三日前からの菜食、そして今日は断食で錬成会に臨む
10時10分聖地野外会場に入る
日輪ができ始めていて、
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11時開始、日輪は、統一が終わると消え、雲が湧きそして流れ来ては太陽を隠したり現れたり、


地球大地図の上に3000人を超える人が移動し、新しい印を組み終了。

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INFINITE PEACE




2017.02.05 雨の聖地
富士へ
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朝はまだ太陽も出ていたが
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朝霧に着くころには富士は隠れ太陽も雲の向う
行事が始まるとみぞれから雨となって
1時過ぎまで冷たき小雨が降り続いた。


野外会場は、ここに集まる人たちと同調して天候も晴れたり曇ったり、雨だったり雪だったりと面白いものである。始まる前までは曇り空で、はじまったと同時に私の頭上に一粒の雨粒が落ちてきたのを感じて、10分の統一が終わり、世界各国の祈りになる時に雪が降り出し、多くの人が合羽を着だして、というかもうほとんどの人が合羽を着ていて、私もすぐに着て、それから2時間ずっとみぞれ交じりの小雨の中、まんじりともせず行事が進行していく。
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この冷たき雨が、素手に流れて湯気となってゆく。私の体は燃えていて寒さは感じなかったけれど、2017年始まりの究極の光を降す行事が冷たい雨であることが不思議と素直に受け入れられた。
一人一人が意識をどこまでも高めてくことがすべてであり、光を地上に降ろすことも、一人一人が降ろす時に至っているのである。
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そして、今日のこの雨の一番の原因は、ここ聖地に樹林葬のできるところを作るというアンケートが,始まりの前に渡されたことではないのだろうか。2000年ごろに幽界が消えたと宣言していたはずなのだが、まだまだ闇の底からしみだしてくるものがあるようで、そして未だにみたましろをお祭りしているのだからあっていいのかもしれないが、私には必要ないもののように思っている。何よりも、樹林葬というものの意義とそのきちんとした説明もないまま作ることはほぼ決まっているのであるから、いまさら聞いて何になるのだろう。アンケートの意味が分からないまま今日の行事に入り、結局その説明もないまま終わってしまったのは何とも歯がゆく、
いつかこの富士聖地がたくさんのみたまの抜け殻が播かれ白光霊園となり、森となって残っていくということなのかもしれないと・・・・・すべては変化変滅の中の出来事でありそれはそれでよく、
やはり2017年、一番重要なこととは、聖地がどうなろうとも一人一人の意識がどこまでも高く調和したものとなってゆけばいいということなのである。

INFINITE FREEDOM







世界人類が平和でありますように




2017.01.08 新年祝賀祭
朝 笠雲かかる富士へ 
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朝霧高原から
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富士聖地
紅白の結界の中
厳かにそして静かに
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2017年を祝い、1357の柏手が響き渡り
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いつもと変わらぬ自然の中 紅白の旗が雪を待っているようであった。
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病気は無いと宣言しながらも咳とおなかの調子が悪く、これは一般的には風邪といわれるもので、それもどうやら腸に来ている風邪らしく、予報では雨雪といわれていただけに、どうせならざんざんと浴びて体を凍らせ風邪さんを飛ばしてしまいましょうと覚悟していったのでありましたが、行事中は曇天のまま降らず、帰りの車で見る間に白銀世界となっていったのでありました。家に帰り、暖かく過ごしているとまた気がゆるんでぼーっとしてくるのでありましたが、夜10時、娘をむかえに駅に行き、帰ってから無性に雪かきをしたくなり、いい汗かいて気分も軽くなってきたのであります。


INFINITE POWER

INFINITE HEALTH

INFINITEGRATITUDE


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今年最後の宇宙究極の光を地上に降ろす行事
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日輪と
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雲がながれ

月と
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富士
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三位一体 大成就
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地球の大調和

INFINITE HARMONY

雲一つない晴天の富士聖地へ

始まる前は聖壇の上に太陽
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正午
富士山、聖壇の上に月(白の矢印のところ)そして太陽、3つが今同時に聖地の空にある。
写真をクリックすればみんな大きくなります
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今日は会員や集会の表彰式があって、会員継続60年の方々が代表で表彰され、「天意のままに」 の色紙が送られた。
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私も、集会継続20年ということで表彰状をいただいた。月日の経つのは本当に早い。
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2週間前に交通事故にあった息子が驚異的な回復で元気になってきたことを、五井先生に感謝の報告。とにかく感謝感謝感謝  

本館へ
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本館を出ると神木の欅の両脇に月と太陽
まるで薬師三尊像を感じる光景であった
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 無限なる感謝





2016.10.20 瑞牆山集会
最高の天気に恵まれた瑞牆山で八ヶ岳月の国集会、小平ピースウェーブ集会と沖縄 かりゆし集会の合同同時集会が開される。
私が勘違いしていて11時半、30分遅れで始まる。32人が一国一国の国旗をかがげての印による世界各国の祈り
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平和塔を中心にして
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時計回りに回りながら
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地球を作っていく。
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192か国とその他の地域の国旗で完成。そのあと祈りの時間があり、1時半に終了。
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みんなで記念撮影
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写真はクリックすればみんな大きくなります

そして、全国都道府県ごとに地球に感謝の言葉を書いて曼荼羅にするプロジェクトの説明を木部さんから受けて、、集まった方々で山梨県の曼陀羅を書き込む。
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2時、今日は暖かいのでのんびり昼食 
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大した景品はないながらも
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恒例のじゃんけん大会
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帰り道、増富渓谷へ 今回は8台で移動して、30人くらいでここでも地球世界感謝業と印を組む。
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まだモミジの紅葉には早く、残念
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あと1週間もすればこうなります。これは2013年の紅葉
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最後に根古谷神社の大欅へ
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植物への感謝と印を組んで ここで解散
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夕陽がアルプスに沈んでいく
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紅葉には少し早かったけれど、標高1500mあるので、いい天気で、暖かくてなによりでありました。

天象さんありがとう

INFINITE GRATITUDE

INFINITE HAPPINESS

INFINITE PEACE




新興宗教団体、其れも小さな小さな団体。ただ世界平和一念で突き進んでいる「白光真宏会」の今日は、まつりごとの日。
若きリーダーが泣き叫び、雄叫びを発し、皆がそれに続いていく。土砂降りをもろともせずに、その中に入りこんでいってしまう状況は、部外者の人が見たら、やはり宗教団体は変なものだと思うのは自然であろう。私自身の中にもこれが神性なることのために行っているのだろうかと感じるところでもあるが、今日の天象がまさにそれを現していたのだと思い、参加できよかったと納得している。

1998より「みたままつり」から「歴史の浄め祭」へ
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2006年より「歴史の浄め祭」から「地球黎明祭」へ     
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2009年次元上昇しての本当の意味では第1回目「地球黎明祭」
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「みたま祭り」から1998年に「歴史の浄め祭」に変わり、2005年からは「地球黎明祭」となって、2015年に、「神性復活 地球黎明祭」と名前は変わり続けている。
きっとこれからも変わり続け「神性復活祭」「神性祭」などとどんどんと前向きになっていくのかもしれない。
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しかしやっていく行事の中心はみたまへの感謝。自分たちの亡くなった縁ある方々への感謝であることに変わりはない。毎年変わらず、みたまを持った方々が入場してくると、亡くなった父、母、エディさん、妻の父の姿が走馬灯のように次々と思い起こされてきて、涙があふれ、本当にありがとうという言葉で一杯になる。

今日は、富士は隠れたままで、途中、雲間から太陽が10分くらい強烈な光を降り注いだ後、雨が降りだして、それも土砂降りとなって、そして小やみになり終了。そしてまた土砂降りの中車へ戻ったのでありました。
この天気の流れがまさに今日の行事そのものであったように思いました。今日は初めて会長がいない大行事でありました。

INFINITE GRATITUDE

INFINITE PEACE



2016.08.09 大調和世界へ
原子爆弾も原子力発電も20世紀の負の遺産
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21世紀には消えてゆく
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すべては自然 大調和の流れ
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INFINITE HARMONY





2016.07.03 共磁場
富士聖地 
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天高く
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日輪の下
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5次元の光
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光強くひりひりと焼けて」
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富士に笠雲
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帰りに待ち合わせして用事を済ませ
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宝山の駐車場へ 野外聖地ついさっきまで人で埋まっていたのがうそのように静まり返っていた。
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天使の階段に向かって 八ヶ岳に帰る。
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思ったよりも早く4時過ぎに帰り着き、そのまま眠ってしまった。

無限なる感謝

無限なる光

無限なる赦し





2016.06.05 富士聖地
富士が時折顔をのぞかせていた雨の富士聖地
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11時、行事が始まるころには富士山はすっかり雲に隠れ、小雨ながら雨もやむことなく2時間、
究極の光を地上に降ろす時、いつものことながら雨がやみ、
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太陽が顔を出し光降り注ぎ無事に終了
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富士山も顔を出す。
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帰り道
空雲美しく
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晴れ渡る八ヶ岳に帰り着き、一休みして、
もっと伸びてからでいいのだけれど、空太がいるし、草刈り機も2台になったということで、小一時間、草刈り。やはり一人でやるよりもあっという間に倍できた。
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汗だくで、終わってみればいつもの夕日。
雨の富士聖地が今日のことではないように思えて
カッパが干されているので確かに今日のことだとわかるのだけれど
数千人の人たちと雨の中の2時間の出来事が
不思議なくらい別次元のことだっとということを感じるのでありました。
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INFINITE PEACE

INFINITE GRATITUDE

INFINITE HARMONY







世界人類の平和
このためだけに富士聖地に光を受ける器として出かけている。今日は久しぶりの雨、横殴りの霧雨が顔を濡らし、雨合羽を着ていても靴はぬれ、3時間雨にあたり続けたので春といえども体は冷え切った。
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今日は77か国目のインドネシア担当
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 とにかくここでは本気で、世界の平和一点に意識を集中していればいいのだが、雨が降ると肉体の意識が出てきてしまう。行事中は傘をさしてはいけないはずなのに、2,3年前からか傘が増え始め、今日は、風に飛ばされた傘が目の前まで飛んできた。傘をたたんで渡したが、またその人は傘を広げて行事に臨んでいた。なかなか風と傘が気になって、周りの人も気が散ってしまったであろう。たぶんこうした些細なことから、意識が乱れ、全体がダメになっていってしまう気がするのである。
聖地には、やさしさと厳しさが同時にあるが、ずるさや楽をするということなどが入りこんで来たら一気に崩れてしまうところなのである。


今日は、3年前に八ヶ岳から青森に引っ越した福井君、佐久から平塚君、そして八ヶ岳から私たちの4人で参加。
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帰りしな、3月の時にもゴミのタンクのところに寝かされておかれていた平和塔が気になった。
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3月に来た時にゴミなら持って帰ってすぐに建立してしまいたいねと言っていたが、きっと誰かがそうするに違いないと思っていたのに、未だそのままなのはあまりにも悲しく思えてしまった。
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傘はあぶないから差さないで下さいといえず・・・・
平和塔はここに置くのはかわいそうとも言えず・・・・
気になりながらその場で何も言えない自分・・・・
光がいっぱい満ちているのに、今日の聖地での意識レベルはこんな状態でありました。

すべては消えてゆくときにおこる姿。必ず良くなる。問題なし。


帰りに、ソバ屋で待ち合わせて、南アルプス市に移り住んだ小西さんの家にお邪魔する。
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果樹畑の中にある一軒家に悠々自適に暮らし
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4mの高さにあるツリーベランダ
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7人のお孫さんのためにいろんな遊具が作られていて、
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どれもみなおもしろい
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ウインナーコーヒーをごちそうになり、
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帰り道、今年は縁があるのかまたわに塚の桜を見ることができた。今日が満開のよう
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INFINITE LOVE

INFINITE PEACE





八ヶ岳は全く雪がないというのに精進湖、朝霧高原の周りの山々は白銀の世界。
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錬成会ということで数千人が富士聖地に集まって
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優しき日差しの下で始まったが
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やさしいことはなく日差しが弱まると冬のような寒さに変わっていき
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しかし、あっという間の今までで一番早いであろう12時40分に終了
そして空はまたブルースカイ、太陽が暖かく、と虹が現れた。
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そして私も帰りが早く、2時半、小淵沢駅にH君を駅に送り家に帰ろうと思っていたら、子供達がアウトレッドにいてこれからリゾナーレに行くというので合流。長女風香が我が家にやって来ていたので、かしまし娘と騒ぎながらクレープの昼食
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本当に仲のいい兄弟で、これが血液型O型一家の特徴かもしれない。
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家族全員が我が家にそろうということが少なくなってきていて、これからは、それぞれの家族もできてくるともっともっと減ってきてしまう。家族で一緒にいるということは本当に大切な時間である。

INFINITE FAMILY

INFINITE LIGHT

INFINITE FREEDOM



2016.02.07 究極の光
2016年最初の宇宙究極の光の行事へ
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始まりとともに太陽の前に雲が湧き、気温を下げる
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世界各国の平和を祈り、そして究極の光を地上に流し
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1時過ぎ、何事もなかったかのように終了。
今日は本館で2月4日の国連での昌美先生のスピーチビデオの上映があるので、それを見る人が多かったので車の渋滞に合わずに聖地を後にできた。
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精進湖はところどころだけ氷が張っていて
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湖面は光輝く
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帰り道、息子空太の写真展『ざわつき』のオープニングに向う。


INFINITE LIGHT

INFINITE GRATITUDE

2016.01.10 新年祝賀祭
雪のほとんどない富士へ
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真冬の標高800mを越えた朝霧高原に、緑の牧草生えているというのが信じられなくて、そして柔かく暖かくどこまでもやさしい草畑の今日の聖地。
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風もなく、雲もなく、紅白の旗の中で寒さも感じない3時間。
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2016年の始まりを祝い、未来へ向けて全員で祈ったのでありました。
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帰りの精進湖は光に包まれて
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いよいよ2016年も始まったのであります。

INFINITE LIGHT

INFINITE BRIGHTNESS

INFINITE PEACE





今日の光
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暖かき光降りそそぎ 南風吹く静けさのなかで
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世界各国の平和を祈っていると日輪が終了まで現れて
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ピラミッドの前で記念撮影 
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その後も雲の中に光り輝く太陽が、まるですぐそこにあるかのように、そしてそれは自分自身の光
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光の世界 日の丸の中へ
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INFINITE LIGHT


INFINITE LOVE


INFINITE HARMONY





11時、富士山は隠れ、世界各国の平和を祈りが始まる
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13時、宇宙究極の光が降り注ぎ終了
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ピースパスを通り
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3次元世界に戻って来た
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16時、八ヶ岳に帰ると、ひかり子のバイクが動かない。点検したがだめで、バイク屋に修理に持って行く。
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17時過ぎ、直った帰り道、甲斐駒ヶ岳が美しく・・・・
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18時、肉体は疲れ果て、家に帰ると寝てしまった。


INFINITE HEALTH

INFINITE LIGHT


2015.09.06 地球黎明祭
今年の「地球黎明祭」は名前が「神聖復活 地球黎明祭」と名前が新しく変わっていた。もとはといえば「みたましろ祭り」であったものが「歴史の浄め祭」になりそして「地球黎明祭」と変わっていったのであるが、やはり御霊へのいのりが私には一番感じられる行事なのである。
始まる前までは雨も降らず無言で世界各国の災害、戦争、病気などへのお祈りをして過ごし、御霊が聖壇に上がってくるとともに、天との交流なのか優しく雨が降り出した。
そして今日も、聖壇には、父母、そして祖母、祖父が現れて、最後にエディさんが手を合わせて祈っている姿があった。
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自分の親、そしてその親、そのまた親と先祖の方々がいて今の自分がいる。日々自分の先祖の方々への感謝の祈りをして暮らしているが、1年に一度、ここ富士聖地の祈りは、全人類を代表して祈るのである。
人類を代表するという意識こそが地球黎明祭における素晴らしき祈りのひびきなのである。
数千人の意識が一つになる時 そこには神力が放たれる
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Infinite Gratitude





2015.07.05 果因説
 富士聖地の手前、反対車線にカラスとウリ坊が10m離れて死んでいたので、土の上に置き草をかけ、そばに咲いていたホタルブクロを生けて,こんなことは初めてだと、特別な気のする宝山に9時20分到着。

7月は毎年何時に終わるかわからない特別な行事。
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始まりの前にほんの少し太陽が虹色にのぞく。定刻通り10時30分始まった。
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7つの同心円の中に各自が役割を担って並ぶ。この同心円は円錐形ピラミッド
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そして雨の予報であったが雨もなく、予想以上に早く、1時過ぎに全力を尽くし無事に終了。
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踏みつけた大地にくっきりと跡が残っていました。植物さん踏みつけてごめんなさいね。
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今日の行事、雨が降っていないのに始まる前からほとんどの人が雨具を着ての参加。暑がりのわたしとしては、本格的に雨が降ってもいないのに雨具を着る意味がわからず、結局、終了まで雨も降らなかったので、めでたしめでたしの大成就でありました。

今描いている薔薇富士の絵とシンクロしていた気がすると一人思っているのであります。
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INFINITE HARMONY

INFINITE GRATITUDE




2015.06.07 富士聖地
未だに5月17日に行われたSOPPの余韻の残る野外会場

統一、世界各国の平和を祈り、特別にイスラエル、パレスチナの平和を祈り、
今日は、地球世界感謝行を昔々の言霊で行った。

私はノルウェー王国のもとで光を送る。
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世界各国の平和を祈っているときは、きれいな日輪につつまれた。(これは始まる前の写真)
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太陽にどこまでも上っていくような雲が出ていて、何度も、光の中へ吸い込まれていくような不思議な感覚のなか、究極の光がわが身を通して地上におりたのであった。
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INFINITE LIGHT




始まる少し前に日輪が出て
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特別なSOPPがはじまった
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富士宣言の発足式が行われ、その理念に共鳴し賛同してくださった方々
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右から、以前小淵沢に住んでいた河野 秀海さん、尾崎マナミさん、お二人は去年からの参加。
富士宣言に賛同してくださって参加してくださった小淵沢に住む増川いずみさん、鈴木さん
わが町小淵沢で出会い、そして富士聖地で再開できうれしさもひとしおです。
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すべてが終わり静まり返った野外聖地  
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帰りは、6人で、ワイワイと芝桜まつりで混み合う道を帰り、4時前にはいつもの蕎麦屋で9人で今日の日をお祝いしたのでありました。
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SOPPの映像です。
http://www.ustream.tv/recorded/62358835






DIVINE SPARK



2015.04.05 富士宣言
富士宣言 
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霧の中の聖地

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来月5月17日 宗教、宗派を超えて、共に世界の平和を祈る「世界平和交響曲」が富士聖地で行われる。そこで富士宣言の発足を祝い、いよいよ神聖復活が始まります。ひとり一人の意識をどこまでも高めて行きましょう。

無aasd題

INFINITE HARMONY