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4月も中旬に入ったというのに朝から本格的に降ってます。
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駐車場まで歩いてきたかったのだけれど 雪なので車で送ってもらって、いざ出発。
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帰りの道すがら  

田中本家の敷地面積は約三千坪あり、100m四方を20の土蔵が取り囲む豪壮な屋敷構えです。四季により表情を変える日本庭園、軒を連ねる土蔵と建物はみごとに調和し、豪商の生活を今に伝えています。土蔵を改築した展示館では田中家に代々伝わってきた様々な美術品、当時の生活用品の展示がご覧いただけます。
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ということで須坂市の田中屋本家へ
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すごい家ではありますが、寒いので足早に回って
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小淵沢に帰ろうと高速へ、ところがすぐに更埴インターでチェーン規制で降ろされ
雪降る聖高原を抜けなくてはならないことになって
氷点下の結構なスリルを感じる峠道の走行でありました。
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松本に着くともう道は平で直線ということで楽になり、ただまだチェーン規制は続いていて、
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下道で4時過ぎに無事わが家に帰ってきたのでありました。 
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INFINITE PEACE




2019.04.10 金具屋の風呂
奥は鎌倉風呂  ここは浪漫風呂と男女入れ替え制のお風呂
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脱衣場  廃水車の歯車をうまく使っています。100年前にこれをやっているというのがいい。
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湯舟はひょうたんの形の檜風呂
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手前の戸は斎月風呂
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とにかく増築を繰り返して迷路のような  
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街並みのような
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案内の通路を歩いていくと
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浪漫風呂
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やたら歩いて岩窟の湯 ここは2鍵が閉まっていて3回目でやっと入れた。
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2階は子安の湯
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3階の部屋のすぐ前にあるのは恵和の湯

4階は美砂の湯
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4階の露天風呂
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どの風呂もみな源泉かけ流しで、温度も50度、54度、83度、98度。そして弱酸性、中世、弱アルカリ性といった湯で、それぞれ気分も変わり、静かにゆったりと、8つ風呂すべて入るというのがまた楽しき宿でありました。
朝も3つの湯につかり、タイムスリップした100年前の宿を10時後にする。

INFINITE HAPPINESS

INFINITE JOY



札幌から雅の母がやってきて、午後1時半に小淵沢駅に着き、そのまま高速に乗って、長野県の須坂の博物館へお雛様を見て
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すごいと思っていたけれどあまり感動なく
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来る端午の節句にあげる鯉のぼりに「世界人類が平和でありますように」 と書いて、
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移築された建物を足早に見て、
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今日の目的地 渋温泉金具屋に5時前に到着
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今日はお母さんのリクエストでここに泊まる
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蔵戸の玄関を入る
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ここも「牛にひかれて善光寺参り」の牛さんがむかえてくれて、先日行った布引観音と同じで観音様の化身でもある牛さん
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黒猫さんにも迎えられて
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2階へ上がる階段は急で
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2階から上がる階段はゆったりしている
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文化財である斎月楼の3階の「相生の寮」という部屋に案内される。家の中にまた家があるという感じ
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引き戸を開けて入る
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一休みして
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5時半から建物の歴史を探訪するために8階の大広間へ。急斜面に建っているので8階といっても別の家で、
金具屋9代目の主の話がはじまる。
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お贅をつくした大広間であります。
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組子細工が至る所にあって、これはここの家紋柏
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ここからは斎月楼の4階で、
これは富士と満月
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とにかくどこもかしこも組子がきれいです
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欅板は至る所に使われていて
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水車の歯車の廃材もいたるところに埋め込まれていて、これが90年前の宮大工たちが遊んだ建築ということ。
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本当 楽しんで作っているね  
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1階もまるで街並みのような路地
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夕食食べて
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ここにも富士 
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7時半ライトアップが始まると外には人だかり まずはは温泉に浸かって、9時ごろに外へ
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写真をクリックすればみんな大きくなります
部屋から手を振る雅
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それにしても美しい佇まいの建築であります。
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温泉は24時間いつでも入れて、それも全部で8つ、泉質も4種類あって、私は8個全部を浸かってきた。各階に1つづつあり、そこはみな個室で、鍵が開いていれば入れるというもの。それと露天と入れ替え制の風呂、みなそれぞれみな雰囲気があって、楽しめ、温泉好きのお母さんも5つしか入っていないので、今回はじめてお母さんよりも入った記念すべき温泉ということでありました。

INFINITE HAPPINESS


今日は予定もなく帰るだけ
のんびりと10時過ぎホテルを出発
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国道254から少し外れて、森の中のバス停、大体人家もなく誰が利用するというのか不思議すぎるバス停と朽ちてなおたたずむ鳥居。そして岩の上には巨樹が倒れている。
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ダム湖の上流でこのバス停からすぐのところに大きな三才山病院が出現。こんな山奥にというところ、クマ出没注意の看板があるところで今年の干支でもある猪に遭遇。全然おびえることなく何かを探して食べていた。
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山道を抜けるといきなり有料のトンネル。そしてあっという間に松本へ。
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久しぶりのアルプス公園。のどが渇いたのでということで寄ったのだけれど、昔あったお店などが全くなくなっていて展望台になっていて、
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寒いので帰ろうと この立派な子楢の木を見て帰ってきたのでありました。
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INFINITE HAPPINESS



別所温泉に着き、駅前にあるおはぎを買って安楽寺へ
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20年以上前に来たときはここの駐車場には平和塔が立っていたのだけれどなくなっていた。
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山門をくぐる
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鐘楼
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でかいね
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本堂
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国宝の八角形の三重塔を見に行く
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どう見ても四重の塔なのだけれど
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一番下はひさしということらしく数えないのだというが、屁理屈のよう
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誰もいない静けさの中で、さっき買った名物のおはぎをいただく。おいしいおはぎでした。
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安楽寺を後にして、
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歩いて北向き観音へ
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温泉でお清めして
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平和塔建ってました
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今日はよく見上げます
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観音様は北風よけでアクリル板の奥にあるのかな
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絵馬が飾られてある外回りを歩いて
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夫婦杉
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昔来たときは雨でこの川がすごいことになっていたのを思い出した。今日は人もいなく静かな別所温泉でありました。
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これにて観光はおしまい、15キロ先の鹿教湯温泉につかります。
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時間が早かったので別の薬草温泉へ。よく歩いてよく食べ、そして温泉に癒され、猫に癒された日でありました。
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INFINITE PEACE


2019.03.28 布引観音
昨日水樹が来て、今日は急遽出かけようと10時出発、昼前に小諸にある布引観音へ
ノアのナビでは見つからず、迷いながらも携帯ナビでたどり着く。2キロ弱の細い道、対向車がいなくってよかった
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長い下り坂
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宮殿が見えてきた。
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下へ下って、下から眺める
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山門 
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仁王たちに挨拶
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基礎の柱の長さは20mはあるだろう。よく建てたものだ
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上に上がって
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観音堂の宮殿へ
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六道輪廻のお地蔵さん
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かわいい狛犬
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床板の隙間からはるか下がのぞける
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はるか下に2匹の猫が寝ていた。
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岩の中のお堂でお参り
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お札を買って そこにいた茶虎のオス猫が人懐っこい ゴロゴロ喉を鳴らして
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みんなに挨拶してから
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ゴロンとひっくり返って伸びをする
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この伸び 足先までパーに開いてリラックス状態
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わが家には今メス3匹  オスもいたらなーと思うのでありました。
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ここに行くには千曲川のほとりから登る入り口があって、そこからのほうが簡単でいいようだ。
帰りも崖の細い道を2キロ、対向車がなかったのでほっとしたのでありますが、花見のころや紅葉の頃などは大変なことになる道でしょう。


INFINITE LOVE


次は別所温泉へ




朝冷え込んで、湿気があるのか霜が一面に降り
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ちょうど1年前に行った西湖の樹氷を今年も見に行くかと朝出発
今年は暖かいのですでにどんどん溶け出していて
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それでも結構きれいではありました
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スカイツリーというのですが本来はもっともっと高く作りたかったのでしょう
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氷の世界
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静寂を感じる世界であります
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今年の樹氷祭りは、会場に建つかやぶきの家が火事になり中止になっていましたが、樹氷は17日まではそのまま作っていて、
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ただ日なた側は温かくどんどん溶けて崩れている音があちこちから聞こえてきていました。
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日影側は美しい世界であります。
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ひともほとんどいない世界。氷が崩れる音を背に春近しと後にしました。
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西湖湖畔と富士
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河口湖からの富士
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帰りに、韮崎でオイル交換して夕方に家に帰り着き、

それからが人生味わったことのない腹痛

3日前、2月4日立春の日の夕方、その時は背中側のわき腹が痛く、人生はじめての痛みで、必ず良くなる絶対大丈夫と思いながらもいつまで続くのかと不安に襲われては必ず良くなると思い続けていて2時間で消えてくれて、

今日も我慢して、何とかなくなるだろうとうなり続け、痛いのが先日とは変わって脇腹になり、それがだんだん分からなくなっておなか中が痛い感じで、トイレに行っては踏ん張ってみても変わらず、うずくまりながらうなり続けていたのだけれど、夜中0時トイレに行って踏ん張っていると突然に痛みが消えてきてきて、いったいなんで消えたのかと思いながら、明日は病院へ行くことを雅に約束して8時間の痛みから解放されて眠ったのでありました。


INFINITE HEALTH



   
明治の終わり、電力開発で水力発電所が木曽川に作られ始め、大正11年にできた247mの木造の橋。
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幅も2.7mあるので昔は車も通れたのだろう。   
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橋の中間に川へ下りる階段があって
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風香と水樹が駆け下りていく
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小さく見えた石もみなとんでもなく大きい。
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江戸のころにはとうとうと水をたたえ材木を積んだ筏が流れる木曽川であったのだろうが、ダムのおかげで今の木曽川には水がない。 
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木造の素晴らしい橋で家族写真撮って出発。
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次は、子供たちに言われて、目の腫れを見てもらったほうがいいと帰り道の途中にあった一番近い塩尻のわくいクリニックへ。  丁度2時半で午後の診察が始まって、診察前にいろいろ体調について書くところがあって、診察はというと、アブに刺されたところに関しては簡単で、特効薬がありますからと、で次には舌を見たり、手を見たり爪を見たりおなかを見たりで、肝臓が弱っていると言われ、体が冷えているといわれ、水が溜まっているといわれて、目の腫れは大したことではなく、白湯と漢方で体から水を出して温めましょうと。皮膚科の病院ながら、やはり大切なのは肝腎かなめの肝臓で、、漢方を処方してくれたとてもいい先生でありました。


4時近くになって、茅野で寿司食べて小淵沢に無事、帰ってきたのでありました。



INFINITE HARMONY






ホテルから5分で妻籠宿
有料駐車場に止めて、今日も歩きます。
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橋を渡ると雨が降り出してきたので、雨宿り
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じゃんけんでミズキとひかり子が負けて傘を取って戻ってきた。
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雨が降ったほうが涼しくていい。
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10時過ぎているのにほとんど人はいない
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雨は降ったりやんだり
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お店も開き
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お焼きを食べて
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また歩いて
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のどが渇いて休憩
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上まで行くとまた雨が降り出してきたので
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引き返して
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総ヒノキ造りの脇本陣へ
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ガイドさんの話をきき
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今は閉鎖中なのだけれど、誰もいないので特別にと2階を案内してくれた。
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ここは3階の間
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元酒屋 明治の時代にヒノキで家を作った時はすごかったけれど、昭和に入って2度酒造りに失敗してここを離れることになったそう。
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資料館を回って
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本陣へ
ここは島崎家(島崎藤村)が代々勤めていたところ。新しく建てて昔とは全然違う家なのだけれど、すごい大きな家でありました。
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池には金魚と、さてこれはサンショウウオなのかヤモリなのか…‥
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障子越しの明かり
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ここを開けると外。鍵のない家、こんな暮らしはもう来ないのかもしれない
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この大きな家にいるのはわが家族6人だけだったので、かくれんぼをして遊んでしまった。
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どこへ行ってもにぎやかな家族で,
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子供4人合わせてちょうど100歳になりました。
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次なるところへむかいます
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12キロ走って明智町の大正村の無料駐車場
ここをメインにと思っていたのだけれど、着いたのが太陽ぎらぎらのお昼前。
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おしゃれなトイレのある駐車場
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観光地の町ながら人が歩いていない
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日陰を見つけ歩くが、「五平餅」と「冷房」という字が目に留まり、このあまりにも完璧にさびた波トタン屋根のお店へ
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五平餅をいただく。今朝ドラでやっている「半分青い」のロケ地でもあるので青いゼリーがついていた。
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すぐ上の大正村役場へ
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暑すぎて露出計もおかしい・・・
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見るべきものなく・・・・
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明治時代の村長さんの部屋と、現在の錆びだらけの屋根でやっている五平餅屋さんがなんとも不思議な取り合わせの村なのであります。
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すぐ先の大正ロマン館も新しき建物なので行くのをやめ、戻りましょうと、川向こうの洋館も新しく、ただのお土産物屋で、どこに行ってもパンフレットはゆき届いてはいるものの深みのない違和感のある大正村でありました。
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日陰で休んで出発
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馬籠宿に向けていく途中で昼食を取ろうとあれやこれやと探しまくって、誰も思ってもみなかった台湾ラーメンの店へ
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腹ごしらえはすみ15分で馬籠宿へ、ただ暑いそして坂道
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日傘も坂道には勝てない
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暑い眠いですぐ休憩
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子供たちは楽しそうに登っていく
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わたしと雅はここからゆっくり下りながら見学
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日がかげると江戸時代からの街並みが浮き上がってきた。
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子供たちはそのまま展望台まで行って、私と雅は車で迎えに行く。
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そして今日のホテルへ 3時過ぎ到着。全員夕日が沈む6時まで寝てしまう
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1部屋で6人泊まれるホテルを探すのが結構大変で、去年の旅行の時に泊まった大江戸温泉グループで探すと木曽路ホテルが8月に新装オープンしたということでまずホテルが決まり、次に行く場所を決めたというのが今回の家族旅行なのであります。
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食前食後に2度温泉につかって、とにかく仲良くにぎやかに楽しんだ1日でありました。



城下町へ
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9時半、まだ朝早いのか人気のない街並み
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江戸時代の材木商の勝川家に入る
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奥が深い
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9時半、まだ通りには誰もいない。
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次は染めの土佐家
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木村邸
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見上げれば、廃材で屋根を高くしてあり、その景観は圧巻
3階の茶室の横からの眺め
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3階にある茶室 
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蔵を改装したこんな部屋もあった。ここの最後の主のおばあさんの趣味であったらしい。
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最後に今でも続く酒屋 
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ここまで上がってきて、日差しも暑くなってきて甘酒ソフトクリーム食べて休憩
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どの家も江戸時代からの家で、奥が深く立派でありました。
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カステラや
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銀行
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本屋かなー  
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出発



10時チェックアウト
ちょっと気になるところ
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ここに行きたいなー・・・・
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荒れてしまっていた参道
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三日月不動尊にお参り
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数キロバックするとかやぶきの家が続く部落があり、その中にある「何出模屋」へ
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オーナーは築100年のこの家を買って、9年前からこの店を始めたといっていた。とても気さくで穏やかなオーナーでした。
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ガラスケースの中身全部入ったまま2000円と3000円でとても安く売ってもらえた。
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積み込んで300キロ先の軽井沢の手前にある丸山変電所跡に向けて出発。
松井田妙義で高速を降り、碓氷峠鉄道文化むらの上の郵便局の駐車場に止め徒歩で行く
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空太曰く800mというので歩き始めたがなかなかつかない
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10分以上歩いたところであと1キロ・・・・・空太に騙された。1.7キロあった。線路の上の道でただただまっすぐの登り。退屈な道を競争しながら到着。汗だく
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明治45年の建築  レンガ建築のものはいつ見ても懐かしさを感じる。   
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町中にあればおしゃれなお店になっているか、すでに消えてしまっているか、こんな山の中、きっと廃墟になっていたのを1994年に国の文化財に指定されて修復され今に残っているのだろう。
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ここも誰もいなくひっそりと静まり返っていた。
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猫たちのお土産にまたたびを採って
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丁度電車も動き出し
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最後の関門。サルたちが道にたむろしていて、行く手をふさいでちょっと怖い。にらみ合って雅が小石を投げるとみんなどいてくれて通ることができた。
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4時半90キロ先の我が家へ
7時に我が家に帰り着き、猫たちもみんな元気に迎えてくれた。

今回は走行距離2152km 何事もなく無事に帰ってこれました。
出会ったすべてに感謝します。




INFINITE GRATITUDE

INFINITE HARMONY

INFINITEFREEDOM





3時20分青森ン上陸
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長者原SAまで300キロを空太が運転 毎年ここで休憩、四葉のクローバーを見つけて出発
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古川インターで降り、奥の細道湯煙ラインで鳴子へ、丁度8時半オープンの時間だったので寄ろうと「日本こけし館」
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こけし作りの実演もしていて、こけしの木はほとんど水木をつかっている。白くて彫りやすい
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ほとんど普通のこけしばかりで小さなこけしはちょっとだけしかなく残念
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銀山温泉へ ちょっと離れた無料駐車場に止めて歩いていく。
雨もやんで、曇り空なのでそれほど暑くはなかったが、それでも蒸し暑い。
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みんな好き勝手に歩く。
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川を挟んで古い旅館の佇まいがいいね
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写真をクリックすればみんな大きくなります。

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一番奥ここだけは派手で
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その奥へ
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鬼子母神
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足湯を見つけてゆっくりつかる。なぜかお昼時なのに人がいない。晴れていたら日差しが強くて入ってられない時間。雨もはらはらと降ってきて気持ちがいい。
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次なる目的地は東根市に引っ越した夢弦工房へ
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大きな家
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仕事場もたくさんあって
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家の前には堀があっていい環境。ただ盆地なので暑いのでエアコンがいるね
お母さんは去年転んで大たい骨を骨折してしまい入院、そして今は施設に入っていて会えなかった。
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昼を食べに行こうと出発。十割そば屋
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サラダ、漬物食べ放題でそばも多く満腹
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いざ160キロ先の芦ノ牧温泉へ出発
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遅れに遅れて6時到着
毎年泊まっていた丸峰観光ホテルから今年はここにしたらPEACE POLEがたっていた。
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すぐに夕食 
アワビの踊り焼きは何とも食欲をなくしてしまう食べ方でありました。
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ここのお風呂は畳敷き、誰もいなかったので畳で寝ながらお湯をかけて入ったのが新鮮でありました。
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地上60mからの絶景であります。青森‐秋田‐岩手‐宮城‐山形‐福島と東北を縦断ほぼ600キロ走った日でありました。
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INFINITE PEACE





2018.07.10 余市ニッカ
昼前に六花亭へ
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このお店は落ち着いた雰囲気で毎年来ている気がする。
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お茶して
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家に帰って荷物を積み込み、記念撮影してお母さんとお別れ
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余市へ
ニッカウヰスキーを見学 雨が降り出した。
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写真をクリックすればみんな大きくなります

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一通り見学しながら
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試飲してお土産を買って
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4時半余市を後にして、函館へむかう
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8時函館ファミレスで夕食、そして9時半、五稜郭近くの鍛冶温泉であったまり
11時、JRフェリー乗船開始  本日の走行310キロ
いつもは津軽海峡フェリーなのだが、ネット予約14800円をしてなかったので28000円と高く、JRだと当日でも車とドライバーで13000円の大人1人1000円で3人なので16000円ということでこっちに乗る。安いね
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11時半出港 3時間半眠ります
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INFINITE HEALTH



2018.07.09 小樽へ
朝ホテルのロビーで
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記念撮影
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箱庭のような定山渓温泉を出発
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小樽へ行く途中 朝里ダム
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今日も雨なく旅は続く
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小樽でお土産買うというのでオルゴール館へ
日本人はほとんどいなく外国人ばかり
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風香も水樹も来たことがないというので北一カフェへ
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ここには外人はいないので落ち着く。
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つくづく思うがこういうレトロなところが好きでしょうがない私であるが、最近そういう店が増えてきているようでうれしい。
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新札幌に戻り、3時過ぎ、風香は東京へ帰るため千歳へ
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夕食はこれも毎年恒例のラーメン
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INFINITE PEACE


2018.07.08 定山渓へ
晴天の目覚め
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西日本では大雨で大変なことになって、北海道も予報では雨が続いていたと思うのだけれど
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井沢家のお墓参りへ
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今年も定山渓に行くので途中の
仏像のある丘のラベンダーはまだ咲いていなく
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モアイ像だけ見て
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札幌芸術の森美術館へ
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有島武郎の家へ
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和洋折衷でよくわからないセンスの家ではありましたがのんびり見て
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彫刻や展示は今度ということでパスして、昼食へ
雅の母がピザ食べたいというのですぐ近くのイタリアンを探して
カフェレストラン ヴィーニュへ
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店を出ると日輪
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定山渓温泉
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1日早いが空太の誕生を祝い
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雅の弟夫婦と夕食、
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そして温泉につかってのんびり

INFINITE HEALTH







今回の北海道で一番行きたかった雨竜町にある豆電球へ
小さな入り口からは想像できない大正昭和レトロな世界が広がる
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玄関を開けると
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真空管のテレビをつけてもらうとちゃんと映りだした。
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どこを見ても素敵な空間であります。
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このストーブが赤く燃えるころにも来てみたいと思うがそれは無理か‥‥
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どんどんレトロな世界に入っていく
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この部屋の奥に木工の仕事場ある。
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その仕事場も特別に見せてもらった。
手直ししたりするものでいっぱいの木工場 
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そしてここだけでも十分なのにまだまだあるのです。
渡り廊下へ
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もとは学校 渡り廊下もいい雰囲気で
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外の景色も落ち着き
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次なる空間も昭和レトロでいっぱい
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この部屋の一番奥には舞台もあって年に何度かはコンサートを開いているそうで
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とにかく細かいところまで手を尽くした空間であります。
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化粧室の戸を開けると
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きれいな空間が作られていました。
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トイレの中の花もとても素敵に活けてありました。
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この世界を作り上げた主と奥様と記念写真
これだけの世界をお二人で作り上げているのだから本当に楽しんでおられるということ
大変であったであろう改装や修理も木工を楽しむということでどれもが素敵で細かいところまで完璧で
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玄関を出ると入った時には気が付かなかったくらい空間
何気なくある麦わらと花がとても素敵でありました。
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そして外へ

庭も素敵で
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優しい奥様に見送られて出発
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すぐそばにある田んぼの中のINA CAFE 豆へランチを食べに行く
ここの家も築100年以上たっている
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レトロな雰囲気の中で
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ランチをおいしくいただいた
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2階もどうぞというので上がると古いバイクが2台と熊が置いてあった。
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オーナーは砂川から通っているというので、砂川のカフェピンネの看板を私が作ったと言ったら驚いていた。カフェピンネには今年も行けずじまい・・・・来年行きますね。
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そしてやっとのこと雅の実家札幌に6時ついた。
長い1日でありました。


INFINITEHAPPINESS



2018.07.07 富良野美瑛
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4人は車の中で、私はここにシュラフで眠り、朝5時、気持ちいい目覚め。散歩していたら寒くって車に乗り込んで温度計を見たら10度、寒いわけです。
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6時みんな起きだして散歩。まだラベンダーは早咲きのだけで、でも絶景です。
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反対側には麦畑が
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早咲きのラベンダーのところには早朝からウエディング衣装を着て記念撮影
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日の出公園展望台を7時過ぎ出発してファーム富田へ
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今年も早すぎたみたいでまだまだ花が少なく、記念写真撮って出発
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丁度9時開演と同時にトリックアートミュージアムへ
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ここは絵だけでトリックを楽しむミュージアム  よく描いてありました。
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続いてすぐそばの四季彩の丘はまだ花が咲いていなく外国人ばかりで
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今度は7月の下旬に来よう
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今日のメインの目的地へ


新潟港を出ると台風7号の行った後で、船は揺れ私と風香はすぐに寝てしまう。
朝5時過ぎに秋田の寄港。揺れも弱まり、昼前には太陽も顔を出す。
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何もすることなくのんびりして
夕方5時、どこまでも雲が続く苫小牧港の到着
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全員車に乗り込んでいざ上陸
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今年も去年と同じように170キロ先の帯広へ
わたしが十代に帯広に長逗留していたころによくお世話になったインディアンカレーへ
1970年代にはまだ1店しかなかったのに今ではたくさんの店舗があり、西21条のお店へ
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すぐそばにあったやよい乃湯でのんびりつかり
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月が出る中130キロ走って富良野の日の出公園へ
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展望台に0時半到着 ここで野宿
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INFINITE PEACE



2018.07.05 北海道へ出発
昼過ぎ、猫たちとお別れして、福禄寿に旅の無事を頼み出発。今年は風香も一緒に来られることになり5人で出発。ひかり子は学校で行けず残念
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まずは善光寺へ
参道前にあるお蕎麦屋さんへ、
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3時でお店も閉店なので駐車場に置いたままでいいというので、初めて参道を歩いていく。いい街並み
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人少なく、そして雨もおかげで汗もかかず
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静かな参道を子供たちの笑い声を響かせながら
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山門前の蓮池で休憩 蓮の葉にたまる水を見つめて
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平和塔で世界の平和を祈り
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いざ本堂へ
広い本堂も人いなく静かな世界、お祈りして、お戒壇めぐりの暗闇を進み、極楽の錠前を見つけ、旅の安全を確実にして善光寺参りは終了。 
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直江津でいつのもように休憩して、新潟フェリーターミナルに10時前に到着。
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23時5分北海道へ向けて出航  
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雅と私が55歳以上ということで、だいぶ安く、今回はスイートで5人でも広々です。
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May Peace Prevail on Earth


早起きして出発
本当は山梨勝沼の5万本のチューリップが満開の旅日記というところに行こうかといっていたのだけれど、寒いところへということになり急遽長野の白樺湖へ
6時20分に出発。八ヶ岳エコーライン 原村で八ヶ岳から朝日
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気持ちよく走って7時9分に白樺湖についた。意外と早い
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人いなく静まりかえる湖面 
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蓼科山のちょうど上に太陽  少し前の冬の季節の静けさ
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ビーナスラインに入り標高を上げていく
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白樺湖に点在する別荘の森は春の目覚めを感じたのか 少し色づいて
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車山山頂のオブジェ  気象レーダー
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標高1700mラインは雪こそ消えているもののいまだ冬景色 芽吹きが始まっていない木々を見るとなぜかほっとして、そして見とれてしまう。
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標高1800mの道を行き、八島から和田峠間が冬季閉鎖中で、なんと本日10時開通ということのようで、まだ8時なので霧ケ峰より諏訪湖へ下り、9時、朝食のモーニング食べて、もうここは世俗の世界、ガソリン補給に、野菜の種を買ったり、培養土買ったり、猫のご飯買ったりして、
富士見乙事の道祖神のまつられた桜の木の下で休息
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御嶽山と書かれてある小さな神社 修験者であったこともあるのだろうか。春のこの時期、ここにきて桜を眺めながらお参りする。
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丁度お昼に我が家に帰り着いた。未だお昼というのが信じられないといった感じで、午後の仕事となりました。
まずは、プランターの土を入れ替えて、朝顔をまき、ズッキーニをポットにまき、
夕方、スズメバチの巣を取り払うべく、まずは離れたところから切っていくがなかなか取れないので
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蜂もいないので上まで上がって、手のこで切って取り除いた
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そして蜂が来ないスプレーをして無事終了。
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5m以上に伸びてしまったタラの芽採って、
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夜は天プラ
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風呂につかり、食後にソファーで寝てしまい起きるとAM2時、そして今は4時半、また寝ようかな


INFINITE HAPPINESS