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2020.06.30 真実の生き方
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人間は本来、神の分霊(わけみたま)であって

業生ではなく、常に守護霊、守護神によって守られているものである。

この世のなかのすべての苦悩は

人間の過去世から現在に至る誤てる想念が

その運命と現れて消えてゆく時に起る姿である。

いかなる苦悩といえど現われれば必ず消えるものであるから

消え去るのであるという強い信念と

今からよくなるのであるという善念を起し

どんな困難の中にあっても、自分を赦し人を赦し、自分を愛し人を愛す

愛と真と赦しの言行をなしつづけてゆく
とともに

守護霊、守護神への感謝の心をつねに想い

世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、個人も人類も真の救いを体得できるものである

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世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命が完うされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます



INFINITE PEACE

INFINITE LOVE

INFINITE HEALTH

INFINITE GRATITUDE



2020.05.18 東光寺+善光寺
バラ園の下の東光寺へお参り
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ふしぎな石
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六地蔵の石仏がたくさんならんでいて、こけしに見えてきた
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今日は閉まっている仏殿
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庭園を歩き
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仏殿の裏をまわって
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仏心塔でお祈り
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庭園をまわって
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ここで一休み 誰もいない、薔薇も全く咲いていない東光寺でありました。
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そして400mくらいで善光寺 我が車しか止まっていない駐車場
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山門
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石畳の参道、誰一人いない
こんな時こそお参りするのがいいと思うのはわたしたちくらいということなのか…‥
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線香も全く上がっていないので、、自動販売機で買ってともす
こんな時こそ祈りに来ればいいのにという思いが沸き上がってくる私たちなのでありますが・・・・・
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手水舎の水も枯れ葉がたまっていて水は流れていなかった。これでは誰も来るわけないか‥‥
こんなに立派なお寺というのに誰も来ない理由があるのね。
しっかりお祈りをして帰ります。
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それにしても立派な建物
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この欅の柱もう220年、風雨にさらされている。
生きている木と同じく、いやそれよりも長く家として、寺として人々の安寧を祈り生きている。
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こんな疫病の広がる時は、昔は、宗教の教えが人々を癒してくれたはずなのであるが、今は科学の力だけがたよりで、手を合わせて祈ることをしない時代となってしまった。
これから世の中の自由経済の流れと、そのシステムの全体が変わらざる得ない状況で、人々は慌てることなくその流れを受容し、新しき世界を作ってゆかなければならない。

そのためには、どうしても祈りの世界が中心にならなければならない。そして、今までの祈り方はすべて消え、全く新しき祈りが始まる。 その始まりは「神聖復活の印」なのかもしれない。
何となく、寂しく思うお参りながら、力がみなぎる時間でありました。


INFINITE HARMONY





INFINITE PEACE














冷たい雨が夕方ようやくやんで青空が広がった。
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もう森に太陽が沈んでいく
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光が当たっているところもあっという間に暗くなっていく。
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平和塔の前でお祈り
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世界人類が平和でありますように



2020.04.09 平和塔
平和塔のある暮らし
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朝 世界人類の平和を祈り
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昼 仕事しながら祈り
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夕方 生きとし生けるものへの感謝と祈り
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夜 月明りの下 きょう1日の感謝と祈り
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世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命が完うされますように

微生物さんありがとう

肉体さんありがとう

地球さんありがとう
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世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように

地球さんありがとうございます
微生物さんありがとうございます
肉体さんありがとうございます
海さんありがとうございます
山さんありがとうございます
大地さんありがとうございます
食べ物さんありがとうございます
水さんありがとうございます
火さんありがとうございます
植物さんありがとうございます
動物さんありがとうございます
鉱物さんありがとうございます
天象さんありがとうございます
空気さんありがとうございます
太陽さんありがとうございます
月さんありがとうございます
宇宙さんありがとうございます

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霧が晴れ
春爛漫
すべては必ず良くなる
絶対大丈夫
大成就


2020.03.11 311のお参り
八ヶ岳の麓、諏訪湖 道も水も電気も流れが変わる。
道も岡谷の先で二股に分かれ、電気は長野と山梨を境にヘルツが変わる。水は八ヶ岳から流れ出し日本海と太平洋へと流れだす。
ここ諏訪湖は日本を2分するところ
まず西側の塩尻の三嶽神社へ
行く途中にあった常光寺に最初に立ち寄ると
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山門の横に平和塔がでむかえてくれる。
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このお寺は真言宗のお寺のようで空海さん こんにちは
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本堂には常光蜜寺と掲げられていた。飯綱権現、山岳信仰の修験道でもあったよう
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本堂横に写経堂、棟瓦が美しい
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裏山に上っていくと権現堂本社 そこでお参りして
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猫狐?の石仏かわいい
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2分で、目的の三嶽神社
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晴れて暖かく風が吹くと杉花粉が霧のように舞っていた。
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ここも人の気配のないところ
印を組む
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西側が終わり一路東側の
諏訪神社秋宮へ
誰もいない秋宮ははじめて
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この晴れの日の3.11に誰もいないとは
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いつも来ているのに気付かずいた白松 今日の天気にやけに白く輝く、どうしてこれが松なのだろう‥‥
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そう思いながらも葉を探すと確かに松葉、それも三葉の松葉、財布にしまって お参り
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入り口の平和塔で記念写真
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2時46分日本中が祈りの光が満ち満ちていた時間。私たちも平和を祈り、4時前に無事に八ヶ岳南麓の我が家へ帰りつきました。

どこへ行っても人が少なく、静けさを感じるドライブでありました。

INFINITE PEACE




  
今日は北風が吹き本来の寒さに戻り、体も引き締まり、世界各国の平和を祈る。
毎月第3火曜日は「世界各国の平和をその国の言葉で祈る」月の国集会が何も変わることなく続いている。
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写真をクリックすれば大きくなります。

いろいろな国々の平和を祈るということは、そこに住む民族、人種、宗教が調和していくようにと祈ることであり、そこに住む人々が真理に目覚めますようにと祈ることである。
この地球全体が調和した平和な星になるように、祈りによる平和運動を我が肉体がなくなるその日まで続けていくだけであります。

いつも変わらぬメンバー
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来てくれている長谷川夫婦に無限なる感謝  ラムも喜んでいます
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世界人類が平和でありますように

INFINITE PEACE

諏訪大社前宮へ
誰もいない前宮
水眼の水でお清め つららが全くない。こんなことははじめて
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世界の平和と人類の神性復活を祈る
行った時間が人いなくまさにぴったりだったようで、祈り終わると下から人が押し寄せてきていた。
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時計回りで御柱を回り、
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前宮を1周してくると人でごった返していた。
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続いて本宮へ
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いつもと変わらず清とした回廊
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ここはさすがに人が多く並んで参拝
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1の柱の奥にある滝も全く凍っていない。今年は本当に暖かい
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東のケヤキ2本に癒されて
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お参りを終え、俗世界へ 
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今年最初の満月の日のお参りでありました。



INFINITE GRATITUDE





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・・
・・・
・・・・
・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・
年があらたまったことによって
人はおのずから心に
新しい生きる力 新しい理想 新しい道への開発を見出そうとする
新年おめでとうございますと人々は一様に言う
めでたい人もめでたくない人も種々様々でありながら
新年を祝いたい心が日本人の心の中に潜在している

人間の命の流れは 川の水のように
昨日ここで見た水は 今見ている水とは違うのである
昨日の水は もうすでにどこか遠くに流れ去っているのである
人間のいのちも そのように間断のない光の流れであって
ひととことに留まっているものではない

肉体人間というものは
命の流れに各様の想いをのせて流れているもので
昨日の命は今日の命でないように 昨日の想いはまた今日の想いではない
したがって昨日のあなたは今日のあなたではない
昨日のあなたがいかような善事をなしたとしても
今日のあなたがしたのではなく
昨日のあなたのした過ちも
今日のあなたのしたものではない
だから昨日の善事に誇ることもなければ
昨日の過ちを嘆くこともない
それらはすべて消え去って行った想念行為にすぎない

人間は常に 今の瞬間瞬間を
正しく清く愛と真に満ちた生き方をしてゆけばよい
新年はそうした生き方をあらためて思い起こさることによってめでたい
元旦を契機として 人間は日々新たな命を生かしきってゆきたいものである

五井昌久


統一2


統一
背筋を伸ばし如来印を組み正座してただじっと聞いている。
たかが10分されど10分、長く感じることもあればあっという間の時もある。この10分の統一で心身ともに新しき自分に生まれ変われるのだから実に不思議なのであります。

INFINITE GRATITUDE






2019.10.25 日本人の特徴
新しい日本の心
               1973年7月8日 東京日比谷公会堂 五井昌久講演会より

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   まず人間というものを考えよう

 日本人の心というのはどういう心なのか、ということを改めて考えてみたことがありましょうか。イザヤ・ベンダサソ以来、外人で日本人のことをいろいろ書く人が出ておりますが、今日はそこで、ジックリと考えてみたいと思います。
 まず、人間というものはどういうものか、そこから考えないと、日本人の心も考えつかないわけです。人間というのは、この五尺何寸という肉体をもった形がそうだと思いこんでおります。佐藤太郎、田中花子といいますと、肉体を思い出す。実際はそうではなくて、この肉体は田中花子、佐藤太郎の本源の命のひびきを現わす、一つの場でしかないのです。五十年、百年の間の一つの場としてこの肉体はある。五井昌久という人がいる。この肉体は五井昌久の命のひびきを現わす場であり、器である。それがわからないと新しい心にならない。
 昔、日本人は目に見えない、いわゆる霊身の霊王の指示によって、みんなが統一して、素直に神の子として動いていたのです。だんだん時代を経てきまして、大陸からいろいろな知識、学問が入り、やがで西欧文明にふれて、素直でない、自分の肉体の頭だけで考える人間と、素直に天の声を聞こうとする人間とが入り混って、現代の日本人になっております。近頃ではひどくなりまして、素直に人の声も天の声も聞かないで、自分の想いだけでこの世を渡ろうとする人が多くなっている状態です。それでは日本人の特長はなくなってしまうのです。
 この肉体は勿論大事ですけども、五十年百年たつと必ずなくなります。現われてきたものは必ず消える、これは私の教えです。オギャー″と生まれ、三歳になり五歳になる。もうその人はあの世へゆくことは決まっているわけです。手相とか人相とか、星占いとか四柱推名とか運命学というのがあります。みなかなりの的中率があります。どうしてまだこない未来の運命がわかるのか? それは佐藤太郎、田中花子として何年何月何日に生まれた時に、すでにその人の運命はきまっているからです
 なぜ決っているのか?過去世の中で、行ったこと想ったことの結果として、この今の人生がある。だから過去世の因縁因果によって何年何月何日に、佐藤太郎として生まれてしまうと、八〇パーセントは運命は決っているわけなのです。その決った運命をなんとかしようと思って、もがいているのが今の世の中の姿なのです。
 茄子を植えてきゅうりにしよう、西瓜を植えてカボチャにしよう、と騒いでいるようなものです。茄子にはナスしかならないし、西瓜はスイカ、南瓜はカボチャです。悪いものを植えておいて、なるものだけ良いものを得ようとする。たとえば前の世において、お金があるのにけちんぼして、誰にもやらず、自分だけせっせと貯めて、貯まるお金をみてよろこんでいるような人は、死んで生まれかわると、惜しんだ心、けちんぼの心で、施しをしていないから、その徳が帰ってこない。帰ってこないから、お金は欲しいが、いくら働いても貧乏だ、というような状態になってしまう。

    地球を進化させる力

 ところがそう思わないで、みんな社会のせいだ、政府のせいだという。実際は自分のせいなんです。自分の運命は自分でつくる。それは今作ったのではなく、過去世の因縁因果、想いによって作られているんです。その作られた運命をどういうように良いものに変えてゆくか、そしてまた未来をどういうようにして良くしてゆくか、それが今のわれわれの任務であり、みなさんの役目であります。個人の運命を変えてゆくと同時に、日本の運命、世界人類の運命を変えてゆかねば、この地球は終りになってしまうのです。
 今日まで世界の歴史をみておりますと、戦争から戦争をつづけている。まず自分たちの環境を守ろうとし、自分たちの国を守ろうとして、つねに相手を敵としてみて戦っている。現在でも、イラン、イラクや石油の出るアラビア諸国に、一方ではアメリカが援助し、一方ではソ連が援助している。大きな国は大きな国で権力を増大しようとしている。小国は小国で武器をもって、自分が一番いい立場になろうとしている。お互いが虎視たんたんとして、自分の権力を拡大することをねらい、他国のことはほんのチョッピリしか考えない
一〇〇パーセントのうち、九十九パーセント九分九厘自分の国のことを考え、一厘ぐらい仕方がないからって他の国のことを考える。そういう状態が今つづいています。日本もそうです。そういう宇宙観、人生観で戦争が起らないのが不思議です。つねに心の中では相手を敵視して、自分のことばかり守ろうとする。自我欲望で充ちているわけです。それを雲にたとえてみれば、黒雲なのです。黒い雲が地球界に渦まいている。お互いの国を愛するのではなく、憎み合っています。表面だけは仲がいいように見せるけれども、実は心の中では、どうやったらソロバンがうまくとれるか、と考えているわけです。
 お互いが自分の国がよかれと思って、仲良くもし、喧嘩もする。そういうことではなく、いろいろな国が協力し合って、助け合って地球を進化させてゆく。地球はまだ進化しきっていないんです。
 一番問題なのは、中心に何かがなければだめだということです。素晴しい澄みきった、大智慧、大能力のある力、存在が中心になって、その中心にわれわれ人間がすがってゆく。そして中心からつねに清らかな智慧、清らかな愛、清らかな命をわけてもらって生きてゆく。そうするといつも清新で、新しい人生がうまれるわけなのです。

    日本人の特長

 大体において日本人はどういう天命を持っているかというと、日本という名前が示すように、日の本、日というのは太陽でもあり、霊でもあります。霊の本の国だということなのです。一方では大和、大和という大調和の精神を持っているんです。そういう使命を国名としても知らされている。
 実際におきましても、ヨーロッパなりアメリカ、中国なりからいろんな文明文化が輸入されてくる。そうしますと、右のもの左のもの、上のもの下のものと横と縦みんな合わせて混ぜて、新しい良いものが出来てくる。発明は欧米でするけれど、それを改良すると日本のほうがよくなる。仏教にしても日本に入ってくるとパッと華が咲く。科学にしても日本にくると、非常に有意義に使われている。改良されていいものが出来てくる。それで日本は産業が栄えているんです。
 もう一つの特長は、お節介やきというんです。人のことが気になって仕方がない、自分のことのように、自分の兄弟姉妹のように他人のことが気になる。心が通じ合う性質を日本人は持っている。調和の精神なんです。それが行きすぎるとお節介になって、煩わしくなるけれど、大体が他人のことが気になる。ところが外国では、アパートで何日死んでいたってわからない。人のことなど全然関係なし。自分だけという生活をアメリカやヨーロッパの人たちはしている。
 日本人は自分だけじゃないんです。他人が気になって仕方がない。これはいいことでもあるんです。みんな命において一つなんだ、という兄弟姉妹の観念が、日本人には知らないうちに入っているのです。このいい性質、調和をめざしてゆく心を、いよいよ地球人類のために発揮しなくてはならない時に、今きているのです。
 アメリカもソ連も中国もイギリスもフランスもどこの国でも、ほんとうの意味で自分の国を投げ出して他国と調和しよう、という考えを持っている国はないんです。ところが日本は調和しようとするものを、初めから持っている。「和を以って貴しとなす」といった聖徳太子の頃から調和を第一としている。
 そこで他のことはひとまずおいて、日本人は調和をめざしてゆくんだ、この地球を調和してゆくんだ、平和にするんだ、それがわれわれの使命なんだ、ということを心に深く思わなければいけない。われわれは調和のために、世界の平和のために、ここに存在するんだ、あとのことは二義三義的なことで、まず調和を目ざそうという運動を、これからしなければならないのです。
 それを私は、祈りによる世界平和運動としてやっている。その祈り言葉------

  世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

  私たちの天命が完うされますように

 簡単な誰でもわかりやすい言葉にし、神さまへの感謝をささげながら、日本中の人がみんな気を揃えて唱えてゆこう、といっているわけです。
 この祈りの言葉は愛の言葉です。祈りは本心のひびきであり、神さまのみ心を現わすひびきですから、みんな同時にやったら、神さまを現わすひびきが日本に充ち満ちます。
 人間の想いというのは波ですから、必ず伝わるのです。だから大勢の人が同時に、世界人類、が平和でありますようにと想ったならば、その愛の想い、平和の想いは地球に光のようにひろがってゆくのです。これを日本人がしなければダメだと思います。

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半世紀近く前の五井先生の講演会のお話であります。
令和の時代も日本人として素直に「世界平和の祈り」を祈り続けてゆきたいと思います。

INFINITE HARMONY


いつかは緑に覆われて
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平和祈念象も緑の中に消え
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人の営みも
自然の営みも
すべては変化変滅の中
祈りある暮らしを続け
大調和世界へ向けて突き進む

祈りある暮らしの中で千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむすまで

世界人類が平和でありますように
祖国が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように
神様ありがとうございます
仏様ありがとうございます
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます

INFINITE PEACE


世界人類が平和でありますように

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日本が平和でありますように

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私たちの天命が完うされますように

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守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます


緑に埋もれ気味の世界で祈り続けます。


INFINITE PEACE


五井先生の統一テープ4と日めくり


すでに半世紀も前の録音でそれを未だに変わらずただぼーっと聞いている。ぼーっとというのがなかなか伝わりにくいが、瞑想や座禅とういうよりもただ背筋だけは伸ばしてこの口笛と柏手を聴いている。人生の半分はを聞いて暮らしている。飽きもせず毎日聞いているものだ。その効果はと言えば、不動心が養われたことで、この世界を自由自在に生きているということなのであろう。
そして、日めくりも30年めくり続けていたので、その言葉が日常の暮らしの中にしみこんでいるということである。

統一をしながら日めくりの中に人生を感じられていい動画になった。

INFINITE SUCCESS

昼前くらいから雨が降り出したので、屋根のあるベランダで
しとしと降る雨音ももうそろそろ終わりそうな日であります。
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5時過ぎ雨が止んだので一回り
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百日草がいろいろ
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雨に濡れて緑がぐっと濃くなった日
そろそろ梅雨も終わりそう。
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昨日に続いて、統一テープと私の写真をスライドショーにして並べて作ってみました。
壁紙にと作った写真です。写真のスライドショーということでもご覧になってくださればと思います。途中黒いままのところが1分くらいあります。




INFINITE FREEDOM

2019.07.20 統一

今は亡き五井先生の統一テープであります。ただ正座してじっと聞いている。正座せずとも車に乗っているときもいつもかけて、とにかくいつも何かの始まりやおしまいにはかけている。音を出さなくてもかけたりしていて、今では自分の中からこの統一の響きが自然に、呼吸をするように感じられるようになっている。


小さなもめ事大きなもめごとの中に入ってしまった時などは、いつも心静かに世界平和の祈りをして、その場にいる人々の幸せを祈り、絶対大丈夫という気持ちでいると、どこからともなく柏手が響いてきて、その場を後にする。今では争いごとなどに出くわさない生活をしているようだ。
この世は縁あって起こっていることがほとんどで、そこに自分がいるということは、やはり原因の要因が少なからずあるわけで、まずはそのことへの反省と、今現れてきたことへの感謝をして、光明思想で、いいことであろうと悪いことであろうと、どんなことでも現れてきたものは時間の中で消えてゆくのだ、ということを祈り心で見守り、そして自分を赦し、人を赦し、自分を愛し、人を愛す、愛と真と赦しの言行をなし続けて行くのであります。 

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この五井先生の統一をはじめはカセットテープで、そしてCDで、そしてPC、スマホで聴いている。時代とともにハードは変わってきたものだ。しかし、今では、わが心の中で響いてきていることが本当にうれしい。


INFINITE PROGRESS

INFINITE PEACE
2012年5月5日に移行していった宇宙人エディさん
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1993年から毎月この地球世界を平和にするためにと八ヶ岳に来てくれていて、全員で世界の平和を祈り、光明思想を唱え、2時間の集会が終わると茶話会。
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エディさんはお酒が入らないとしゃべらなかったので、集会後はどんどんお酒が進み、真理と笑いが渦巻く時間、あっという間に夜となって長い時は5時間くらいの茶話会が終わり、小淵沢駅まで送って東京に帰っていくのでした。
とにかく休まず、毎月第3火曜日11時10分着のあずさに乗って小淵沢にきてくれていました。


1994年の懐かしいエディさんの声です。


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INFINITE PEACE

INFINITE LOVE

INFINITE GRATITUDE



平成31年4月30日
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昭和の中ほどに生まれ自由に30年暮らし、平成は結婚して子育ての30年、平和に暮らしてきたものだ。
今日で平成天皇の時代が終わり、明日から令和天皇の時代となる。
今まさに天皇になろうとしている皇太子の年齢は59歳で3つほど下だが、これから天皇としての仕事をこなしてゆくことを思うと、さぞ大変であろう。私などは、肉体の衰えを感じて老の時代が私のとって令和なのかなどとちょっと思っていたが、とんでもないことで、いよいよこれから本気で地球の安寧と世界の平和を築き上げるためにも祈りによる平和運動に邁進していかなければならないと想いをあらたにするのであった。


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように

天皇陛下ありがとうございます

INFINITE GRATITUDE

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世界平和の祈りの運動精神   五井昌久


INFINITE HARMONY


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人間は本来、神の分霊(わけみたま)であって

業生ではなく、常に守護霊、守護神によって守られているものである。

この世のなかのすべての苦悩は

人間の過去世から現在に至る誤てる想念が

その運命と現れて消えてゆく時に起る姿である。

いかなる苦悩といえど現われれば必ず消えるものであるから

消え去るのであるという強い信念と

今からよくなるのであるという善念を起し

どんな困難の中にあっても、自分を赦し人を赦し、自分を愛し人を愛す

愛と真と赦しの言行をなしつづけてゆく
とともに

守護霊、守護神への感謝の心をつねに想い

世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、個人も人類も真の救いを体得できるものである


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世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私たちの天命が完うされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます


s-2018-08-19 029hhhhhhh

この畑のそばも日々大きくなってきて9月初旬には花畑になり
世界平和の祈りも日々広がって21世紀、世界は平和になるっていく

今日は月に一度の世界各国の平和を祈る月の国集会 4人と少ないながらもいい集会でありました。

INFINITE BEAUTY

INFINITE INTEGRITY

INFINITE FORGIVENNESS



2018.08.15 Peace Pole建立+
終戦記念日から、1982年、戦争を知らない世代に戦争の経験と平和の意義を伝えるため、「戦没者を追悼し平和を祈念する日」と変わり36年。私も戦争を知らない世代。平和な暮らしに感謝するとともに、世界全体が平和になっていくことを祈念する日、わが庭の平和塔を新しく立て直す。


予定通り10cm入ってほとんどぴったりと立った。
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垂直を見て
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ほんの少し北に倒れているのを修正
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セメントこねて10cm盛って
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お昼丁度に完成  
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世界平和を祈り 
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印を組んで
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余ったセメントを今作っている家の基礎穴に入れて終了 
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夕方、1週間いたひかり子が東京へ帰るので
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韮崎まで送った。
今日は結婚記念日でもあり一緒に暮らしだしてはや35年。結婚といってもそれは雅が高島と名前が変わったという30回目の記念日。
ライフガーデンから見える空はどこまでも広く、正面の雲の中に富士が隠れていて、それを知っていることがとてもうれしい気がしていた。
s-2018-08-15 094zzzzzzz


世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命が完うされますように
守護霊様ありがとうございます
守護人様ありがとうございます




2018.07.18 呼吸は祈り
見渡す限りの緑の中、今日も暑くなりそうな朝5時過ぎの散歩。
花々はみな歓喜し、虫やカエル、トカゲたちも動き出す。
高原の風はすがすがしく、今草取りをしてしまえばいいと人はすでに畑や田んぼにいる。

s-2018-07-19 016sssss

私は小川の流れる音に包まれて呼吸をする。
土だったころ、木だったころ、草だったころ 虫だったころ きのこだったころ 苔だったころ・・・・・
どんな時でもそこにいて呼吸をしていた
ただゆったりと1日1回、1日7回、1日49回、
人として今は1日28000回せわしなくしている。

本来、呼吸とは祈りそのもの
吸いながらわが身の平安
吐きながらすべての安寧を祈る
このせせらぎと緑の中
すべての呼吸がつながりあって
手をつなぎ一つに溶け合っていく

INFINITE LOVE



イスラエルとパレスチナの人々が真理に目覚めますように

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国と民族と宗教と政治 力の世界
エルサレムにアメリカ大使館が移転されたということが中東の平和になっていく、そうなってほしいのだけれど・・・・・
とてもそういうことじゃないような情勢で
ただただイスラエルとパレスチナの人々の平和を祈ります。


INFINITE LOVE

INFINITE PEACE

INFINITE HARMONY