける。
s-2012-07-19 002aas


今度はひとまわり大きく作って丈夫にした。これでまた1年は大丈夫だろう。
s-2012-07-19 006

今日もやたらと暑い日で、太陽光発電は今日ぐらいに日が照ると5kwは発電してくれる。井戸もこれで水をくみ上げてくれて、屋根の上のソーラー温水器に運び、200Lの水を70度の温水に変えてくれる。
電気と水が、太陽のエネルギーで変化し動かしてくれるのが実によくわかる。

太陽さんありがとう

水さんありがとう

電気さんありがとう

大地さんありがとう

ポンプさんありがとう。ソーラーパネルさンありがとう、ソーラー温水器さんありがとう


INFINITE GRATITUDE



昨日までの暑さがうそのよう
寒いくらいに感じる東京で、仕事がはかどった。
205号の部屋の改装を行くたびにしている。
今回はようやく畳を板の間に変えた。1月前に203号室を変えたばかりなので段取り良く3時間で貼り終えた。
s-2012-07-20 009

s-2012-07-20 012

完璧だ。
s-2012-07-20 020


雨がやみ、屋上
花たちがみな潤いうれしそう
s-コピー ~ 2012-07-20 03asa0


片隅でヒマワリが倒れこみようにoldMacに話をしていた。Macからゆっくりとヒマワリが出てきた。
s-2012-07-20 02aa5のaasコピー



INFINITE PEACE



2012.07.21 タイヤ交換
2010年春に付けたブリジストンのスニーカーSNK2、すでに5万キロ走り、8月に車検もあるので交換しなければならず、以前まではブリジストンの店で交換していたが、その時の価格が55000円で、高いなーというのがあって、今回は、軽トラと同じようにネットで探した。

はじめはなんでもいいと思っていたが、調べていくとアジア産のタイヤはみな安く、日本製のタイヤはやたらと高い。今、日本の各社はECOタイヤがたくさん出ていて、それにミニバン用という設定がある。日本人のどこまでも細やかなる設定に恐れ入る。
家族や人を乗せて走ることが多いので、専用タイヤのほうが揺れも少なく乗り心地もいい、その上、摩耗も少なく、燃費も伸びるというのだからそれにするしかない。

設定金額が55000円までで探し、ダンロップのエナセーブRV503というミニバン用のタイヤとアルミホイール、バランス、送料込みで54200円に決定。頼んだ次の日には仙台から送られてきた。
s-コピー ~ 2012-07-19 025

これを探し出すまでは、中古で8割以上溝が残っている中から探し、オークションで何度か競ったものの買うことはできず、やはり中古は良くないのだと考えなおし、次に、激安のところで頼んでみたら在庫切れでだめになったりと、けっこう時間を取られ疲れたのであった。

 それにしても、タイヤ屋でタイヤ交換するのと、タイヤとアルミホイール、バランスも測ってくれ、そして送料込みで家まで送ってくれるのと、ほぼ同じ価格というのはどうしてなのだろうか・・・・・
 タイヤ交換するにしても、タイヤ屋まで行ってやるのは、この辺だとけっこう大変で、ましてやいつも夏冬用タイヤ交換は自分でしているのだから、今後はネットでホイール付きタイヤを買うほうが楽でいい。
本当にモノを買う買い方が代わってしまったものである。
s-2012-07-19 027

s-2012-07-19 029


取り付けて、早速乗ってみると乗り心地の音も静かで気分がいい。


今日からまた5万キロ、エナセーブRV503さんよろしくお願いします。


INFINITE HAPPINESS





津金学校、旧須玉歴史資料館

s-2012-07-22 006



何度か来たことがあるところだが、すっかり模様替えしたというか、趣旨が代わって、ギャラリーなのか、1階にはカフェがある。
s-2012-07-22 009

なぜか、2階へ行くには入場料がいる。上がるのを拒否したくなるような急階段を上がる。落ちた人がいるようで注意書きがある。確かに下りるのが怖い階段だ。
s-2012-07-22 012

2階のいくつかの教室の壁をとってしまって広い部屋
金子仁香展「音連れ-心の中の遊びもの-」
最終日
s-2012-07-22 016


仁ちゃんの日本画、植物たち、

s-コピー ~ 2012-07-22 030

今回はアンジェリコの受胎告知の模写を描いてあった

s-コピー (2) ~ 2012-07-22 014

絵が並ぶ部屋の続きに、資料館のままのモノが置かれている。というか、たぶん昭和のころの人体人形迎えている。みればほとんどガラクタで・・・理解出来ないセンスでならんでいた。
s-2012-07-22 023

テラスに出るとこの建物が立った明治のころの空気が流れ、
s-2012-07-22 018

階段を下りる踊り場の月に別れを告げた。
s-コピー ~ 2012-07-22 030


INFINITE LIGHT



高根町のギャラリーTRAX
s-コピー ~ 2012-07-23 007

気持ちいい空間 
s-2012-07-23 009


抽象画 光の世界を遊んでいる   
s-2012-07-23 020

この辺の風景に見えてくる
s-コピー ~ 2012-07-23 023

3時、窓辺の光と影が美しく和紙に写っていた。
コピー ~ コピー ~ 2012-07-23 016aasのコピー


日影でのんびり
s-コピー ~ 2012-07-23 025

2日前、急なる要望でこのテーブル板を蔵板で作り持っていった。コーヒーをごちそうになり、次なる仕事へ
s-2012-07-23 004


INFINITE PEACEFUL



2012.07.24 庭の実り
我が家の梅は、大きくなった欅のおかげで日陰が長く、ようやく青梅の収穫時期になった。今年は今までで一番大粒で収穫も多い。
s-2012-07-24 006

s-2012-07-24 016


梅の木のすぐ前のくるみもたくさん実を付けて、西日を浴びて落ちてくる。
s-2012-07-24 014

くるみの前にあるプルーンもたくさん実をつけている。カラスがみんな食べてしまうので今年は少し食べれるといいと思っている。
s-2012-07-24 012

最近は庭や畑に出るとやらなくてはいけない草取りが待ち受けているので、行く気がしない。なので車に乗ってほかに行ったりして逃げ回っている。
今日は曇り空で久しぶりに家の周りを歩いた。いい感じに緑で埋め尽くされていて、その中に、たくさんの緑の実がなっていて、毎年のことながら今年も感動した。

夕方、白州の大江さんの家に行った。入口にある教来石も緑に覆われ、
ここからの眺めも然ることながら、この大きな石が太古の世界を語りかけてくるようで、日本的な霊なる場なのかもしれないとかんじた。
s-2012-07-24 024


INFINITE TIME




2012.07.25 お風呂の修理
わが家の五右衛門風呂は、冬のことも考えて、脱衣所に焚口がある。なのでときどき煙にいぶられることもあるが、20年一度も壊れたりしたこともなく素晴らしい風呂なのである。
s-2012-07-26 008


梅雨も明けたので、前々からのことながら、風呂の壁を張り替える。
どうしても風呂場はカビが生えてきてそれがどんどん悪化して汚くなってゆく。いくら綺麗にしようとしても綺麗にならない。我が家のようなO型家族はまあ仕方ないと言って諦めてくれるのでそのままになってゆく。
未完のまま使い出してしまったので仕方ないといえばそうなのだが、私が完成させないとどうしようもないところなのだ。だがしかし、子供たちが毎日絶対に使うところなので本格的な工事が出来ず、今回も完全に壁をとっぱらってやるのではなく、今あるところにもう1枚板を置くというやり方。このやり方で既に3回目、ボードにビニールを貼って使い出し、数年でダメになり、その上に防水の3mmベニアを貼って、また数年後に、その上にモルタルを塗って十何年か経った。そのモルタルがカビてきて剥がれたのがどうにも醜く、今年の梅雨で一層醜くなってきて、こんな汚いところで体を洗うのは嫌だと言われ、確かに、慣れたからといっても嫌なわけで、やることにしたのである。
このままにしておけば家の土台もダメになっていってしまう。
s-2012-07-25 008
使わないボイラーの配管を取り外す。
s-2012-02-08 002

丁度よく、、白いコンパネをはがしてきたの、それを使って貼り付け、棚をつけ、鉄平石をはね返りのあるところにおいて完成。
s-2012-07-25 012

五右衛門風呂の底にはプラスチックの板が沈んでいる、3回、空焚きをしてしまい、板の下は、すっかりホーローがはげてサビだらけになっている。
s-2012-07-26 003

アルミのアコーディオンドアは、すでに3回目の扉である。だんだん良くなってきたものだ。
その横の古い窓は、実家の私が住んでいた家の北窓で、取り壊される時に持って来たものだ。この窓を見ながら一人、昔を思い出す。
s-2012-07-26 018gg


15mmのコンパネを貼っので、これでまた10年以上はもつ。
ハンドメイドハウスというのは、一度作ったからそれでおしまいということでは終わらない。常に進行形のまま、変化し、改良され進化してゆく家なのである。今回も、とりあえずながら、前よりは良くなったということと、これからもまた当分は大丈夫ということなのである。



子供たちにこれで友達が泊まりに来た時に風呂に入れてあげられるねというと、まだまだ無理だといわれた。確かにまだ汚いが・・・・・というよりも使っているものが古いので仕方ないのだけれど・・・・・でもあとひと踏ん張りすれば本当にきれいになるというのが見えてきた。



INFINITE  FRESHNESS



2012.07.26 鬼やんま
昨夜、蛍が飛んでいたのでまだまだと思っていたのに、鬼やんまが部屋に入ってきた。もう夏本番なのだ。
昼寝していたら、がさがさバタバタ何事かと思い起きた
今年もよろしくと挨拶回りに入ってきたのか、私をたたき起すために来たのか、出窓のアロエのところで行き場を失いバタバタしていて、やたらと埃をたてまくり、やっとのことで窓の淵につかまった。私が指を出すと指にやってきた。
s-2012-07-26 044

s-2012-07-26 051

ほっておいても自然に出ていくが、なかなか出られずバタバタしていることも多い。今年初めての鬼やんまとの対面
s-2012-07-26 061

透明な翅を動かす筋肉はそうとうに発達していて、ひとたび動き出せば羽ばたいているのすら見えない。
s-2012-07-26 071


エメラルドグリーンの眼の中に吸い込まれてしまいそう。どんな世界を見ているのだろう
s-コピー ~ 2012-07-26 061



やんまのめ もうばてぎみかと われおこす   月


2012.07.27 ガクアジサイ
ようやくガクアジサイが咲きだした。
s-2012-07-26 029

s-2012-07-26 033

s-2012-07-26 021

s-2012-07-26 027

小さなつぼみが開くとおしべの軸(花糸)めしべの軸(花柱)がどの青よりも濃く立ち上がる、そしてその先に花粉が真白く光り出す。
見れば見るほど細やかで美しい。そしてとんでもないほどたくさんの花が咲きだしている。



INFINITE BEAUTY



一番面倒なトイレ、和式から洋式へ
今でも公共施設では和式が圧倒的な和式便器も、個人で使う便所では洋式の割合が多くなって、アパートも和式だと入る人が敬遠するということで、洋式に変えるべく改装だ。和式便座を取り外し、段になったところを壊して、たいらにした。
水道の配管も右から左に移し、これでトイレを付けられる。
アパートのトイレ
アパートのトイレaa

猛暑の中、せまい空間で、不垢不浄の世界で汗かいていると、この労働は一体何のためにやっているのかと、滴り落ちる汗に問いかけていた。
お金のためでもなく、人のためでもなく、生きていることの喜びをかんじる汗そのもの、それが形になって表れてくる。便所の改装ながら、思いもかけず、人間として生まれ生きていることの喜びを一人味わっていたのでした。


夜9時、父が散歩に行くというので、外に出た。
半年前は、歩くのもままならなかったのに、すごいことだ。
私と一緒だったのではりきり過ぎたようで、
60mくらい歩いたところで、思いっきりこけてしまった。私もすいすい歩くのでもっとゆっくり歩こうといった矢先であった。おんぶして帰ってきた。額と肩、股を打って腫れてしまった。
痛そうだが、カルピスを飲み、飴をしゃぶり、余計なことをしてしまったなと言い続けていた。そしてシップをして寝てくれた。
私が、もっとしっかりと持っていればよかったと反省。
s-コピー ~ 2012-07-28 012


屋上の草原、すっかり草の覆われた庵、テクノが流れ、草の香る風が吹く、
空雲低くたれ込めて、稲妻ひかる深夜0時ネコ待つ八ヶ岳にGO
s-2012-07-28 037

s-2012-07-28 045

久しぶりに、子供たちも全員集合して、大騒ぎで仲いい4人でありました。

s-2012-07-28 069



INFINITE HAPPINESS

INFINITE HARMONY

INFINITE HEALTH


2012.07.29 滝の絵
滝に打たれて
ちょっと涼しい油絵
コピー ~ 2004.11.11 042

暑い時は滝に行くのがいいかも
コピー ~ 名称未設定 1
壁紙に


INFINITE ENERGY

アメトリン、アメジスト、ファントム、ローズ、スモーキー、クリスタル、ムーン、アベンチュリン、アマゾナイト、ラピスラズリ、カーネリアン、ブルーアゲート、

s-コピー ~ 2012-07-30 011のコピー


INFINITE PEACE