国道20号の空き地の臨時駐車場の車を止め路地の道を通り旧街道へ
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昔ながらの路地には花が可愛く咲いている
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旧街道の人ごみの中へ
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七賢の中へ
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初日の今日、天気が良くないということで人のでも少ない感じで
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骨董といってもいろいろあって、
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和もあれば洋もあり、それにジャンクのモノもあり・・・・・そそられるものもあまりなく
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帰り道の路地に咲いていたマリーゴールドが濡れていたせいか光輝いていた。
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家に帰ると、咳が出て、体温を測ると38度でダウン
おとといから調子が悪かったが、完ぺきに風邪をひいたということで、ねてなおそう!

INFINITE HEALTH



2017.05.20 平出遺跡
アースディ松本、コンサートがメインステージで始まり、200店くらいのフリーマーケットが並ぶ春のお祭り。
広い公園でのんびりしましょうという感じのお祭りで、早めにいかないと駐車場が入れないので、9時前には着き、最後の1台のところで近いところに駐車でき、始まりの10時過ぎる頃には夏のような陽ざしが降り注ぎ、人も繰り出してきて、11時帰りましょうと、店に荷を置いてもらったのを持って車へ。

続いて塩尻の平出遺跡へ 縄文から平安まで常に50以上の集落があったところのようで、今は大きな公園になっている。
だれ一人いない
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縄文の家々、紀元前5000年ころには100件以上の集落があったという。
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この中に入ると、生きることの意味を不思議と感じられてくるのは私だけなのか・・・・・
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とにかく食べるものはが豊富にあって、毎日がピクニック状態。私はしょっちゅう家族で旅に出ては楽しんでいた。そして、時々死にそうな目にも合っていて、そんな中で、生きることの意味を天に向かって感謝していたのを思い出すのである。
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こちらは、平安期(11世紀)の住宅である。6000年前と何ら変わらない。
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骨組みが遊んでいる
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これはまるでアイヌのチセ  なぜかこれが住宅ではなく納屋となっているのが意味わからないね。
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私は梁のところに枝を渡して床を作って、ベットにしていただろうとといつも思う。
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平出の古い民家のある細い道を走り、帰り道、諏訪大社前宮の水眼の水でお清めしてお参りして帰ってきた。
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INFINITE GRATITUDE



毎年恒例の春のわくわく村祭り
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午後になってでかけるともう始まっていて 藏屋グリーンズの下の道から歌声が聞こえていて
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春風めぐるコンサート 多分もう20回近く続いている気がする。
変わらないボブさんの歌声 
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変わらないナーガさんの朗読
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これは去年の5月1日の時のきこりさんが撮った春風めぐるコンサートであります。
内田ボブ 《春風めぐる》 2016-05-01 わくわく祭り@小淵沢

ナーガ(長沢哲夫) 《春風めぐる》 2016-05-01 わくわく祭り@小淵沢

ここ藏屋グリーンズの青柳さんももう孫がいる。
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時の経つのは速いもの

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今年の春風めぐるコンサートの日程


おおえさんの紹介されて、岡山から岡部玄さん、パワフルな創造の世界の話を聞くだけで面白い。
流木4トン、ビーチサンダル8000個、猪頭蓋骨50以上・・・・自然の中に落ちていたものたちが作品となりメッセージを発していく
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4時、おおえさんのアメリカの旅のスライドショーが始まる
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春風吹く森の小さなお祭りでありました。ここで出会う人々は、昔々のジプシーの仲間だといつも思っていているのです。

INFINITE HARMONY

INFINITE FREEDOM

INFINITE LIFE



10時過ぎ三井家へ。まだ二臼目、人数も少なく、返しのアンクルが腰痛でいないという中、麻子ちゃんと郁子さんが返しをやっていた。
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写真をクリックすればみんな大きくなります。

そして、郁子さんも
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麻子ちゃんも
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雅も初めて小突きをやっていたが、やはり小突きは男のパワーがないと突き切れない。
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で三井さんも小突き
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私もつく
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若手はこき使われて、5うすめでダウン
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豆餅に入れるクルミを、割って中身を取り出す。いつもは、男女みんなでワイワイやっているはずが、なぜか今年は全員男がやっている。 
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のしている
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昼過ぎには人も増えてきて、
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最後の八臼目
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全員が突いて 
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持ち寄ったおかずと赤餅の昼食
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そしてしめ縄づくり
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いつものとこながら、やり方を忘れてなかなかしまっていかなく、
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ようやくでき出して、11本作り
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餅も切り分けて、3時前に無事終了。
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三井さん郁子さんありがとう
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6時過ぎに家に帰り着く。


INFINITE GRATITUDE






原村にあるピースドームで30日に開かれているぐるぐるピース市に行った。
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大きなドームハウスの中でやっていると思っていたら、火を囲んでゆるくゆるくやっていた。
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標高1200mはさすがに高くすっかり冬の空気、でも風もなく、日がさすと丁度いい気温で、
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昼時は、ドームの中でオーガニックランチを食べる人で一杯になって、
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暖房をつけていないのに暖かなドーム
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ランチとキラキラのテンペをいただき、
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敷地は広く、東に川も流れていていいところ
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風呂敷包み一つアクセサリー持ってきたので、私もお店を出させてもらって、 
クリのかっちゃんミホさん、そして左にいるのがピースドームに住む月ねえこと丸岡 りえさん。
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インドネシアのお茶飲んで
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マンボコーヒー飲んで、チェチェメニの天然酵母パンをかじったりと、食べることばかりで、
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3時、森に日が隠れ、終了。
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下の道に出ると、日輪というよりも幻日が出ていて、
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とてもピースフルな日でありました。
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INFINITE FREEDOM

INFINITE GRATITUDE


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いつ来ても教来石とエノキの木がある、ここはいいところ
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写真をクリックすればみんな大きくなります。

美しい木だ
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元気なわか子さん
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アイリッシュハープの風のような調べから始まり
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キョウ子さんター坊
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クリ 
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ミホさん克ちゃんとは久しぶり
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3時、太陽が山に入ってしまうと急に寒くなり、火を付けて、去年に続き和田夫婦  
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みんな久しぶり、教来石の前の演奏は風と光の中、自由でいい感じでありました。

コンサートのさなか4臼目のお餅付き、栃を入れつかしてもらいました。
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そして今日は雅の誕生日。東京から風香が来てくれて、一緒にお祭りに参加して何人かに鍼をうち、4時前に家に帰り着いた。
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夕暮れてから、明日は雪になるとニュースでいうもんだからタイヤ交換。いつも使っていた2トンジャッキがオイル漏れでアップせず、仕方なく車に付いていたジャッキでやっとこさ取り換えた。
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INFINITE PEACE

INFINITE FREEDOM

INFINITE HAPPINESS

INFINITE GRATITUDE





小淵沢 蔵やグリーンズの杜の中
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主催のわか子さんは白州よりショウブをたくさん持って来てくれた。
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ボブさんとナーガさんの春風めぐるコンサートも各地を回ってきて今日が最終日
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今日は人がたくさん来て、あちこちで再会を喜ぶ姿があった
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いちえんそうのおおえさん、大鹿からアキさん
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ここは長老の席ということで
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店もいっぱいになってきて 今年はまた子供たちがたくさんいて、、世代がまた新しくめぐってくるのを感じて
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我がアトリエムーンも雅が出してくれて
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柔らかな本当に気持ちのいい新緑の光の下で
KURIのミホさん、今日は一人でアコーデェオンをひく
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ピミヱンタのパーンフルートの調べ 
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ナーガさんの木を歌う詩は風の中で森をめぐる
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そしてボブさんの歌は緑を揺らし、森を人を躍らせる
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アマナのタ―坊キョウ子さん 久々の歌声
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キョウ子さんの歌う朧月夜とハワイアンの踊り
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今日はのろしの番人は子供たちで、ずっと火を焚きお湯を沸かしてくれていた。
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3時半にコンサートが終わり記念撮影 
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4時前からは地域通貨わくわく村の講座が始まっていましたが、外でのんびりして、、片づけをして帰ってきました。
何とも自由でのんびりとしたお祭りでありました。

INFINITE FREEDOM

INFINITE HARMONY

INFINITE GRATITUDE


FACEBOOKのほうにはもっと写真を載せてあります。


2015.12.28 餅つき
12月28日は三井さんの家の餅つきは20年以上変わらず続いている。
主力のメンバーは変わらず、還暦を超えてきていて、新しく参加する若いメンバーがいるので、10臼ついても元気でいられる。
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1時に10臼月終わり、みんなが持ち寄ったおかずとお餅で昼食
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2時半
しめ縄づくりがはじまり
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稲を濡らしてしてからたたき
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4人で力合わせてまいていく 
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2チームで14家族分のしめ縄を作った
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今年は三井さんの娘2人が出産やつわりで帰って来ていて、
いよいよおじいちゃんおばあちゃんとよばれてしまうようになって、明らかに世代が変わっていくのを感じたのでありました。

11月に生まれたばかりの子供を抱かせてもらい、いのちの神々しさと未来の地球の平和を思い、胸が熱くなるのでした。
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INFINITE PEACE

INFINITE HARMONY


毎年11月23日はおおえさんの家でわくわく村収穫祭

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11時、東京からやってきた多恵子さんを高速バス降り場まで迎えに行って、大江さんちに向かうと、すでに餅つきが始まっていた。
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もう餅つきの時期なのである。
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おおえさんが餅をつき
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わか子さんが丸めて、  玄米、クロマイ、栃餅と次々と搗いたお餅をみんなで食べて
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キラキラのテンペ屋さんも今年は他にもいろいろなおかずが増えていて
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渡辺一家の虫草農園のワンプレートを雅がいただき私はくまパンのサンドウィッチたべて、
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遅れてきたぼんてん屋の仁ちゃんのカレーも食べて、もはやお餅でおなかいっぱいだったのに食べまくった収穫祭。
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グリーンズさんの水餃子は売り切れで、遅くなって自然農の三井さんも孫と来て、
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雨も降らずに、静かな収穫祭。
そして、今日は雅の誕生日でもありました。
北海道岩見沢生まれの雅、同郷のスマ子さんは大鹿村から、そしてバリ帰りの多恵子さんも同郷で、3人で記念撮影。この3人が集まるというのは北海道のほうが確率が高い気がする。
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午後からは、東京から来た夫婦のユニットが1980年代のノイズ的環境ミュージック、、すごくなつかしきアシッドノイズを堪能したのでありました。ただ、この自然の中のナチュラル世界と、この場にいる人たちの平均年齢が高かったのか、ほとんどの人が背を向けて聞いている状態がまた何とも素敵な世界を作っていたのでありました。
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動画をYOUTUBEにアップしました。この次の曲は、このまま朝まで流れていくかと思うほどとまることがないまま1時間続いたのでありました。



この地は、3時に太陽が南アルプスに隠れてしまうので、急に風も吹き寒くなるのであるが、今日は風もなく冷え込みもなく、みんな暗くなるまで外でくつろぎ、5時過ぎに静かに終わっていったのでありました。

INFINITE HAPPINESS

INFINITE GRATITUDE





蔵屋グリーンズの新緑の木漏れ日の森で
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朝10時からコンサートが始まっていて、行ったのが昼過ぎだったので、ピミエンタの演奏がきけなかったのが残念でありましたが、
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こだわりの食べ物屋さんもいろいろ出ていて、
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春風めぐるコンサートは
始まりはボブさんの変わらぬ心地いい歌声が森を躍らせ
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そしてナーガさんの詩が春の風に乗って森に吸い込まれていく。
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ゆっくりと時間が流れて
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3時過ぎから、キコリさんのオルタナティブアーカイブストーク
1970年代のヒッピームーブメントの流れをスライドを交えて話してくれた。
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懐かしい時間、懐かしい人たち
時の流れの中、すっかり歳をとったことを感じた日でもありました。


INFINITE YOUTH

INFINITE LIFE

INFINITE FREEDOM



2014.12.28 餅つき
毎年12月28日は恒例の三井結いまーる農園の餅つき
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10時過ぎ、5臼目から参加、
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豆餅はほとんど小搗きだけでつきあげる。
そしてこれはナマコの形にする。
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玄米のクロマイは小搗きを相当して、ようやく餅になった。
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玄米餅とクロマイは丸餅に、
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1時半にようやく9臼つきおわる。搗きたてのお餅とみんなで持ち寄ったごちそうで昼食。
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昼食後、といっても3時過ぎ、この時間になると寒くなるのだが、今日は風もなく寒くない中、しめ縄づくり。
餅つきの後の大事な行事。
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4人で協力して縄を締めて編んでいく
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これに稲穂と紙垂(しで)を下げて玄関に置けば、新年を無事に、そして神様をむかえることができる。
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INFINITE HAPPINESS

INFINITE PEACE

INFINITE HEALTH

INFINITE GRATITUDE






2014.11.23 収穫祭
毎年1123に行われている大江さん家の収穫祭
古い仲間と新しき人たちが交流する。

今年は旗がたなびいてとてもいい感じ
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みんなキラキラ(草場泉)が作っていて、フラッグアーティストとして楽しい世界をどんどん作っていくそうです。
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風に揺れる旗を見ていると遠い記憶がよみがえってくるようで懐かしく、そして元気になっていくのを感じました。
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暖かい日差しの下で
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日が西に傾くと教来石がより大きくなって
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私も引き出しもって少し売って
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暖かい日のお祭りでした。
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そして、何よりもの予定であった、わか子さんのfacebookの設定ができ、友達になることができました。
めでたしめでたしです。あっという間に、友達が20人になっています。楽しんでくださいませ。


INFINITE FREEDOM

INFINITE GRATITUDE

駒ケ根くらふていあ杜の市へ 
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中央アルプスから流れ出る雄大な谷間 
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1、2回目に出店したこのフェアーも、もう18回目。8年ぶりに見に来た。
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住江さんの柿渋のベストを結構長く着ていますよ。ぼろぼろになったのでまた頼みました。
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森の中、300くらいの店が並んで、にぎわい、見るのに疲れて、川に降りる。それにしてもよく整備されている。
雪解け水は冷たく、きれい。その流れの速さに驚く
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帰りは、高遠を抜け杖突峠を通って帰ってきた。
途中、守屋神社にお参り 
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私は3度目、妻は初めてのお参りであった。
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家に帰ると三日月が迎えてくれた
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INFINITE HAPPINESS







2013.12.28 餅つき
今日は三井さんちの恒例の餅つき
この森の赤松も松枯れでどんどん切り倒されて明るくなった。
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2002年の餅つきの時にあった赤松がほとんどなくなっているのは去年と同じだが、
西の森も全部切られたので南アルプスの山々も見えるようになり風当たりが強くなったといっていた
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10時過ぎ、4臼目から参加
今年は若き男子が少なく、高齢餅つき
一臼を一人でついていた今は亡き岩永さんを思い出し、その息子が作った杵を持ちがんばってみた。

はじめの小突きで8割がたつけてしまうが、これでエネルギーも使い果たす。
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そして普通につくのだが、一臼を最後まで一人でつくのはしんどい。
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つきあがると女子が餅を丸めたりのしたりしていく。
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三井さんはついたり、かまどの火を見たり、
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しめ縄づくりの用意をしている。
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郁子さんは豆餅の塩加減を見たり、初孫の世話をしたり、
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この豆餅はクルミと黒大豆とのりを入れほとんど小突きだけで作る。
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それをナマコにする。
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空いた時間にそれぞれ肩をもみ合い
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1時過ぎ予定の9臼がつきあがり、太陽暖かく
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人もだいぶ集まってきて
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子供たちもたくさんいて
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三井さんの初孫、4か月の萌ちゃんの子供。かわいくて、ずっと抱いていたいのだけれどみんなにもっていかれてしまう。
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のどかに昼食。
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締めの
しめ縄づくり 4人一組で作っていく
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一人が元を持ち、3人で絞めていく。
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最後の最後までしめながら巻いていく
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余分なところを切って仕上げて完成
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3時すべてが終了
餅を分けてからのんびりお茶して、今年の餅つきも楽しく終了。

無限なる感謝

7時に家に帰ると、相当に疲れていてバタンと寝てしまった。


無限なるパワー




2013.11.23 収穫祭+
白州の大江さんちで毎年行われている収穫祭へ
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今年は雅も一緒に出掛ける
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にぎやかに、昼は3臼ついたお餅をいただく
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釈迦が説法をしたとされる教来石の前でコンサートがはじまる。

フォルクローレが谷間の風となって響き、
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不思議な笛が水と火と石と響きあう
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そして平和なる歌声が虹となっていく
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いろいろなお店もあって
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私もちょっと出して
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日が3時山向こうに入ると急に寒くなって
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火を囲み
インディアンフルートが闇に向かって響き渡る


10人での太鼓をたたく
これは本来は4日3晩たたきつづけるという


そして、今日の第2部
大江さんの新刊『魂のアバンギャルド』出版記念ビデオの上映
大江さんが1960年代のアメリカで作った16㎜を上映。本来は6台の16mm映写機で同時に上映する
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今ここという一極点に立ちつづけようとしたアヴァンギャルド、魂を解き開こうとしたサイケデリック革命。そしてそこから幾つもの、今日まで至り、さらに未来に向かって流れてゆこうとしている大きな潮流が生まれてきている―母なるいのちの潮流。―もう一つの60年代を生きたものとしての、その証言。
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BE IN





PEACE & LOVE











先日の小さないのちの祭りのコンサートのときの映像です。
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おおえまさのり
『いのちの宣言』
今日17日、朝霧で行われていた『いのちの祭り』最終日、ここでも「いのちの宣言」をしにいっている。
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ナミさん(南正人)
 はじまり
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2曲

30分以上の「平和のラップ」を歌います。この歌は、録画に失敗してうまく聞こえませんでしたので、
こちらで聴いて下さい。

アンコール



MAY PEACE PREVAIL ON EARTH


INFINITE HARMONY


INFINITE FREEDOM




この時期、祭りが続く、
長野県高遠にある千代田湖で8日から11日までの4日間「ちいさないのちのまつり」行われている。
ナミさんが今日歌うというので出かける。
諏訪大社前宮から杖突峠を越え、すぐを左折して4キロぐらいなので我が家から1時間と意外に近いところ。
小さな湖、というかにちょっと大きな池の周りが会場。

車を対岸の森に止め、メイン会場にむかう。 いいところ
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受付で500円払って、ワカ子(おおえ)さんにブレスをつけてもらう。
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受付の隣で、おおえ(まさのり)さんが昨日発売になった新刊「未来への舟」を販売していた。おおえさんは、88年の「いのちの祭り」の実行委員長でもあり、2000年の「いのちのまつり」そして2012年「いのちのまつり」でも「いのちの宣言」をするためにここにきている。
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メイン会場は常にだれかが歌っている。炎天下なので歌声は森の中で聴いている。
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奥のカラマツの森に入る。
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む? 懐かしき感じ
今は石垣に住んでいるヨミスさん 
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カラマツの木の下での再開はなかなか印象深いのです。お互い白くなりました。
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ワカ子さんと一緒にナミ(南正人)さんを探す。
受付で花をナミさんに持って来たファンがいてそれをワカ子サンガ届けた。
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無理やり起して渡す。
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今日は、ひかり子の中学が振り替え休日で休みだったので、友達と一緒についてきた。はじめは何だここはといっていたが、森の中でおいしいパン屋を見つけ食べると落ち着いた。
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こんな山奥まで人は来ているのだろうかと思うほどの山の中に、けっこうな数のテントが張られ、店店が並んでいた。
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おいしいパン屋さん
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夜8時すぎ、おおえさんの「いのちの宣言」
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そして、ナミさんが歌いだした。
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火が燃え、ティピーは宇宙船のようにうかびあがる。
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この祭りを主催した大鹿のすまこさんは妻の雅とは同郷の北海道岩見沢で
カフェマヤのコーヒーを入れてもらって、
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写真をクリックすれば、みな大きくなります

「平和よ訪れますように

この願いこの歌にこめて

地球が平和でありますように

このいのりこの歌にのせて・・・・・ズンタカタッタタン・・・ズンタカタッタタン・・・・・」

歌いながら帰ってきた。




INFINITE PEACE






ものすごく久しぶりにこういうイベントに参加した。
アースディは山梨の北巨摩でも1990年から2000年くらいまでは続いていたが、それ以後は各自のアースディをしていくという感じでなくなっていた。
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地球の住人として
環境のこと、自然のこと、民族のこと、家族のこと、衣食住のこと
小さなことからこの星の未来へ向けてそれぞれが行動を起こす日
それがアースディ
私のなかでは、日常の365日、毎日続けられることの大切さを気づかしてもらうイベントであった。
自分がこの地球に生まれた理由、そして生きている意味を問い続ける中で
出来るアクションは「祈りによる平和運動」

今回は手伝いのつもりでの参加が、最後のピースセレモニーのフラッグセレモニーをまかされた。
この式典は、正式にはワールド・ピース・プレーヤー・セレモニー、略してWPPCといって、政治や宗教、民族や国家などのあらゆる立場の違いを越えて、ただ世界の完全平和実現のみを念願して、世界各国の平和を祈る行事です。
これまでWPPCは、ニューヨークの国連本部をはじめ、世界各国・各地域で開かれています。



祈りの仲間8人が来てくれて、たくさんの子供たちとともにセレモニーが無事に終了することができた。
今までのアースディはいつもわが子と一緒であった。しかし四人の子たちはみな大きくなって部活や仕事を頑張っている。今日は妻も仕事なので私一人の参加。
寂しかったがたくさんの子供たちが一生懸命になって国旗を掲げてくれる姿はいとおしくかわいらしい。その姿に無限のパワーと癒しをいただいた。
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この子供たちの未来を平和にすることが私たち大人の使命であり、環境、エネルギーのシフトもさることながら、人類の意識を高めていくことも二一世紀のアースディの意義であると感じたのであった。

INFINITE HARMONY



エネルギーシフトについて
その取り組みを真剣に考えている私にとって、今回のアースデーでとても参考になったのは太陽光や、てんぷらの廃湯で走る車をもってきていた白州の渡邊さんのところ、そして、安曇野のシャロームヒュッテの臼井さんの熱いエネルギー。
この原村のこの地で出会えたことに感謝。
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そして、今日のアースディ原村を主宰した朝見さんありがとうございました。
ピースセレモニーを企画しまかせていただき本当にありがとうございました。
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INFINITE GRATITUDE

INFINITE PEACE

INFINITE FREEDOM








4月29日から5月2日の4日間
長野県松本のマクロビオティック キッチン genにて

世界に平和がもたらされるよう祈りの心で作られた展示会
売り上げの30パーセントが東日本大震災への義援金になっています。

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壁紙に 写真をクリックして大きくします。次に右クリックして「ディスクトップの背景に設定」をクリックして設定します。

参加メンバーです
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玄米菜食と祈り
いい組み合わせです。
時間がありましたらいらしてください。

INFINITE PEACE




そしてもう一つ

5月3日

アースディ原村 「今、ここで私にできること」

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八ヶ岳自然文化園であります。
このイベントの最後、3時半からピースセレモニーを行います。
世界各国のフラッグを掲げ、各国の平和を祈ります。
出来るだけ多くの人と世界各国の平和を祈りたいと思っています。

INFINITE  LIGHT









2009.09.21 もりカフェ
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雲ひとつない秋晴れの日、南アルプス甲斐駒の麓の白州の名水公園内の森で「森の美術館」と森の散策道にお店を出店。森の道は悪路らしく一般車は入れないということで軽トラックに載せ搬入。
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秋のシルバーウイークの連休ということ人も結構来ていた。
初めてのイベントながら若いスタッフの気持ちいいくらいの心遣いを感じたイベントでありました。
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無限なる感謝