FC2ブログ
9時過ぎホテルを出る
会津来るようになってここはまだ見ていないとすぐそばの武家屋敷へ
s-2019-07-10 034

入ったお風呂みんなこれがかかれていたので、覚えてしまった。この精神性を会津の歴史とともに感じます。
fc2blog_20190715112458df9.jpg

この武家屋敷はというと、現代に建てたものなので、何にもひびいてくるものがない。
資料館にあった柱の刀傷に、そのころの戦の歴史を感じるのでありました。
s-2019-07-10 038

ただ屋敷の外周りを周りだけなので本当につまらない見せ方であります。
s-2019-07-10 043

あちこちに建っている立て札を見ながら進んでいく。
昔の長男は大変だったね。
s-コピー ~ 2019-07-10 063

順路通りに進み、精米所  武家屋敷とは関係ないのね。
s-コピー ~ 2019-07-10 067

水車が回り、杵でつく音が響く
s-2019-07-10 022

水車が中心で回り、左右に8個づつの杵と臼がある。水と木と石の力で精米できる。
s-2019-07-10 021

その音に落ちつく家族でありました。
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA




新緑のころのような木陰を歩き
s-2019-07-10 095

屋敷の台所のようだけれど
柱も梁もやたらと立派で、柱は欅で梁なんかは2重で、こんな立派にするところではないのに太い木を使っていた。まるでここだけで立派な領主の家のよう。全体の屋敷とつながっているのだけれど違和感がある。
s-2019-07-10 087

ココ代官所はなかなかいい建物。変わった形のかやぶきの家。
s-2019-07-10 110

その中にあった石風呂
こんな風呂初めて見た。 温泉近いんだから温泉に行っていたりはしなかったのかしらん。
s-2019-07-10 102

ここに行った記憶はきっとどんどんと消えていきそう

会津武家屋敷


頼母の妻 西郷千恵子  頼母との間に一男五女をもうけ、良妻賢母のほまれ高く、会津婦人の鑑ともいわれる。慶応四年八月、西軍の城下侵入の際に留守宅を預かる家老の妻として一家の采配をふるい、「敵のはずかしめをうけず」の覚悟から、一族二十一人と共に自刃した。享年三十四。
ここの話が流れていて、みんなで悲しくなって出てきたのでありました。


次は何でも屋
fc2blog_20190715125428816.jpg

s-2019-07-10 139

菱ら時計2台、小さなこけしなど7個、明かり、メガネ、水差し000円也。
s-2019-07-10 141

長かったたびもあと320キロ
道間違えて、鬼怒川まで出てしまい、それから高速に乗り4時過ぎ、八ヶ岳に帰り着いたのでありました。
s-2019-07-10 166

猫たちもまずはミカンが屋根の上で迎えてくれて、夜になってラムが帰ってきて、そのあとにテトが帰ってきて、みんな大喜びでのどを鳴らして、我らもほっとしているのであります。


INFINITE LIFE

INFINITE GRATITUDE







2019.07.09 遠野 福泉寺
24の1985年にバイクで東北を旅した時にここに来た。日本一の観音様があるということで覚えていたが、こんなところだっただろうか。
s-2019-07-09 048

竜宮門をくぐる 彼方に仁王門
s-2019-07-09 050

ここの仁王は、観音様を彫った2世住職の作
s-2019-07-09 185


やたらと頭が大きく、愛嬌がある 
s-2019-07-09 179
  
s-2019-07-09 181

受付には誰もいなかったので上がっていく。

昔来たときはなかった五重塔が建っていた。
s-2019-07-09 131

平成の五重塔  千年ここにあるのだろうか
s-2019-07-09 138tttttt

結構な登りを上がってきてやっと観音堂に着いたが閉まったままで誰もいない。
s-2019-07-09 141

8時開門なのだから開いているはずなのにと、電話するとすぐ行って開けますから待っていてと
s-2019-07-09 144

多宝塔を見ているとカブの音がして住職が登ってきて
s-2019-07-09 057

すぐに開けてくれた。
そしてまず目に飛び込んでくるのは17mある観音様よりも撮影厳禁の字  
s-コピー ~ 2019-07-09 154eeeee

どうしてだろうかこの総高17m、木彫日本最大の観音様。 樹齢1200年の大木の一木造で、20年の歳月を費やし住職自らが刻んだ福徳観音像の大きさが伝わってこない。17mと言えばわが2階屋の2倍の高さがあるというのに、せめて8mくらいにしか見えないのが不思議で仕方ない。
仏師でもない住職自らが大木にほれ込んだか「世界平和」「日本再建」「戦没者菩提」祈願で彫り上げた観音様、その心持を思うと何とか観音様の足元に行ってその木に触れなでてみたくなる。そしてそこで見上げて木のぬくもりと彫り上げた観音様の顔を眺めてみたいと思う。今度行った時にはそうなっていてほしいと願うのでありました。


住職に是非 写真厳禁という言葉はこの観音様の前には合わないというと、どうぞ写真撮っていいですよと、
ということで
s-2019-07-09 062

s-コピー ~ 2019-07-09 15ccccccyuyuyu

s-コピー ~ 2019-07-09 154yuyuyu



そして、毘沙門堂にある毘沙門は脳梗塞のリハビリにと90歳までかかって彫り上げたというもので是非見せていただきたいというとというとどうぞ下で待っていてくださいと、
長い屋根付きの下り道を降りて、
s-2019-07-09 066

毘沙門堂
s-2019-07-09 052

たかさ4mの毘沙門天
これでいいのだ  建物などは大工がきっちり作るが、仏像は木と彫り師の心が一つになってできるもの。観音を彫り、仁王を彫り、そしてこの毘沙門をその時の肉体の全精力で掘り上げたのだ。
s-2019-07-09 164

2世住職宥然和尚の彫り上げた祈りの姿に続く仏の姿を見たいものであります。
s-2019-07-09 154hhhhhh

これにて遠野を出発、会津若松まで一気に向かう

INFINITE HARMONY



ここ5年毎年帰りは東北を下ってきていて、会津若松で宿泊している。この地の宿に3軒泊っているが、どこもとてもいい。北海道やほかの地で泊まるホテルの半額以下で泊まれる気がする。これも原発のある福島の風評被害なのかもしれない。

初めて東山温泉に来て、千代滝というところ。

s-2019-07-09 202

s-2019-07-10 027

s-2019-07-09 207



姉妹ホテルの新滝のお風呂に入りに行く。
古びた温泉街もいいもんだ。
s-2019-07-09 226

s-2019-07-09 229

s-2019-07-09 228

新滝
s-2019-07-09 252

3つの風呂に入って
s-2019-07-09 244

橋の上で涼む
s-2019-07-09 253

s-2019-07-09 256

対岸は廃ホテル
s-2019-07-09 087

s-2019-07-09 093

s-2019-07-09 092

s-2019-07-09 098

生き残るのは大変な世界

文化財的な旅館があった
s-2019-07-09 269

s-2019-07-09 100

s-2019-07-09 279

s-2019-07-09 102

s-2019-07-09 110

羽黒山の鳥居をくぐり
s-2019-07-09 298

登っていくが、上れど登れど着かないので
s-2019-07-09 303

グーグルアースを見るとまだまだなので行くのをやめてホテルに帰る。
s-2019-07-09 309

丁度夕陽が美しい時間
s-2019-07-09 114

夕食を食べ、10階と2階にあるお風呂に入って、ベットで寝てしまう。


INFINITE HAPPINESS



朝3時半青森上陸
八戸に向けて走る
6時過ぎ、大須賀海岸に到着
s-2019-07-08 348

s-2019-07-08 004

s-2019-07-08 012

s-2019-07-08 008

お花畑が続いて
s-2019-07-08 020


素晴らしい景色
s-2019-07-08 007

朝の風は寒いくらい
s-2019-07-08 352

s-2019-07-08 033

少し車で走ると葦毛崎展望台
s-2019-07-08 057

s-2019-07-08 366

s-2019-07-08 364

ハマナスの咲くところ
s-s-2019-07-08 370

そして蕪嶋神社 ウミネコがホントすごかった
2015年に火事で燃えてしまい、今再建中。ほとんど完成している感じながらまだ入ることはできない。
s-2019-07-08 089

2月ごろから3万羽を超えるほどやってきてここで子育てするという。
s-2019-07-08 104

今は子育てがようやく終わってきた状態で、
s-2019-07-08 102

8月にはすべてがいなくなるという
s-2019-07-08 118

まさにヒッチコックの映画『鳥』の世界。ここではウミネコが飛びながら糞をするのでそれが怖い。
s-2019-07-08 100

久慈に9時に着きファミレスで食事、そして10時久慈駅
s-2019-07-08 126

花がきれい
s-2019-07-08 382

このルドベキアいいね  うに丼買って出発
s-2019-07-08 391

琥珀博物館 新館も本館も見るべきものがさほどなく
s-2019-07-08 129

s-2019-07-08 407

販売のコーナーが一番充実していて、一番よくみてしまった。
結局一番いたのは、トイレにいた琥珀色のマイケル
s-2019-07-08 413

やたら人懐っこく、太っていて大きいオス猫。 どうぞ持っていってと言われる。里親募集中なのだ。でもこの猫は琥珀色だし、ここの名物猫にしてと言ってきた。
s-2019-07-08 144

採掘していた坑道も短くすぐ出口。なんか物足りない中、おしまい。
s-2019-07-08 421

次は空太が行きたいというので予定変更して、龍泉洞へ
12時過ぎに到着
s-2019-07-08 439

私も雅も4回目、ひかり子3回目、水樹と空太は2回目、子供たちは小さかったのであまり記憶にないみたい。
s-2019-07-08 688

s-2019-07-08 686

この板張りの廊下の下は川が流れている
s-2019-07-08 448

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



s-2019-07-08 468

地底湖水深98mの透明度はすごい
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



s-2019-07-08 474

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



とにかくよく整備されていて、自然の圧倒的な美しさを満喫。ホントこんなところばかりの旅であり、人のいないところばかり行く我が一家なのである。
s-2019-07-08 528

空太の誕生日1日前ながらうに丼でお祝い
s-2019-07-08 258

s-2019-07-08 257

14時、今日の宿泊地遠野へ向けて出発



INFINITE HAPPINESS










遠野 たかむろ水光園
この大きなかやぶきの南部曲がり家を丸ごと借りで泊まる。人生はじめてのかやぶきの家
s-2019-07-09 010

移築したものながらよくできているし、周りの景色も最高である。
s-2019-07-09 012

s-2019-07-08 271


Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



家の中
この板の間にテレビが置いてある。
s-2019-07-08 716

向こうが曲がりの部屋で馬を駆っていたところなのであろう。今は大きな玄関になっている。
s-2019-07-08 710

この部屋は庭や池が眺められる部屋
s-2019-07-08 720

すでに布団は敷いてあった。
s-2019-07-08 722

s-2019-07-08 721

外にもいろいろあって散策
水車のある所を下っていくと
s-2019-07-08 746

誰もいない ここは芸能館
s-2019-07-08 768

点在する建物の中は みな昔々のものが
s-2019-07-08 791

何の説明もなく
s-2019-07-08 792

とにかくただ置いてあるだけ
s-2019-07-08 801

それはそれでいいのだけれど、何か足りない
s-2019-07-08 805

s-2019-07-08 788

見る人もいなくなって壊れていくという感じ
s-2019-07-08 756

やはり、道具というのは使わないとただのごみ、そのごみを生かすも殺すもそこにいる人の意識次第で変わっていくと思うのだけれど、このままだと家も物も壊れてなくなっていってしまいそう。
この自在鉤だけはとにかくたくさんぶら下がっていて、いろりの文化が最近まで確実にあったことを物語っていた。
s-2019-07-08 755

曲がり家から本館へ通じる廊下にもずっとかけられていて、その数1000本以上ということらしい。
s-2019-07-09 029

見るべきものはたくさんあって楽しきところでありますが、食事やお風呂に関しては何もいう気になりません

夜もライトアップされて美しい庭でありました
s-2019-07-08 837

s-2019-07-08 854

s-2019-07-08 866


INFINITE FRESHNESS



お母さんの畑 
今花菖蒲が咲き出してその大きさ

s-2019-07-04 706

ケシも八重で驚いて

s-2019-07-04 395

毎年送ってもらうニンニク、玉ねぎたちも収穫の時期

s-2019-07-04 711

s-2019-07-04 400

いつも送ってもらう花豆も元気に育ってる。
s-2019-07-04 405

ほとんど自給して、元気な雅のお母さん82歳。まいとしありがとう!朝10時半記念写真撮ってお別れする。
s-2019-07-07 025gggggg

さて今日の予定は函館に23時までに行けばいい。先ずはラベンダーを見ようと真駒内滝野霊園へ
ラベンダーの丘に大仏の頭がちょこっと見える。
コピー ~ 2019-07-07 345

そしてモアイたちもいる
s-2019-07-07 065

果してここは夢か幻か という不思議な世界だ
s-2019-07-07 350

s-2019-07-07 060

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA




以前はラベンダーの丘などないところに仏像が置かれていた、
s-2019-07-07 397

そこに安藤忠雄が考えた世界が完成してきたのである。

水を回り
s-2019-07-07 080

振り返ると空と風と水と光   わが子供たちの名前(空太、風香、水樹、ひかり子)だ
s-2019-07-07 082

ラベンダーの丘のトンネル
s-2019-07-07 090

ひかりの下
s-2019-07-07 095

お参りして
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



モアイのところへ
s-2019-07-07 413

fc2blog_20190713135556ad9.jpg

s-2019-07-07 439

イースター星に行った気分
fc2blog_20190713135554066.jpg

予定が決まっていなかったのだけれど、登別の地獄谷に行きたいと、北海道に7年ぶりのひかり子が言うので、支笏湖を回って向かう。
大湯沼、ここは全く変わっていないね。
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



昔は子供と一緒にここに入って足湯したりしたものだ。
s-2019-07-07 180

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



奥の湯の向こうに小鹿が笹を食んでいた。
s-2019-07-07 193

奥の湯
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA




地獄谷に戻る。ここは海外の人たちでいっぱいで、日本語のほうが少ないところ。
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



s-2019-07-07 478

s-2019-07-07 244

行けるところまで歩いて、でも橋を歩くだけなのでなんともつまらない。
s-2019-07-07 474

ここが噴火して温泉が湧きだし、今でも温泉が湧き続け、多くの人を引き付けている。確かに自然の、大地のエネルギーをまざまざと感じるところであることは間違いない。
それにしてもアジアからの人が多く、外国にいる気分になってしまう。時代の変化なのだ。
s-2019-07-07 253

洞爺湖を過ぎた海岸で夕陽を見ようと
s-2019-07-07 309

そしてこの海岸で貝や石や木をお土産に拾って函館へ9時過ぎに到着、鍛冶温泉に浸かって、11時青函フェリー乗り場へ到着。11時半、出港。北海道を離れる。
s-2019-07-07 309

INFINITE FREEDOM




ロビーに9時半待ち合わせて
s-2019-07-06 139

記念撮影して別れて、
s-2019-07-06 147jjjjjj

何度も言ったことがあるのだけれど、誰も覚えていないというので大函へ
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



銀河の滝
s-2019-07-06 158

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



流星の滝
s-2019-07-06 189

さらっと見て、次は氷の美術館
s-2019-07-06 020

30分走って到着
s-2019-07-06 344

果たしてどんなところか…‥迎えてくれたのは面白い館長で
s-2019-07-06 197

迷路のような中を入っていき
s-2019-07-06 231

s-2019-07-06 238

いよいよ防寒具を着て
s-2019-07-06 240

-20度の世界へ
s-2019-07-06 247

1000トンの氷の世界
s-2019-07-06 263

鍾乳洞のよう
s-2019-07-06 255

美しい
s-2019-07-06 047

s-2019-07-06 051

もはやどこでも寒いのだけれど、ここは-41度の世界で風が出てくるとほんと寒い
s-2019-07-06 062

お母さんは走り抜けて出ていってしまったよう
s-2019-07-06 266

昔々の冷凍庫に付いた霜の中にいる感じがしてきた
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



s-2019-07-06 278

s-2019-07-06 290

  
s-2019-07-06 281

寒いと逃げ込んだホットステーションも0度なのだけれどほっとする
s-2019-07-06 296

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



ゆっくり見るにはもう少し防寒しないと、特に足元
s-2019-07-06 279

出るとお茶が温かい、ペレットストーブもついていた。
s-2019-07-06 312

ここを作った館長と  すごい世界を個人で作ったものです。
s-2019-07-06 313

みんなにイチイ、エンジュ、白樺で作ったお土産をいただいた、。
s-2019-07-06 319

奥にあるクマ牧場へ
s-2019-07-06 323

s-2019-07-06 081

リンゴを買ってクマにあげると、かわいいポーズをして取ってくれる。
s-2019-07-06 090

ヒグマは大きい。みな400KGはありそう。こんなのが本州にいたら今頃は絶滅しているに違いない。でっかい北海道でかろうじて生きている
s-2019-07-06 078

リンゴをみんな上げたのでお別れ、
s-2019-07-06 106

チセが建っていた
s-2019-07-06 332

s-2019-07-06 335

何とクマザサで作ってあった。
s-2019-07-06 337

昼過ぎて、これから雨竜町の豆電球へ向かう。

氷の美術館から旭川を超えて滝川に入り、食事ということでみんなに探してもらって、国道12号線にある蕎麦 ななつほしへ
「え ここ」 という感じの店ながらおいしい蕎麦でした。
s-2019-07-06 351

主の口上を聞いて
s-2019-07-06 352

注文して、あっという間に十割そばを打ち
s-2019-07-06 123

肝心のそばの写真がない。蕎麦湯も濃く、本当においしい蕎麦でした。 ただごちゃごちゃしていて清潔さがちょっとないのが女子たちには残念なところでありました。


そして15時、ようやく豆電球に到着。
s-2019-07-06 373

変わらずいい雰囲気
s-2019-07-06 412

s-2019-07-06 414

s-2019-07-06 379

s-2019-07-06 378

廊下もいい雰囲気で
s-2019-07-06 380

よく集めたものだ。
s-2019-07-06 381

s-2019-07-06 406

s-2019-07-06 408

s-2019-07-06 383


s-2019-07-06 388

s-2019-07-06 391

2棟目の部屋には新しいお店が出来ていて、、本当にどこか懐かしい気のするお店でありました。
s-2019-07-06 394

庭も美しく
s-2019-07-06 418

s-2019-07-06 420

s-2019-07-06 429

s-2019-07-06 424

s-2019-07-06 436

今年もここに来れて幸せであります。
17時過ぎて、札幌へ帰ります。


INFINITE HAPPINESS



8時半札幌野家を出て、三笠で降りるところを行き過ぎて美唄でUターン。三笠に戻り住友奔別炭鉱へ
静まり返った町の奥に巨大な櫓が見える。
s-2019-07-05 157

立ち入り禁止ながらもまたげば入れる入り口。車を前に止めて入っていく。
s-2019-07-05 310

広い敷地、平らなところには皆建物が建ち、線路が走っていたようだ。
s-2019-07-05 007

正面の巨大な建物へ
s-2019-07-05 267

s-2019-07-05 030

s-2019-07-05 014

この穴から眺める
s-2019-07-05 023

長くアーチが続く
s-2019-07-05 274

s-2019-07-05 051

女子たちも来て向かって右側から建物の中へ
s-2019-07-05 056

s-2019-07-05 101

s-2019-07-05 088

s-2019-07-05 280

s-2019-07-05 094

なんでこういうところが好きなんでしょうかね。ホント好きなんです。
s-2019-07-05 081

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



s-2019-07-05 067kkkkkkkk

s-2019-07-05 069

ここは石炭を列車に積み込むところのようでした。
s-2019-07-05 049


巻き上げ櫓
地下1500m、坑道は50km
そこから人とトロッコごと引き上げる櫓
s-2019-07-05 047

s-2019-07-05 048

s-2019-07-05 140

木が生えているのがいい
s-2019-07-05 130

10時半、次々と廃墟を見に来る人がいて、私たちは母さんが待っていることもあって引き上げる。
s-2019-07-05 109

静まり返った町
s-2019-07-05 153

s-2019-07-05 152

三笠にはまだまだたくさんの炭鉱遺跡があり又来たい。次の目的地カフェピンネへ向かう。
s-2019-07-05 156

11時砂川のカフェピンネへ
s-2019-07-05 168

s-2019-07-05 186

すごくおいしいランチでありました
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



昔々小淵沢に住んでいて今は石垣島に住むヨミスさんのピアスを風香の土産に買って
s-コピー ~ 2019-07-05 177

多恵子さんごちそうさま 次なるところへ
s-2019-07-05 185


INFINITE GRATITUDE







カフェピンネから層雲峡へ行く途中、時間があるので当麻の鍾乳洞へ行こうと
北海道らしい道をすすむ。
s-2019-07-05 192

到着、誰も来ていなく、谷間に、草刈りをする人が3人、エンジンの音を響かせていた。ここもいつか閉館して廃墟になってしまいそうなとこ二感じる。
s-2019-07-05 193

15の時から毎年北海道に行っていて、そのころは北海道周遊券で旅していて、この当麻鍾乳洞にも国鉄バスで来た事があるのだが、そのころとはだいぶ変わっていた。それもそうだろう40年以上前なのだから  
s-2019-07-05 198

s-2019-07-05 203

s-2019-07-05 205

s-2019-07-05 340

s-2019-07-05 376

全長135mで、小さな鍾乳洞であります。
Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA


s-2019-07-05 344
   
s-2019-07-05 335


出口に来ると外は土砂降り
s-コピー ~ 2019-07-05 410

小雨になるのを待つ間にもう1周
s-s-2019-07-05 415

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA




小雨になったので、今日の目的地 層雲峡観光ホテルへ
s-2019-07-05 435

200坪の露天風呂は小雨が降っているので誰も入っていなく、男女混浴で水着が置いてあってそれを履いてはいる。
fc2blog_20190712163055317.jpg

fc2blog_20190712163056874.jpg

空太と2人で優雅に入り、1日の疲れも取れて、夕食後にも入れ替わった風呂にも入り、雅の弟夫婦とも会ってのんびりしたのでありました。
fc2blog_2019071216305831d.jpg


INFINITE PEACE



2019.07.04 小樽上陸
朝4時半に小樽上陸
s-2019-07-04 416

5分で小樽運河へ
s-2019-07-04 429

人もいなく涼しい時間
s-2019-07-04 026

ひとまわりして
s-2019-07-04 045

記念写真撮って
s-2019-07-04 059hhhhhh

s-2019-07-04 458gggggg

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA



カモメもまだ眠っているよう
s-2019-07-04 064hhhhh

富岡教会へ

s-2019-07-04 106

s-コピー ~ 2019-07-04 494

aaaaasasaas.jpg

天狗山に行ったけれど霧で何も見えず住吉神社へ
丁度朝のラジオ体操の時間でみんなで体操して
PEACE POLEと一緒に記念写真
s-2019-07-04 524hhhhhh

お参りして出発
s-2019-07-04 527

小学校1年から6年まで小樽に住んでいたころ家族といった奥沢の水源地。もう50年以上前のことだが、変わらずにあった。
s-2019-07-04 161

懐かしき風景
s-2019-07-04 572

9時前、小樽から高速を使わずに札幌の石山公園へ
バベルの塔から流れ落ちる水は
s-2019-07-04 604

この渦巻の中心に消えてゆく
s-2019-07-04 587

s-2019-07-04 591

少し日が出ると暑くなって、水遊び
s-2019-07-04 265

まだ朝早いので子供たちもいなく我が家だけで
s-2019-07-04 274

石の舞台
s-2019-07-04 285

キューブを登る空太
s-2019-07-04 346

s-2019-07-04 342

s-2019-07-04 320

六花亭で昼を食べ2時過ぎ札幌の雅の家に着き、お墓参りへ
s-2019-07-04 695

s-2019-07-04 383kkkkkkk


長い北海道上陸  ー日目でありました。

INFINITE PEACE






2019.07.03 北海道へ出発
水樹、空太も来て、最後にひかり子が23時のあずさで小淵沢に到着。
全員そろったところで夜中2時過ぎに小淵沢を出発。
柏崎で高速を降り朝日が昇りだしたところで
s-2019-07-03 034

狸の死骸を片付けて
s-2019-07-03 033

柏崎刈谷原発の見える海岸に5時過ぎに到着。
s-2019-07-03 355

100mおきくらいにある塀の扉の一番原発に近い扉を開けて海岸に入る。
世界最大の発電量を持つ原子力発電所
s-2019-07-03 071

止まったままの7基の原発
s-2019-07-03 081

いろいろと思うことはあるけれど世界の平和と日本の平和を祈り 出発
s-2019-07-03 076ggggg

出雲崎の海水浴場でトイレ休憩
s-2019-07-03 365

朝まだ6時なので散歩の人が少しいるくらいで静かな海
s-2019-07-03 124


夕凪の橋
s-2019-07-03 369

s-2019-07-03 135

s-2019-07-03 133

4年前の8月、朝9時にここについてみんなでおよいだのを思い出した。
s-2019-07-03 375   


新潟には9時前に到着、買い物して、お茶して、フェリー乗り場へ
s-2019-07-03 157

11時過ぎ乗船 今回は一番先頭の部屋
s-2019-07-03 164

私は車なので11時半過ぎに乗船開始
s-2019-07-03 169

廊下が長い 一番奥が部屋
s-2019-07-03 171

2017年に就航した新しい船。大部屋はなくなり、みんな個室に変わっていて、風呂は露天風呂が出来ていた。
s-2019-07-03 403

12時、カモメたちと一緒に出港。
s-2019-07-03 198

いい風吹いて
s-2019-07-03 433

今日は平日なのに結構な賑わいで、1時半から100人くらいでビンゴが始まり
s-2019-07-03 319

何と20回目でビンゴとなり1番
s-2019-07-03 325

日没が来ると徹夜していたのでいつの間にか眠ってしまったのでありました。
s-2019-07-03 559



旅の始まり1日目が終わり

INFINITE PEACE

INFINITE HAPPINESS









4月も中旬に入ったというのに朝から本格的に降ってます。
s-2019-04-10 066

駐車場まで歩いてきたかったのだけれど 雪なので車で送ってもらって、いざ出発。
s-2019-04-10 072gggggg

帰りの道すがら  

田中本家の敷地面積は約三千坪あり、100m四方を20の土蔵が取り囲む豪壮な屋敷構えです。四季により表情を変える日本庭園、軒を連ねる土蔵と建物はみごとに調和し、豪商の生活を今に伝えています。土蔵を改築した展示館では田中家に代々伝わってきた様々な美術品、当時の生活用品の展示がご覧いただけます。
facilities_001.jpg

ということで須坂市の田中屋本家へ
s-2019-04-10 076

すごい家ではありますが、寒いので足早に回って
s-2019-04-10 080

s-2019-04-10 120

s-2019-04-10 126

s-2019-04-10 129

s-2019-04-10 137

s-2019-04-10 140

s-2019-04-10 154

s-2019-04-10 152

小淵沢に帰ろうと高速へ、ところがすぐに更埴インターでチェーン規制で降ろされ
雪降る聖高原を抜けなくてはならないことになって
氷点下の結構なスリルを感じる峠道の走行でありました。
s-2019-04-10 179

松本に着くともう道は平で直線ということで楽になり、ただまだチェーン規制は続いていて、
s-2019-04-10 192

下道で4時過ぎに無事わが家に帰ってきたのでありました。 
s-2019-04-10 204


INFINITE PEACE




2019.04.10 金具屋の風呂
奥は鎌倉風呂  ここは浪漫風呂と男女入れ替え制のお風呂
s-2019-04-10 042

脱衣場  廃水車の歯車をうまく使っています。100年前にこれをやっているというのがいい。
s-2019-04-09 308

湯舟はひょうたんの形の檜風呂
s-2019-04-09 306

手前の戸は斎月風呂
s-2019-04-10 020

とにかく増築を繰り返して迷路のような  
s-2019-04-09 313

街並みのような
s-2019-04-10 040

案内の通路を歩いていくと
s-2019-04-10 041

浪漫風呂
s-2019-04-10 025

s-2019-04-10 035

やたら歩いて岩窟の湯 ここは2鍵が閉まっていて3回目でやっと入れた。
s-rtysqchf.jpg

2階は子安の湯
s-2019-04-09 321

3階の部屋のすぐ前にあるのは恵和の湯

4階は美砂の湯
s-z08bvoyt.jpg

4階の露天風呂
s-r0jpc787.jpg

どの風呂もみな源泉かけ流しで、温度も50度、54度、83度、98度。そして弱酸性、中世、弱アルカリ性といった湯で、それぞれ気分も変わり、静かにゆったりと、8つ風呂すべて入るというのがまた楽しき宿でありました。
朝も3つの湯につかり、タイムスリップした100年前の宿を10時後にする。

INFINITE HAPPINESS

INFINITE JOY



札幌から雅の母がやってきて、午後1時半に小淵沢駅に着き、そのまま高速に乗って、長野県の須坂の博物館へお雛様を見て
 s-2019-04-09 010

すごいと思っていたけれどあまり感動なく
s-2019-04-09 044

来る端午の節句にあげる鯉のぼりに「世界人類が平和でありますように」 と書いて、
s-2019-04-09 064

移築された建物を足早に見て、
s-2019-04-09 099
 
今日の目的地 渋温泉金具屋に5時前に到着
s-2019-04-09 349

今日はお母さんのリクエストでここに泊まる
s-2019-04-09 233

蔵戸の玄関を入る
s-2019-04-09 356

ここも「牛にひかれて善光寺参り」の牛さんがむかえてくれて、先日行った布引観音と同じで観音様の化身でもある牛さん
s-2019-04-10 059

黒猫さんにも迎えられて
s-2019-04-09 293

2階へ上がる階段は急で
s-2019-04-09 129

s-2019-04-09 432

2階から上がる階段はゆったりしている
s-2019-04-09 339

文化財である斎月楼の3階の「相生の寮」という部屋に案内される。家の中にまた家があるという感じ
s-2019-04-09 326

引き戸を開けて入る
s-2019-04-10 008

一休みして
s-2019-04-09 139


5時半から建物の歴史を探訪するために8階の大広間へ。急斜面に建っているので8階といっても別の家で、
金具屋9代目の主の話がはじまる。
s-2019-04-09 397

お贅をつくした大広間であります。
s-2019-04-09 393

組子細工が至る所にあって、これはここの家紋柏
s-コピー ~ P1290996

ここからは斎月楼の4階で、
これは富士と満月
s-2019-04-09 411

s-2019-04-09 416

s-2019-04-09 436

とにかくどこもかしこも組子がきれいです
s-2019-04-09 435

s-2019-04-09 166

欅板は至る所に使われていて
s-2019-04-09 196

水車の歯車の廃材もいたるところに埋め込まれていて、これが90年前の宮大工たちが遊んだ建築ということ。
s-2019-04-09 195

s-2019-04-09 374

本当 楽しんで作っているね  
s-2019-04-09 325

1階もまるで街並みのような路地
s-2019-04-09 372

s-2019-04-09 371

夕食食べて
s-2019-04-09 440

ここにも富士 
s-2019-04-09 448

7時半ライトアップが始まると外には人だかり まずはは温泉に浸かって、9時ごろに外へ
s-2019-04-09 456ssss
写真をクリックすればみんな大きくなります
部屋から手を振る雅
s-2019-04-09 254

それにしても美しい佇まいの建築であります。
s-2019-04-09 255


温泉は24時間いつでも入れて、それも全部で8つ、泉質も4種類あって、私は8個全部を浸かってきた。各階に1つづつあり、そこはみな個室で、鍵が開いていれば入れるというもの。それと露天と入れ替え制の風呂、みなそれぞれみな雰囲気があって、楽しめ、温泉好きのお母さんも5つしか入っていないので、今回はじめてお母さんよりも入った記念すべき温泉ということでありました。

INFINITE HAPPINESS


今日は予定もなく帰るだけ
のんびりと10時過ぎホテルを出発
s-2019-03-29 013

国道254から少し外れて、森の中のバス停、大体人家もなく誰が利用するというのか不思議すぎるバス停と朽ちてなおたたずむ鳥居。そして岩の上には巨樹が倒れている。
s-2019-03-29 024

s-2019-03-29 038

ダム湖の上流でこのバス停からすぐのところに大きな三才山病院が出現。こんな山奥にというところ、クマ出没注意の看板があるところで今年の干支でもある猪に遭遇。全然おびえることなく何かを探して食べていた。
s-2019-03-29 039

山道を抜けるといきなり有料のトンネル。そしてあっという間に松本へ。
s-2019-03-29 043

久しぶりのアルプス公園。のどが渇いたのでということで寄ったのだけれど、昔あったお店などが全くなくなっていて展望台になっていて、
s-2019-03-29 055ssssss

寒いので帰ろうと この立派な子楢の木を見て帰ってきたのでありました。
s-2019-03-29 063


INFINITE HAPPINESS



別所温泉に着き、駅前にあるおはぎを買って安楽寺へ
s-2019-03-28 246

20年以上前に来たときはここの駐車場には平和塔が立っていたのだけれどなくなっていた。
s-2019-03-28 112

s-2019-03-28 115

山門をくぐる
s-2019-03-28 114

鐘楼
s-2019-03-28 167

でかいね
s-2019-03-28 287

本堂
s-2019-03-28 160

国宝の八角形の三重塔を見に行く
s-2019-03-28 126

どう見ても四重の塔なのだけれど
s-2019-03-28 259

一番下はひさしということらしく数えないのだというが、屁理屈のよう
s-2019-03-28 260

誰もいない静けさの中で、さっき買った名物のおはぎをいただく。おいしいおはぎでした。
s-2019-03-28 132

s-2019-03-28 263

s-2019-03-28 138gggggggg

安楽寺を後にして、
s-2019-03-28 170

歩いて北向き観音へ
s-2019-03-28 175

温泉でお清めして
s-2019-03-28 176

s-2019-03-28 180

平和塔建ってました
s-2019-03-28 183

s-2019-03-28 182

今日はよく見上げます
s-2019-03-28 186

観音様は北風よけでアクリル板の奥にあるのかな
s-2019-03-28 313

絵馬が飾られてある外回りを歩いて
s-2019-03-28 309

夫婦杉
s-2019-03-28 316

昔来たときは雨でこの川がすごいことになっていたのを思い出した。今日は人もいなく静かな別所温泉でありました。
s-2019-03-28 325

これにて観光はおしまい、15キロ先の鹿教湯温泉につかります。
s-2019-03-28 338

時間が早かったので別の薬草温泉へ。よく歩いてよく食べ、そして温泉に癒され、猫に癒された日でありました。
s-2019-03-28 342



INFINITE PEACE


2019.03.28 布引観音
昨日水樹が来て、今日は急遽出かけようと10時出発、昼前に小諸にある布引観音へ
ノアのナビでは見つからず、迷いながらも携帯ナビでたどり着く。2キロ弱の細い道、対向車がいなくってよかった
s-2019-03-28 002

長い下り坂
s-2019-03-28 003

宮殿が見えてきた。
s-2019-03-28 017

下へ下って、下から眺める
s-2019-03-28 215

山門 
s-2019-03-28 218

仁王たちに挨拶
s-2019-03-28 221

基礎の柱の長さは20mはあるだろう。よく建てたものだ
s-2019-03-28 222

上に上がって
s-2019-03-28 078

観音堂の宮殿へ
s-2019-03-28 022

s-2019-03-28 027

s-2019-03-28 031

六道輪廻のお地蔵さん
s-2019-03-28 033

かわいい狛犬
s-2019-03-28 035

s-2019-03-28 036

床板の隙間からはるか下がのぞける
s-2019-03-28 047fffff

はるか下に2匹の猫が寝ていた。
s-2019-03-28 046

岩の中のお堂でお参り
s-2019-03-28 038

s-2019-03-28 069sasasasa

お札を買って そこにいた茶虎のオス猫が人懐っこい ゴロゴロ喉を鳴らして
s-2019-03-28 104

みんなに挨拶してから
s-2019-03-28 233

ゴロンとひっくり返って伸びをする
s-2019-03-28 234

この伸び 足先までパーに開いてリラックス状態
s-2019-03-28 235

わが家には今メス3匹  オスもいたらなーと思うのでありました。
s-2019-03-28 236

ここに行くには千曲川のほとりから登る入り口があって、そこからのほうが簡単でいいようだ。
帰りも崖の細い道を2キロ、対向車がなかったのでほっとしたのでありますが、花見のころや紅葉の頃などは大変なことになる道でしょう。


INFINITE LOVE


次は別所温泉へ




朝冷え込んで、湿気があるのか霜が一面に降り
s-2019-02-07 006

ちょうど1年前に行った西湖の樹氷を今年も見に行くかと朝出発
今年は暖かいのですでにどんどん溶け出していて
s-2019-02-07 188

それでも結構きれいではありました
s-2019-02-07 183ggggggg

スカイツリーというのですが本来はもっともっと高く作りたかったのでしょう
s-2019-02-07 167hhhhhh

氷の世界
s-2019-02-07 048

静寂を感じる世界であります
s-2019-02-07 211

今年の樹氷祭りは、会場に建つかやぶきの家が火事になり中止になっていましたが、樹氷は17日まではそのまま作っていて、
s-2019-02-07 095

ただ日なた側は温かくどんどん溶けて崩れている音があちこちから聞こえてきていました。
s-2019-02-07 200

日影側は美しい世界であります。
s-2019-02-07 215

ひともほとんどいない世界。氷が崩れる音を背に春近しと後にしました。
s-2019-02-07 224

西湖湖畔と富士
s-2019-02-07 117

s-2019-02-07 114

s-2019-02-07 103

河口湖からの富士
s-2019-02-07 129

s-2019-02-07 142dddddd

帰りに、韮崎でオイル交換して夕方に家に帰り着き、

それからが人生味わったことのない腹痛

3日前、2月4日立春の日の夕方、その時は背中側のわき腹が痛く、人生はじめての痛みで、必ず良くなる絶対大丈夫と思いながらもいつまで続くのかと不安に襲われては必ず良くなると思い続けていて2時間で消えてくれて、

今日も我慢して、何とかなくなるだろうとうなり続け、痛いのが先日とは変わって脇腹になり、それがだんだん分からなくなっておなか中が痛い感じで、トイレに行っては踏ん張ってみても変わらず、うずくまりながらうなり続けていたのだけれど、夜中0時トイレに行って踏ん張っていると突然に痛みが消えてきてきて、いったいなんで消えたのかと思いながら、明日は病院へ行くことを雅に約束して8時間の痛みから解放されて眠ったのでありました。


INFINITE HEALTH



   
明治の終わり、電力開発で水力発電所が木曽川に作られ始め、大正11年にできた247mの木造の橋。
s-2018-08-31 509

幅も2.7mあるので昔は車も通れたのだろう。   
s-2018-08-31 506

橋の中間に川へ下りる階段があって
s-2018-08-31 490

風香と水樹が駆け下りていく
s-2018-08-31 495

s-2018-08-31 158

小さく見えた石もみなとんでもなく大きい。
s-2018-08-31 166

s-2018-08-31 173

s-2018-08-31 174


江戸のころにはとうとうと水をたたえ材木を積んだ筏が流れる木曽川であったのだろうが、ダムのおかげで今の木曽川には水がない。 
s-2018-08-31 502


木造の素晴らしい橋で家族写真撮って出発。
s-コピー ~ 2018-08-31 479gggggg

次は、子供たちに言われて、目の腫れを見てもらったほうがいいと帰り道の途中にあった一番近い塩尻のわくいクリニックへ。  丁度2時半で午後の診察が始まって、診察前にいろいろ体調について書くところがあって、診察はというと、アブに刺されたところに関しては簡単で、特効薬がありますからと、で次には舌を見たり、手を見たり爪を見たりおなかを見たりで、肝臓が弱っていると言われ、体が冷えているといわれ、水が溜まっているといわれて、目の腫れは大したことではなく、白湯と漢方で体から水を出して温めましょうと。皮膚科の病院ながら、やはり大切なのは肝腎かなめの肝臓で、、漢方を処方してくれたとてもいい先生でありました。


4時近くになって、茅野で寿司食べて小淵沢に無事、帰ってきたのでありました。



INFINITE HARMONY






ホテルから5分で妻籠宿
有料駐車場に止めて、今日も歩きます。
s-2018-08-31 211

橋を渡ると雨が降り出してきたので、雨宿り
s-2018-08-31 216

じゃんけんでミズキとひかり子が負けて傘を取って戻ってきた。
s-2018-08-31 220

雨が降ったほうが涼しくていい。
s-2018-08-31 224

10時過ぎているのにほとんど人はいない
s-2018-08-31 240

雨は降ったりやんだり
s-2018-08-31 233

お店も開き
s-2018-08-31 234

s-2018-08-31 241

お焼きを食べて
s-2018-08-31 264dddddd

また歩いて
s-2018-08-31 270


のどが渇いて休憩
s-2018-08-31 274


上まで行くとまた雨が降り出してきたので
s-2018-08-31 287

引き返して
s-2018-08-31 298

総ヒノキ造りの脇本陣へ
s-2018-08-31 301

s-2018-08-31 304

ガイドさんの話をきき
s-2018-08-31 309

今は閉鎖中なのだけれど、誰もいないので特別にと2階を案内してくれた。
s-2018-08-31 329

s-2018-08-31 328

s-2018-08-31 320

s-2018-08-31 323

ここは3階の間
s-2018-08-31 327

元酒屋 明治の時代にヒノキで家を作った時はすごかったけれど、昭和に入って2度酒造りに失敗してここを離れることになったそう。
s-2018-08-31 335

資料館を回って
s-2018-08-31 336

s-2018-08-31 361

s-2018-08-31 350

本陣へ
ここは島崎家(島崎藤村)が代々勤めていたところ。新しく建てて昔とは全然違う家なのだけれど、すごい大きな家でありました。
s-2018-08-31 424

池には金魚と、さてこれはサンショウウオなのかヤモリなのか…‥
s-2018-08-31 099

s-2018-08-31 414

障子越しの明かり
s-2018-08-31 392

ここを開けると外。鍵のない家、こんな暮らしはもう来ないのかもしれない
s-2018-08-31 394

s-2018-08-31 390

この大きな家にいるのはわが家族6人だけだったので、かくれんぼをして遊んでしまった。
s-2018-08-31 102

どこへ行ってもにぎやかな家族で,
s-2018-08-31 133

子供4人合わせてちょうど100歳になりました。
s-2018-08-31 439

次なるところへむかいます
s-2018-08-31 121