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2018.09.02 神聖復活祭
緑の八ヶ岳から
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ひかりさす富士へ
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緑の道を下り
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結界を
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入る
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神聖復活祭 始まり
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終わって
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結界を出る
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平和塔並ぶ道を
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歩き
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五井先生の遺骨が千葉のお墓から富士聖地自然霊園に移されたというので、お参りしようと思ったが扉が閉まっていた。11月の五井先生感謝祭にはお参りできるだろうが、すでに8月17日に移したのだから今日したかったところだ。
そのせいもあるのかいつになく緑の光に包まれていた聖地であった。
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INFINITE PEACE

緑に埋もれる我が家に帰りついた。
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世界人類が平和でありますように






2002年9月に建立したPEACE POLEが2年くらい前からぐらぐらになってきていた。今年は根元からありが湧き出してきて倒れそうなので、引き抜いた。 
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この穴の型を取って
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新しい平和塔が差し込めるように刻んで
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何度も刻みなおしながら
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何をやっているのと猫たちもやってきて
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差し込む深さが7cm入ったところで、これ以上押し込むと抜けなくなるので、ここでOK
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しっかり立ったので
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またぬいて防腐剤を塗ってこれで準備万端
15日に建立する予定である。
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六角形の平和塔 今回は買ってしまおうと思っていたのだけれど、もう作っていないと言われてしまった。100本くらい頼んでくれればまた作ると、平和塔建立の平和運動も2009年くらいまでは私も盛んに立てていたがそれ以後すっかり立てることを忘れてしまったのかもしれない。 また平和塔を建てるプロジェクトが盛んになっていきますように


INFINITE PAECE  





2018.04.01 富士聖地星

世界各国の国旗がたなびく富士聖地星
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この星は やっぱいい星です。
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平和塔立ち並ぶ星の入り口
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世界各国の平和を祈り 神聖復活の印を組み

最後に会長が360度見えるくらいに写真を撮れと言っていたのが印象的で、行事終了後、私、360度カメラで撮りながら帰ります。
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世界人類が平和でありますように

無限なる自由



富士聖地2018.4.1 - Spherical Image - RICOH THETA




2018.03.04 富士聖地
朝は雲一つなき富士
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春の陽射しのもと 
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太陽は白光に輝き
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雲湧きだして終了
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気持ちいい富士聖地でありました。
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INFINITE GRATITUDE


2018.02.04 昼と夜の調和
2018年2月4日春分の日
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今日は「宇宙究極の光を降ろす」行事の日。富士聖地にはいかない。

今まで、宇宙究極の光を受ける器として頭数が多い方が受ける光も多いということで参加する意義を感じていた。しかし一人一人が地上に究極の光を流すことができる時すでにいたり、究極の光を降ろす行事は終わりを告げたのである。それにもかかわらず未だ日程表には「宇宙究極の光を降ろす」行事となっているのはおかしいことで、多分そのうち変わるのかもしれないが、やはりこういう宗教的なことにおいて丁寧さがかけることは会の運営に影響してくるのであろうと感じてしまうのである。二千十七年の終わりの行事も究極の光を降ろすことなく神聖復活の印を組み終わっていたので、2018年2月、今日の行事は世界各国の平和をいのりそして神聖復活の行事というところであろうと思うと、聖地にいかずとも家で日々の暮らしの中で淡々と行って行くことに意識を向けて行くことが、より大切なのだとかんじている。

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会長が21世紀すべての宗教がなくなるといってから二十年近くたち、
一人一人が意識を高め神聖を復活させて行く時、自然に白光真宏会もなくなって行くときなのかもしれない。それはわたし自身寂しいことであるとともに、試練でもあり、独り立ちするときに至ったということで、覚悟を決めるときなのであると勝手に考えている。
今年はそういう年、そういう時なのであろう。


今年の指針が、「やりたいしたいと思ったならばすぐに第一歩を踏み出せ」

この指針にしたがい、
今年からは出来るだけ富士聖地に行くことを意識せず、自由自在に世界中にいる祈りの同志たちと繋がって行けるように暮らして行きたい

INFINITE FREEDOM

INFINITE LOVE

INFINITE HAPPINESS

INFINITE HARMONY



2018.01.14 新年祝賀祭
抜けるような空の富士山へ
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紅白の旗がたなびく野外会場で新年祝賀祭
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白光に輝く富士  行事会場は無言
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1時前に終了  青い空と富士聖地をバックに記念写真。2018年もいよいよ始動
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光と
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白旗に映る木の影にみとれて
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富士に来る時に反対車線に何かがばらばらになって死んでいた。大きな鳥の死体で、何とかまとめて道路わきに置くと、顔はきれいで両目を見開いたままで空をみつめていた。模様と大きさからトビのようであった。埋める土も凍り付いていて、草もなくそのまま置いてきたので今でも格別な今日のブルースカイを見つめているだろう。
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南アルプスに日が沈むころ八ヶ岳に帰り着いた。
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INFINITE GRATITUDE



2017.12.03 富士へ
笠雲かかる富士へ
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山頂を流れる笠雲
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薄れてくると
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城跡のような
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目的地
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ここに向かって進んでいく
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今年最後の聖地は、7分遅れて始まった。この遅れが集まった人たちを一つにさせるような静寂を作りだしていた。
1時過ぎに終わると山頂は晴れ渡り
神性復活の文字が浮かび上がっていた。
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小春日和の緑の聖地を後にして
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八ケ岳に帰ると今年最後の満月がむかえてくれた
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いい1日に感謝です


INFINITE LOVE

INFINITE PEACE

INFINITE GRATITUDE



精進湖に降りてきて初めて富士が見えると今まで見たこともない富士山が二重に見え
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車上からの写真なのと、上手く撮れていないのかその時の驚きは伝えられない
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写真をクリックすればみんな大きくなります


10時15分に着いたのに宝山駐車場は3列目、あまりの少なさに驚き
10時半から感謝祭が始まり、
フラッグセレモニーはたくさんの子供たちが旗を振っていて、子供がたくさんいるのが何よりも平和でいい
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五井先生が生きていたら101歳。五井先生を引き継いだ晶美先生も77歳くらい。体調が相当悪い中、頑張ってみんなを激励してくれた。
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今日の五井先生感謝祭、参加者少なく、2部のイベントもほとんどなく、どうしてしまったのというくらいあっけないほど静かに終わっていってしまった。
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私と五井先生との出会いは、21歳の時の失恋から「老子講義」に出会い、続いて「釈迦とその弟子」、どちらも私のこれからの人生を指し示してくれたものであったことは間違いない。それからしばらくして五井先生が亡くなったということを風の噂で聞いたのを覚えている。
わたしはどこにも属したくなく、群れたくもないないという人間で、20代の頃は特にそうであって、なんとしても自力で悟りを開くということしかなかった頃で、ましてや新興宗教の門をたたこうなどとは思いもせず、いいことをわかりやすくいってくれている五井先生も死んでしまったのかと思ったくらいであった。
それから、妻と出会い、子育てしていく中で、五井先生の本が時々自分の心の中で思いだされては癒されるとともに世界平和を祈るしかないのかなという気になっていったのが30代の始まり、そして、田舎に移り住んだ32の時から、新聞の代わりにと月に一度来る白光誌をとることにしたのである。そのころの白光誌には「世界人類が平和でありますように」という言葉に共鳴しているという音楽家や画家などの芸術家(起業家、政治家などもいた気がする)が載っているコーナーがあり、私も世界平和の祈りに賛同しようという思いがはっきりと出てきたころで、ただそのころは「世界人類」ではなく「生きとし生けるもの」のほうがいいと思っていて、「世界人類が平和でありますように」のステッカーの「人類」という言葉だけ切り取って風鈴の下にぶら下げて、「世界が平和でありますように」と貼っていたのを思い出す。
それがいつしか「世界人類が平和でありますように」で良くなり、自力の世界から他力的ではあるものの、自力あっての他力の「世界平和の祈り」一筋になっていたのである。それと同時に、3次元世界では作るものがつまらなくなったとか、なんでも世界平和に結びつけるので嫌われて、友達がすっかり変わってしまった頃でもあった。確かに世界平和の賛同者との出会いばかりを求めていたので、いよいよもって会員になるしかないのかという時、私のもう一人の師であるエディさんと出会い、最高に素直になれる自分がいて、どこにも属したくない自分のままで白光の会員となり、世界平和の祈りの集会もエディさんに言われるまま20年続いていて、今日は、会員として20年ということで「調和」という色紙をいただいてきたのでありました。
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五井先生感謝祭、何かあっけなかったので帰り道、風土記の丘にある丸山塚古墳に行って神聖復活の印を組んできた。ここ一帯はとにかくたくさんの円墳があり、その一番大きなのが丸山塚古墳。すぐ隣にある銚子塚古墳は東日本で一番大きな前方後円墳、どちらも5世紀くらいの豪族のお墓というがもしやしてUFO・・・・・
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ということで早速乗って
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4方向で神聖復活の印を組み帰ってきたのでありました。
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振り向けばただ単なる丘のような小山があるだけでした。
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InfiniteHARMONY


朝9時過ぎに須玉にあるスーパーヤマトに到着、ここのスーパーは朝も早くからあいていて、お弁当が300円で充実している。
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10時、東京から4台、山梨から4台集合し乗り合わせて、瑞牆山自然公園へ 
今年の紅葉は、長雨のせいかまだ早い感じで、標高が上がっていくとともにモミジが赤く染まりだし、
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10時40分雲一つない快晴の瑞牆山自然公園に着く。すでに車がいっぱい止まっているものの、公園の中はほとんど人もいない。場所を決め、ピースポールを建てて円を描くように座る。
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素晴らしい景色であります。なぜか、半分のドウダンツツジは葉が全部落ち、半分は真っ赤に染まっている。
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11時過ぎ、始まる。
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統一、印、そして神聖復活目覚めの印49回組んで、12時半無事に終了
風もなく寒くもなくいい天気の中で昼食
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恒例のじゃんけん大会して
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2時記念写真を撮る。
ピントが2005年のエディさんにあっていて、みんなの写真がピンボケになってしまいました。
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増富温泉の渓谷へ
ここの渓谷はいつでも美しい。
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長雨のせいで水量が多い。
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山水植物鉱物への感謝をして
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根古屋神社へお参り
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この欅の大きさはいつものことながら実際に見ないと伝わらない  
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ここで解散、山梨組とはスーパーヤマトで解散した。
今日の瑞牆山集会は天気が味方してくれて本当に素晴らしく、そして気持ちよく、いい集会でありました。

INFINITE GRATITUDE




 

宇宙究極の光を降ろす行事
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その行事が今日2017年10月1日、終了を宣言。一人一人が依存から完全自立の道に
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今日に限って行事中の会場にカラスの群れがよく飛んできた
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最後の印 神聖復活の目覚めがはじまったのである。
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INFINITE GREATNESS

INFINITE GRATITUDE


2017.07.02 富士の雲
富士の威厳をたたえるかのような雲湧き立ち
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西の空にはただならぬ雲の穴が
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写真をクリックすればみんな大きくなります

宝山からの野外聖地
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そして上空の雲
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神性復活
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目覚めの印が下りた。
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6時、八ヶ岳に帰り着くと神聖なる太陽の光に包まれた。
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INFINITE PEACE

INFINITE LIFE

INFINITE LIGHT

2017.06.04 6月の聖地
八ヶ岳より富士へ
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聖地では富士山は隠れて
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太陽は夏のような光を放ち頭上に 時折雲の中に隠れると涼しい風が吹き渡る
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マーシャル諸島の国旗の下にいて、牧草の向こうの聖壇までがやたら遠くに感じる
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今日は2000人はいないくらいか・・・・広々とした感じでゆったりと世界各国の平和を祈る
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行事が終わるとピースパスも人いなく
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本館前も静けさに包まれて
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いつか霊園になるという森も静けさの中
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あちこちで出会った方々と話していたので遅くなったのかと思っていたら、駐車場に来たらまだたくさんの車が並んでいてほっとする。
私の意識がそうなのか、人が少ないからなのか、究極の光の後なのにどこか寂しさを感じる聖地であった。


INFINITE FREEDOM

INFINITE HAPPINESS

INFINITE JOY

INFINITELOVE

9時15分に聖地の宝山駐車場に着く。富士山は雲に隠れて全く姿を現さない。すでに駐車場の広いスペースの3分の2くらいは止まっていて、9時40分まで車で休んでいると、道の反対側スペースにも止まりだしていて、野外会場には1万人には足りなかったけれどいつもの数倍の人たちが参集していた。
今日は子供も自由に参加できる日なので、子供たちの笑い声が聞こえ、まるでひばりの鳴き声のように明るく感じられていた。
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キリスト教、ユダヤ教、イスラム教、神道、仏教、ヒンズー教、そして主催者である白光真宏会の7つの祈りを全員で唱え
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曇天の空ではあったが、11時、太陽が見え隠れしだして、11時19分日輪が現れる。
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続いて、今回のゲストの方々の紹介
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有名な方々なのかもしれないが、誰一人として知る人はいなく、23人のゲストのプロフィールを見て、15人がアメリカからなんだということがわかったくらいで
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私はただ日輪を眺めていた。
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11時42分雲に隠れて、それからは少し寒くなってきた。
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みんなで輝くディバイン・スパークを歌う。  今回はソプラノにバリトンが加わり、その歌声に圧倒された。
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国旗が会場に入場 
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ゲスト来賓の方々とともに、世界各国の平和を祈る行事WPPSが始まる。
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今回は、たぶんプログラムと違って、その国の言葉で「平和」という言葉のみをみんなで唱えることになって、あっという間に193か国とその他の地域が終わリ、
最後に「地球生命への感謝」をみんなで唱え終了。
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国旗が会場に入ってきて
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全員で国旗を掲げ終了。
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時間も予定よりもだいぶ早い13時50分であった。
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帰りは、芝桜祭りを避けて、富士市より南部町に出て52号線で6時過ぎ帰り着いた。雅も私もなんでか疲れ切って、9時前にそのまま寝てしまった。またゆっくり今日の日のことを思い書くだろう。

INFINITE POWER

INFINITE ENERGY

INFINITE HOPE


2017.04.02 娘と富士聖地
昨日の雪が富士に積もっていて、朝はきれいに見えていた。
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今日の富士聖地は、長女風香が行くというので我が家のとっては特別の日。
昨日、東京で仕事を終え、甲府でクラス会に参加し、終電で1時前に小淵沢に帰ってきた。そして明日の特別行事に自ら行きたいというのだから連れて行かないわけがない。
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始まりの前には富士山は雲に隠れ、同時に日輪がうっすらと出てきた。
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もう春だからと薄着で行ったものだから、結構冷え切ったものの、娘が一緒にいるという喜びに心あたたかくいたのでありました。
始めての究極の光の行事に参加した風香は、よくわからなかったという印象で、確かに初めての人がわかるようなものではなく、それが今の聖地の究極の光の行事なのでありました。                      
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クリスマスローズとクロッカスの花たちが、建物の隅に美しすぎるくらいに咲いていて、でもそれが何となく場違いな感じで浮いて見え、どうしてかそれが今の聖地なのかもしれないと感じたのであります。
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今の聖地、人の数は減り、平均年齢は上がり、今までは考えもしなかったこの地に自然霊園ができるというのだから、もう終わりということを示しているのをひしひしと感じてしまう。一般的な霊園を作るというビジョンは物質世界のことであって、それに覆われた宗教は消え、そこに新たな高次元の霊的な世界が出現するということを信じて疑わない。


とにかく私は昭和30年にかかれた五井先生の詩の道をすすんでいくだけなのである。



本心


地球の未来を輝かす為に
人々が是非共識らなければならぬ事がある
それは御身たちの真実が
御身たちの本心が
肉体生活にまつはる欲望と恐怖と
そして悲哀と憎悪と云ふ
黒い翼に蔽はれてゐると云ふ事である
それよりも亦一 層深く識らねばならない事は
御身たちの本心は
御身たちの真実は
宇宙を動かしているてゐる大いなる智慧
無比絶対なるエネルギーの源泉に
其の基を置いてゐると云ふ事である
御身たちの本心は常に神と一つであり
御身たちの真実は神から発する光であり
そして御身たちは嘗つては本心そのものであつたと云う事である

欲望 恐怖 悲哀 憎悪
さうした業生の想念は
御身たちが神の光の世界から
肉体と云ふ形の世界に自己限定した時から起つたもの
現れては消え去る大海の泡沫
夢幻が画く一夜の劇

人類が争つてゐるのではない
人間たちが迷つてゐるのではなぃ
争つてゐる想ひが
迷つてゐる想ひが
今 消え去らうとして人類の前を本心の前を通り過ぎてゆくところなのだ

御身たちは只黙つて
御身たちの本心が神と座を一つにしてゐる事を想つてゐるがよい
光り輝く神と本心とをみつめつゞけるがよい
心を落ちつけ 想ひを静め
只々神の光朋を観じてゐるがよい
さうしてゐる時が一番
様々な業生の想念が消え去り易い時なのだ
御身たちよ
消え去る業生を止める事はない
夢幻の苦痛を想ひかへす事はない
御身たちが止めさへしなければ
想ひかヘしさヘしなければ
業生は再び御身たちの下に戻つてくる事はない
御身たちは今
本心そのものである
神の大光明と全く一つの者である
地球の未来を光一色で画き出すものである



昭和30年12月白光への道 五井昌久



三日前からの菜食、そして今日は断食で錬成会に臨む
10時10分聖地野外会場に入る
日輪ができ始めていて、
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11時開始、日輪は、統一が終わると消え、雲が湧きそして流れ来ては太陽を隠したり現れたり、


地球大地図の上に3000人を超える人が移動し、新しい印を組み終了。

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INFINITE PEACE




2017.02.05 雨の聖地
富士へ
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朝はまだ太陽も出ていたが
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朝霧に着くころには富士は隠れ太陽も雲の向う
行事が始まるとみぞれから雨となって
1時過ぎまで冷たき小雨が降り続いた。


野外会場は、ここに集まる人たちと同調して天候も晴れたり曇ったり、雨だったり雪だったりと面白いものである。始まる前までは曇り空で、はじまったと同時に私の頭上に一粒の雨粒が落ちてきたのを感じて、10分の統一が終わり、世界各国の祈りになる時に雪が降り出し、多くの人が合羽を着だして、というかもうほとんどの人が合羽を着ていて、私もすぐに着て、それから2時間ずっとみぞれ交じりの小雨の中、まんじりともせず行事が進行していく。
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この冷たき雨が、素手に流れて湯気となってゆく。私の体は燃えていて寒さは感じなかったけれど、2017年始まりの究極の光を降す行事が冷たい雨であることが不思議と素直に受け入れられた。
一人一人が意識をどこまでも高めてくことがすべてであり、光を地上に降ろすことも、一人一人が降ろす時に至っているのである。
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そして、今日のこの雨の一番の原因は、ここ聖地に樹林葬のできるところを作るというアンケートが,始まりの前に渡されたことではないのだろうか。2000年ごろに幽界が消えたと宣言していたはずなのだが、まだまだ闇の底からしみだしてくるものがあるようで、そして未だにみたましろをお祭りしているのだからあっていいのかもしれないが、私には必要ないもののように思っている。何よりも、樹林葬というものの意義とそのきちんとした説明もないまま作ることはほぼ決まっているのであるから、いまさら聞いて何になるのだろう。アンケートの意味が分からないまま今日の行事に入り、結局その説明もないまま終わってしまったのは何とも歯がゆく、
いつかこの富士聖地がたくさんのみたまの抜け殻が播かれ白光霊園となり、森となって残っていくということなのかもしれないと・・・・・すべては変化変滅の中の出来事でありそれはそれでよく、
やはり2017年、一番重要なこととは、聖地がどうなろうとも一人一人の意識がどこまでも高く調和したものとなってゆけばいいということなのである。

INFINITE FREEDOM







世界人類が平和でありますように




2017.01.08 新年祝賀祭
朝 笠雲かかる富士へ 
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朝霧高原から
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富士聖地
紅白の結界の中
厳かにそして静かに
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2017年を祝い、1357の柏手が響き渡り
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いつもと変わらぬ自然の中 紅白の旗が雪を待っているようであった。
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病気は無いと宣言しながらも咳とおなかの調子が悪く、これは一般的には風邪といわれるもので、それもどうやら腸に来ている風邪らしく、予報では雨雪といわれていただけに、どうせならざんざんと浴びて体を凍らせ風邪さんを飛ばしてしまいましょうと覚悟していったのでありましたが、行事中は曇天のまま降らず、帰りの車で見る間に白銀世界となっていったのでありました。家に帰り、暖かく過ごしているとまた気がゆるんでぼーっとしてくるのでありましたが、夜10時、娘をむかえに駅に行き、帰ってから無性に雪かきをしたくなり、いい汗かいて気分も軽くなってきたのであります。


INFINITE POWER

INFINITE HEALTH

INFINITEGRATITUDE


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今年最後の宇宙究極の光を地上に降ろす行事
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日輪と
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雲がながれ

月と
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富士
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三位一体 大成就
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地球の大調和

INFINITE HARMONY

雲一つない晴天の富士聖地へ

始まる前は聖壇の上に太陽
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正午
富士山、聖壇の上に月(白の矢印のところ)そして太陽、3つが今同時に聖地の空にある。
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今日は会員や集会の表彰式があって、会員継続60年の方々が代表で表彰され、「天意のままに」 の色紙が送られた。
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私も、集会継続20年ということで表彰状をいただいた。月日の経つのは本当に早い。
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2週間前に交通事故にあった息子が驚異的な回復で元気になってきたことを、五井先生に感謝の報告。とにかく感謝感謝感謝  

本館へ
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本館を出ると神木の欅の両脇に月と太陽
まるで薬師三尊像を感じる光景であった
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 無限なる感謝





2016.10.20 瑞牆山集会
最高の天気に恵まれた瑞牆山で八ヶ岳月の国集会、小平ピースウェーブ集会と沖縄 かりゆし集会の合同同時集会が開される。
私が勘違いしていて11時半、30分遅れで始まる。32人が一国一国の国旗をかがげての印による世界各国の祈り
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平和塔を中心にして
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時計回りに回りながら
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地球を作っていく。
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192か国とその他の地域の国旗で完成。そのあと祈りの時間があり、1時半に終了。
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みんなで記念撮影
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そして、全国都道府県ごとに地球に感謝の言葉を書いて曼荼羅にするプロジェクトの説明を木部さんから受けて、、集まった方々で山梨県の曼陀羅を書き込む。
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2時、今日は暖かいのでのんびり昼食 
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大した景品はないながらも
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恒例のじゃんけん大会
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帰り道、増富渓谷へ 今回は8台で移動して、30人くらいでここでも地球世界感謝業と印を組む。
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まだモミジの紅葉には早く、残念
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あと1週間もすればこうなります。これは2013年の紅葉
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最後に根古谷神社の大欅へ
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植物への感謝と印を組んで ここで解散
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夕陽がアルプスに沈んでいく
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紅葉には少し早かったけれど、標高1500mあるので、いい天気で、暖かくてなによりでありました。

天象さんありがとう

INFINITE GRATITUDE

INFINITE HAPPINESS

INFINITE PEACE




新興宗教団体、其れも小さな小さな団体。ただ世界平和一念で突き進んでいる「白光真宏会」の今日は、まつりごとの日。
若きリーダーが泣き叫び、雄叫びを発し、皆がそれに続いていく。土砂降りをもろともせずに、その中に入りこんでいってしまう状況は、部外者の人が見たら、やはり宗教団体は変なものだと思うのは自然であろう。私自身の中にもこれが神性なることのために行っているのだろうかと感じるところでもあるが、今日の天象がまさにそれを現していたのだと思い、参加できよかったと納得している。

1998より「みたままつり」から「歴史の浄め祭」へ
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2006年より「歴史の浄め祭」から「地球黎明祭」へ     
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2009年次元上昇しての本当の意味では第1回目「地球黎明祭」
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「みたま祭り」から1998年に「歴史の浄め祭」に変わり、2005年からは「地球黎明祭」となって、2015年に、「神性復活 地球黎明祭」と名前は変わり続けている。
きっとこれからも変わり続け「神性復活祭」「神性祭」などとどんどんと前向きになっていくのかもしれない。
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しかしやっていく行事の中心はみたまへの感謝。自分たちの亡くなった縁ある方々への感謝であることに変わりはない。毎年変わらず、みたまを持った方々が入場してくると、亡くなった父、母、エディさん、妻の父の姿が走馬灯のように次々と思い起こされてきて、涙があふれ、本当にありがとうという言葉で一杯になる。

今日は、富士は隠れたままで、途中、雲間から太陽が10分くらい強烈な光を降り注いだ後、雨が降りだして、それも土砂降りとなって、そして小やみになり終了。そしてまた土砂降りの中車へ戻ったのでありました。
この天気の流れがまさに今日の行事そのものであったように思いました。今日は初めて会長がいない大行事でありました。

INFINITE GRATITUDE

INFINITE PEACE